シグマ (カメラ)

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株式会社シグマ
SIGMA Corporation
SIGMA CORPORATION.svg
種類 株式会社
本社所在地 日本の旗 日本
215-8530
神奈川県川崎市麻生区栗木2-4-16
設立 1961年昭和36年)9月9日
(有限会社シグマ研究所)
業種 精密機器
代表者 代表取締役社長 山木 和人
資本金 4億44百万円
売上高 連結 364億円(2011年8月期)
従業員数 894名(2011年8月31日現在)
外部リンク http://www.sigma-photo.co.jp/
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株式会社シグマ (: SIGMA Corporation) は、日本の光学機器製造企業。神奈川県川崎市麻生区に本社を置く。旧社名はシグマ研究所一眼レフカメラ交換レンズが主力で、一般的にカメラ用レンズメーカーとして扱われることが多いが、カメラ本体も製造している。他メーカーが製品を海外生産に移行するなか、ほとんどの製品[1]を会津工場にて生産している。

200-500mmF2.8EX DG

概要[編集]

多様なレンズを生産するとともに、他のレンズメーカーに先駆けて超音波モーター手ぶれ補正機構などの技術を導入した。手ぶれ防止機構はOS (Optical Stabilizer)、超音波駆動モーターはHSM (Hyper Sonic Motor) と呼称している。近年はデジタル一眼レフカメラ用レンズの開発に力を入れており、デジタル一眼レフカメラ用大口径標準ズームや超音波モーター搭載の標準レンズを開発している。またフォーサーズ・システムに早期に賛同し、対応レンズを製造している。

超望遠域のレンズを比較的安価に提供しており、レンズメーカーで500mmと800mmを製造しているのは同社だけである。マクロレンズ[2]はカメラメーカーを含めても最多のラインナップである。

2008年11月には、自社のデジタルカメラで採用していたFoveon X3を開発するFoveon社を買収し完全子会社化。キヤノンソニー富士フイルムに続き、本体、レンズ、撮像素子を自社製とするメーカーとなった。

沿革[編集]

  • 1961年(昭和36年)9月 - 山木道広が自ら開発した35mm一眼レフカメラ用テレコンバーターを製造販売する目的で有限会社シグマ研究所を東京都世田谷区に設立した。
  • 1965年(昭和40年)11月 - 本社々屋を東京都狛江市岩戸南に移転。
  • 1968年(昭和43年)3月 - 株式会社に改組。
  • 1970年(昭和45年)11月 - 株式会社シグマに商号変更。
  • 1973年(昭和48年)11月 - 福島県耶麻郡磐梯町に会津工場を完成(第一期)
  • 1979年(昭和54年)11月 - シグマ初の海外進出としてシグマドイツを設立。
  • 1983年(昭和58年)2月 - 福島県耶麻郡磐梯町に会津工場を完成(第二期)
  • 1983年(昭和58年)3月 - 本社狛江の新社屋が竣工。
  • 1983年(昭和58年)5月 - シグマ香港設立。
  • 1986年(昭和61年)5月 - シグマアメリカ設立。
  • 1992年(平成4年)5月 - シグマベネルクス設立。
  • 1993年(平成5年)4月 - シグマシンガポール設立(現在は撤退)。
  • 1994年(平成6年)2月 - 福島県耶麻郡磐梯町(会津)新工場完成。
  • 1994年(平成6年)9月 - シグマフランス設立。
  • 2001年(平成13年)11月 - シグマU.K設立。
  • 2006年(平成18年)9月 - 東京都狛江市より現社屋の神奈川県川崎市麻生区に移転。
  • 2008年(平成20年)11月 - 撮像素子を開発するFoveonを買収、完全子会社化。

レンズ製品一覧[編集]

マニュアルフォーカスレンズ[編集]

マウントは固定式であるが製造当時は実費で改造修理扱いによる交換も可能であった。Kマウント、オリンパスOMマウント、キヤノンFDマウント、コニカARマウント、ニコンFマウント、フジカAXマウント、ミノルタMDマウント、コンタックスRTS/ヤシカマウント、M42マウント、ローライQBMマウントがあり、ピントリングの回転方向も各メーカーの純正レンズと同方向になるように右周り・左周りと二通りの回転方向が設定されていた。

  • シグマ円形魚眼8mmF4 - 7群11枚。最短撮影距離0.2m。フィルターはφ22.5mm内部交換式。
  • シグマフィッシュアイ16mmF2.8 - 8群9枚。最短撮影距離0.15m。フィルターはφ22.5mm内部交換式。
  • シグマウルトラワイド18mmF2.8 - 9群11枚。最短撮影距離0.25m。アタッチメントφ67mmねじ込み。
  • シグマスーパーワイド24mmF2.8 - 7群7枚。最短撮影距離0.18m。アタッチメントφ52mmねじ込み。
  • シグマミニワイド28mmF2.8 - 6群7枚。最短撮影距離0.22m。アタッチメントφ52mmねじ込み。
  • シグマミニワイドII28mmF2.8 - アタッチメントφ52mmねじ込み。
  • シグマミニテレ135135mmF3.5 - 5群5枚。最短撮影距離1.4m。アタッチメントφ52mmねじ込み。
  • シグマミニテレ235200mmF3.5 - 7群7枚。最短撮影距離1.3m。アタッチメントφ58mmねじ込み。
  • アポ・シグマ345300mmF4.5 - 6群8枚。最短撮影距離2.5m。アタッチメントφ67mmねじ込み。
  • アポ・シグマ456400mmF5.6 - 5群7枚。最短撮影距離3m。アタッチメントφ72mmねじ込み。
  • シグマミラー400400mmF5.6 - 7群7枚。最短撮影距離2m。フィルターは前部φ86mmネジ込みと後部φ30.5mm差込式。
  • シグマミラー600600mmF8 - 6群6枚。最短撮影距離2m。フィルターは前部φ86mmネジ込みと後部φ22.5mm差込式。
  • シグマミラー10001000mmF13.5 - 6群6枚。最短撮影距離5m。フィルターは前部φ86mmネジ込みと後部φ30.5mm差込式。
  • シグマズーム・ガンマ21-35mmF3.5-4 - 7群11枚。最短撮影距離0.5m。
  • シグマズーム・ミクロン28-50mmF2.8-3.5 - 8群8枚。最短撮影距離0.5m。アタッチメントφ52mmねじ込み。
  • シグマズーム・シーター28-80mmF3.5-4.5 - 8群8枚。最短撮影距離0.5m。アタッチメントφ62mmねじ込み。
  • シグマスタンダードズーム35-70mmF2.8-4 - 8群8枚。最短撮影距離0.5m。アタッチメントφ52mmねじ込み。いわゆる「標準ズーム」のスタンダードモデルで、安価かつ高性能であり量販店でのカメラ本体とのセット販売されることが多かった。
  • シグマズーム・アルファーII35-105mmF3.5-4.5 - 10群10枚。最短撮影距離0.3m。
  • シグマズーム・ベーター70-150mmF3.5-4 - 8群12枚。最短撮影距離1.5(付属のアクロマティックマクロレンズ装着時0.585)m。アタッチメントφ52mmねじ込み。
  • シグマズーム・デルタ75-250mmF4-5 - 9群13枚。最短撮影距離2(付属のアクロマティックマクロレンズ装着時0.66)m。アタッチメントφ52mmねじ込み。
  • シグマハイスピードズーム・イオタ80-200mmF3.5-4 - 8群12枚。最短撮影距離1.5(付属のアクロマティックマクロレンズ装着時0.6)m。アタッチメントφ52mmねじ込み。
  • シグマズーム・カッパー100-200mmF4.5 - 6群10枚。最短撮影距離0.58m。アタッチメントφ52mmねじ込み。
  • シグマズーム・ラムダ120-300mmF5.6-6.3 - 9群13枚。最短撮影距離1.6(付属のアクロマティックマクロレンズ装着時0.645)m。アタッチメントφ52mmねじ込み。

オートフォーカスレンズ[編集]

DGシリーズ[編集]

デジタル一眼レフの特性に合わせたレンズ。35mmフルサイズに対応する。

8mmF3.5EX DGサーキュラーフィッシュアイ
  • 28-70mm F2.8-4 DG
  • APO 70-300mm F4-5.6 DG MACRO
  • 70-300mm F4-5.6 DG MACRO
  • 70-300mm F4-5.6 DG OS
  • APO 120-400mm F4.5-5.6 DG OS HSM
  • APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM

EX DGシリーズ[編集]

DGシリーズの上位シリーズ。光学性能と操作性を向上させている。

  • 8mm F3.5 EX DGサーキュラーフィッシュアイ - 円周魚眼レンズ。
  • 15mm F2.8 EX DG ダイアゴナルフィッシュアイ - 対角線魚眼レンズ。
  • 20mm F1.8 EX DG アスフェリカルRF
  • 24mm F1.8 EX DG アスフェリカル MACRO
  • 28mm F1.8 EX DG アスフェリカル MACRO
  • 50mm F1.4 EX DG HSM
  • MACRO 50mm F2.8 EX DG
  • MACRO 70mm F2.8 EX DG
  • MACRO 105mm F2.8 EX DG
アポマクロ150mmF2.8EX DG HSM
  • APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM
  • APO MACRO 180mm F3.5 EX DG HSM
  • APO 300mm F2.8 EX DG HSM
  • APO 500mm F4.5 EX DG HSM
  • APO 800mm F5.6 EX DG HSM
  • 12-24mm F4.5-5.6 EX DGアスフェリカルHSM - 現在生産されている35mmフォーマットSLRカメラ用のレンズとしては最広角レンズである。
  • 24-60mm F2.8 EX DG
  • 24-70mm F2.8 EX DG MACRO
  • 28-70mm F2.8 EX DG
  • APO 50-500mm F4-6.3 EX DG HSM
  • APO 70-200mm F2.8 EX DG MACRO HSM
  • APO 70-200mm F2.8 EX DG OS HSM
  • APO 100-300mm F4 EX DG HSM
  • APO 120-300mm F2.8 EX DG HSM - スペックに300mmF2.8を含む世界初のズームレンズ。
  • APO 300-800mm F5.6 EX DG HSM
  • APO テレコンバーター1.4x EX DG
  • APO テレコンバーター2.0x EX DG

DCシリーズ[編集]

デジタル一眼レフカメラ専用レンズ。APS-Cサイズ相当の固体撮像素子に合わせて設計されており、より小型・軽量化が図られている。

  • 17-70mm F2.8-4.5 DC - ニコン用にはHSM付
  • 18-50mm F3.5-5.6 DC
  • 18-125mm F3.5-5.6 DC OS HSM - ソニー用・ペンタックス用はOS機構非搭載
  • 18-200mm F3.5-6.3 DC
  • 18-200mm F3.5-6.3 DC OS HSM
  • 55-200mm F4-5.6 DC
10-20mmF4-5.6EX DC HSM

EX DCシリーズ[編集]

DCシリーズの上位シリーズ。光学性能と操作性を向上させている。

  • 4.5mm F2.8 EX DC サーキュラーフィッシュアイ HSM
  • 10mm F2.8 EX DC フィッシュアイ HSM
  • 30mm F1.4 EX DC HSM
  • 10-20mm F3.5 EX DC HSM
  • 10-20mm F4-5.6 EX DC HSM
  • 18-50mm F2.8 EX DC - ニコン用にはHSM付(初期型を除く)
  • APO 50-150mm F2.8 EX DC HSM

一眼レフカメラ製品一覧[編集]

M42マウント一眼レフカメラ[編集]

ユニバーサルマウントのM42マウントを採用。

  • シグママークISIGMA Mark I1975年発売) - シグマ唯一のM42マウント採用機。リコーリコーシングレックスTLSOEMであった。

Kマウント一眼レフカメラ[編集]

ユニバーサルマウントのKマウントを採用。

  • シグマSa-11984年発売) - シグマ唯一のKマウント採用機。愛称「ズームマン」。こちらもリコーのOEMであったが、リコーXR7とはグリップ形状が異なる、ファインダー内に露出補正の警告が出るなどの違いがあった。

SAマウント一眼レフカメラ[編集]

オートフォーカス化に伴い、独自のSAマウントへ変更。物理的にはKマウントと類似しているが、信号伝達方式やフランジバックが変更されている。

超音波モーター、手ぶれ補正機構搭載レンズに対応。公称では視野率100%の機種は存在しないが、SD9とSD10には「スポーツファインダー」が採用され、実際に写る範囲外の部分も確認できるようになっている。(SDシリーズのスポーツファインダーは、一般に言われるスポーツファインダーとは異なり、あくまで一眼レフのレフレックスファインダーである)

銀塩一眼レフカメラ[編集]

  • シグマSA-3001993年発売)
  • シグマSA-300N1994年発売)
  • シグマSA-51997年発売) - ブラックモデルとシルバーモデルがあった。
  • シグマSA-72001年発売)
  • シグマSA-9(2001年発売)
  • シグマSA-7N2002年発売) - シグマSA-7のオートフォーカス性能を改良した。
SD14

デジタル一眼レフカメラ[編集]

撮像素子には光の三原色を1画素で捕らえることができるFoveon X3が採用されており、偽色の発生を抑え、鮮明で正確な色再現であることを謳っている。

  • シグマSD9(2002年10月発売) - 同社初のデジタル一眼レフカメラ、かつFoveon X3を最初に採用したデジタルカメラ。有効画素数約1,029万画素。データ記録方式はRAWのみ対応。
  • シグマSD10(2003年11月発売) - 有効画素数約1,029万画素。データ記録方式はRAWのみ対応。
  • シグマSD14(2007年3月発売) - 有効画素数約1,406万画素。データ記録方式はRAW、JPEGに対応。
  • シグマSD15(2010年6月発売) - シグマSD14の後継機。画像処理エンジン、バッファメモリー、AEセンサー、液晶モニター等の性能が向上。
  • シグマSD1(2011年6月発売) - フラッグシップモデル。撮像素子の有効画素数が約4,600万に増加し、23.5×15.7mmへと大判化した。
  • シグマSD1 Merrill(2012年3月発売) - 上記のSD1の製造プロセスを見直し、大幅に低価格化した。Merrillは、Foveonセンサーの開発に深く携わったディック・メリル氏に因む。

コンパクトカメラ製品一覧[編集]

銀塩コンパクトカメラ[編集]

  • シグマAF35D-TF1987年発売)
  • シグマ35AFズーム1989年発売)
  • シグマ28AFズーム1990年発売)
  • シグマ50AFズーム(1990年発売)
  • シグマズームスーパー701991年発売)
  • シグマズームスーパー100(1991年発売)
  • シグマミニズームマクロ1051994年発売)

デジタルコンパクトカメラ[編集]

DP1
  • DP1シリーズ : 世界初のAPS-Cサイズの撮像素子を搭載したコンパクトデジタルカメラシグマSD14に搭載のものと同じ有効画素数約1,406万画素の撮像素子を搭載している。レンズは35mm判換算28mmの単焦点である。
    • シグマDP12006年9月発表、2008年3月発売) - データ記録方式はRAW、JPEGに対応。JPEG画像エンジンは「TRUE」(Three-layer Responsive Ultimate Engine) 。フォトキナ2006で発表されたが、画像品質を確保するために画像処理パイプライン再構築を行い、結果的に発売まで1年半近くかかったため、本当に発売されるのかという不安の声もあった。カメラグランプリ2008カメラ記者クラブ特別賞受賞。
    • シグマDP1s(2009年10月発売) - シグマDP1のファームウェアを進化させたスペシャルバージョン。ハードウェアの差異は対逆光性能を改善したのみで、シグマDP2に搭載されている「QSボタン」の追加などはされていない。
    • シグマDP1x(2010年2月発表、9月発売) - シグマDP1sのエンジンを「TRUE II」へ変更、オートフォーカス高速化、 AFE(アナログフロントエンド)搭載による高感度性能向上他、操作ボタンなどをシグマDP2と統一した機種。光学系はシグマDP1と同等。
    • シグマDP1 Merrill(2012年8月発表、9月発売) - 上述の一眼レフカメラSD1 Merrillと同等の23.5×15.7mm Foveonセンサーを採用(有効画素数約4,600万)。光学系も変更され、F値2.8となっている。
  • DP2シリーズ : DP1と同じ撮像素子を搭載しレンズを35mm判換算41または45mmの準標準単焦点 (F2.8) としたもの。
    • シグマDP2(2008年9月発表、2009年4月発売) - 撮像素子はシグマDP1と同じで画素数に変化はないが、画像エンジンは「TRUE II」に進化しており、レスポンス向上などを果たした。このほかにも、感度をRAWモード時ISO3200に設定できたり、「QSボタン」の追加により操作系を改善するなど細かな改良を施している。
    • シグマDP2s2010年2月発表、3月発売) - 「TRUE II」の内部アルゴリズムを最適化することによりオートフォーカスを高速化した。シグマDP1sに搭載されたパワーセーブモードが取り入れられている。背面ボタン表示の一部を赤色にして視認性を高めている。
    • シグマDP2x2011年2月発表、5月発売) - AFE搭載やAFスピード高速化等、シグマDP2sのマイナーチェンジバージョン。
    • シグマDP2 Merrill2012年7月発売) - 上述の一眼レフカメラSD1 Merrillと同等の23.5×15.7mm Foveonセンサーを採用(有効画素数約4,600万)。光学系も変更され、画角が35mm判換算で45mm相当、開放F値2.8となっている。
  • DP3シリーズ:Merrillセンサー搭載の世代になってから追加された製品。中望遠域のレンズを搭載。
    • シグマDP3 Merrill2013年2月発売) - DP2 Merrillとほぼ同様のボディに、35mm判換算75mm相当、開放F値2.8の単焦点レンズを搭載する。

エレクトロニックフラッシュ製品一覧[編集]

  • EF-500 DG SUPER
  • EF-610 DG SUPER - STの機能に加え、TTLワイヤレスフラッシュ機能等の高度な機能を備える
  • EF-610 DG ST - ガイドナンバー 61(ISO 100/m, 105mm時)のTTLオートフラッシュ
  • EF-530 DG SUPER - STの機能に加え、TTLワイヤレスフラッシュ機能等の高度な機能を備える
  • EF-530 DG ST - ガイドナンバー 53(ISO 100/m, 105mm時)のTTLオートフラッシュ
  • EM-140 DG - ガイドナンバー 14(ISO 100/m)のTTLオートマクロフラッシュ(リングフラッシュ)

外部リンク[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 撮像素子はナショナル セミコンダクターなどが受注している。
  2. ^ 「マクロ」と呼称する基準は最大撮影倍率0.25倍以上。