サラ・イ・ゴメス島

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サラ・イ・ゴメス島
サラ・イ・ゴメス島
地理
面積 0.15 km2 (0.058 sq mi)
最高標高 30 m (100 ft)
バルパライソ州
サラ・イ・ゴメス島はイースター島(赤色)の北東に存在する。
サラ・イ・ゴメス島の地形図

サラ・イ・ゴメス島(Isla Salas y Gómez Island)は、太平洋イースター島の北東付近に位置するチリ領の絶海の孤島であり、火山性の岩肌がむき出した小島である。ポリネシアの東端に位置する。

最高標高は30メートルで、島の南東部にある。

1793年にスペイン人ホセ・サラス・バルデスによって発見された。それは、1805年にホセ・マヌエルによって詳述している。その他の探検では1806年、1817年、1825年、1875年、1917年と島に着いている。

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