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サマンサ・エッガー
Samantha Eggar |
| 本名 |
Victoria Louise Samantha Marie Elizabeth Therese Eggar[1] |
| 生年月日 |
1939年3月5日(74歳) |
| 出生地 |
イングランド ロンドン |
| 国籍 |
イギリス |
| 配偶者 |
Tom Stern (1964-71) |
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サマンサ・エッガー(Samantha Eggar, 1939年3月5日 - )は、イギリスの女優。ロンドン出身。父親はイギリス人、母親はオランダ人。
来歴 [編集]
シェイクスピアの舞台からキャリアをスタートさせ、1962年に映画デビュー。1965年の『コレクター』でカンヌ国際映画祭 女優賞とゴールデングローブ賞 主演女優賞 (ドラマ部門)を受賞、アカデミー主演女優賞にもノミネートされた。その後はテレビ出演が多い。
1965年(昭和40年)、『歩け走るな!』の撮影でケーリー・グラント、ジム・ハットン(ティモシー・ハットンの父)らと共に訪日している。
主な出演作品 [編集]
映画 [編集]
- コレクター The Collector (1965)
- 死刑台への招待 Return from the Ashes (1965)
- 歩け走るな! Walk, don't run (1966)
- ドリトル先生不思議な旅 Doctor Dolittle (1967)
- 男の闘い The Walking Stick (1970)
- 殺意の週末 The Lady in the Car with Glasses and a Gun (1970)
- シャーロック・ホームズの素敵な挑戦 The Seven-Per-Cent Solution (1976)
- ザ・ブルード/怒りのメタファー The Brood (1979)
- エクスタミネーター The Exterminator (1980)
- ノイズ The Astronaut's Wife (1999)
テレビ [編集]
受賞歴 [編集]
脚注 [編集]
- ^ New York Times biography
- ^ “The 38th Academy Awards (1966) Nominees and Winners”. 映画芸術科学アカデミー. 2012年2月11日閲覧。
- ^ “The 23rd Annual Golden Globe Awards (1966)”. ハリウッド外国人映画記者協会. 2012年2月11日閲覧。
- ^ “Awards 1965”. カンヌ国際映画祭. 2012年2月11日閲覧。
外部リンク [編集]