シンフォニー・エックス (アルバム)
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| 『シンフォニー・エックス Symphony X』 |
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| シンフォニーX の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | 1994年12月7日(日本) | |||
| ジャンル | プログレッシブ・メタル | |||
| 時間 | 53分36秒(XRCN-1198) | |||
| レーベル | ゼロ・コーポレーション(発売) 東芝EMI(販売) |
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| プロデュース | シンフォニーX | |||
| 専門評論家によるレビュー | ||||
| シンフォニーX 年表 | ||||
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『シンフォニー・エックス』[1](Symphony X)は、シンフォニーXのアルバム。
目次 |
メンバー [編集]
- ロッド・タイラー (ボーカル)
- マイケル・ロメオ (ギター)
- トーマス・ミラー (ベース)
- ジェイソン・ルロ (ドラムス)
- マイケル・ピネーラ (キーボード)
収録曲 [編集]
- イントゥ・ザ・ディメンシア - Into the Dementia
- ザ・レイジング・シーズン - Raging Seasons
- プレモニション - Premonition
- マスカレード - Masquerade
- アブシンス・アンド・ルー - Absinthe and Rue
- シェイズ・オブ・クレイ - Shades of Grey
- トーンティング・ザ・ノートリアス - Taunting the Notorious
- ラプチャー・エブ・ペイン - Rapture or Pain
- ソーンズ・オヴ・ソロー - Thorns of Sorrow
- ア・レッスン・ビフォー・ダイング - A Lesson Before Dying
概要 [編集]
シンフォニーXのデビューアルバム。1994年5月にメンバーが決定し、同8~9月に曲作り/リハーサル/レコーディングが行われた。このメンバーによるアルバム制作はこれ一作のみであり、ボーカルのロッド・タイラーはこの後に脱退した。
脚注 [編集]
- ^ この表記方法は、1994年発売の国内盤(XRCN-1198)のオビに基づいている。