ジャン=クリストフ・リュファン
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| ジャン=クリストフ・リュファン Jean-Christophe Rufin |
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ジャン=クリストフ・リュファン 2010 ブリーヴ=ラ=ガイヤルド
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| 誕生 | 1952年6月28日(60歳) |
| 職業 | 小説家 |
| 国籍 | |
| 文学活動 | |
| 主な受賞歴 | アンテラリエ賞(1999)、ゴンクール賞(2001) |
ジャン=クリストフ・リュファン(Jean-Christophe Rufin, 1952年6月28日 – )は、フランス人小説家である。
1999年にアンテラリエ賞、2001年にゴンクール賞を受賞した。
目次 |
受賞歴 [編集]
著書 [編集]
- en:The Abyssinian(『太陽王の使者』)(1997)
- The Siege of Isfahan (1998)
- Lost Causes / "Asmara et les causes perdues" (1999)
- en:Brazil Red(Rouge Brésil)(『ブラジルの赤』)(2001)
- Globalia (2004)
- Le Parfum d'Adam (2007)
日本語訳された作品 [編集]
- 『太陽王の使者』 野口雄司訳、早川書房、1999年
- 『ブラジルの赤』 野口雄司訳、早川書房、2002年