ゲーム・オブ・スローンズ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索
ゲーム・オブ・スローンズ
Game of Thrones
Game of Thrones 2011 logo.svg
ジャンル アクション
冒険
ファンタジー
中世
ドラマ
フォーマット 連続ドラマ
製作者 デイヴィッド・ベニオフ
D・B・ワイス
音楽 ラミン・ジャヴァディ[1]
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
シーズン数 4
話数 32 (エピソード一覧)
製作
製作総指揮 デイヴィッド・ベニオフ
D・B・ワイス
フランク・ドールガー
バーナデッテ・コールフィールド英語版
キャロライン・ストラウス英語版
ジョージ・R・R・マーティン
編集 Oral Norrey Ottey
Frances Parker
Martin Nicholson
Katie Weiland
製作場所 北アイルランドの旗 北アイルランド
マルタの旗 マルタ
クロアチアの旗 クロアチア
アイスランドの旗 アイスランド
モロッコの旗 モロッコ
スコットランドの旗 スコットランド
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国[2][3]
撮影体制 Arri Alexa
放送時間 51-63分
製作会社 HBO, Created By, Management 360
番組販売会社 HBO
放送
放送局 HBO
映像 1080i (HDTV)
音声 ドルビーデジタル 5.1
放送期間 2011年04月17日 (2011-04-17) – 現在
外部リンク
ウェブサイト
番組紹介サイト

ゲーム・オブ・スローンズ』(原題:Game of Thrones)は、ジョージ・R・R・マーティン著のファンタジー小説シリーズ『氷と炎の歌』を原作としたHBOのテレビドラマシリーズ。北アイルランドマルタクロアチアアイスランドモロッコスコットランドアメリカ合衆国で撮影されている。2011年春から放送が始まり、2014年春には第4シーズンが放送され、第5、第6シーズンの製作も決定している[4]

日本ではスター・チャンネルにおいて2013年1月から放送が始まり、2014年4月からは第3シーズンの放送が、2014年7月からは第4シーズンの放送が決定している[5]。またワーナー エンターテイメント ジャパンから第1シーズンおよび第2シーズンのDVD&Blu-Rayが発売されている。

背景[編集]

一つの季節が不規則に数年間も続く大陸ウェスタロスと、海を隔てた東の大陸エッソスが主な舞台である。古代には、ウェスタロスには〈森の子ら〉と呼ばれる小柄な非人間種が住んでいたが、ここに〈最初の人々〉と呼ばれる民族が侵入し〈森の子ら〉との戦争の後に講和し、〈異形〉と呼ばれる北からの超自然的脅威に備えるために、協力して〈〈壁〉〉と呼ばれる魔法的防壁を築いた。〈壁〉は歴代の王によって支持され、志願者および追放された犯罪者が送られて防御されている。北部にはいまだに〈最初の人々〉の影響が色濃く残り、〈古の神々〉があがめられる。

その後、アンダル人がウェスタロスを征服し、七王国を成立させた。アンダル人の持ちこんだ〈七神正教〉は、北部と〈鉄諸島〉を除くウェスタロス中で信奉されている。

物語の数百年前、エッソスでは古代ヴァリリア帝国が崩壊し、ヴァリリア人のターガリエン家ドラゴンを使ってウェスタロスに襲来し、七王国を征服、解体してターガリエン統一王朝を開き、〈鉄の玉座〉に座ることになった。

物語の十数年前に、ターガリエン家の庶流であるバラシオン家がターガリエン王朝を倒して〈鉄の玉座〉に座り、ターガリエン王朝のほとんどは殺されたが、デナーリス・ターガリエンなど一部の血縁の者はエッソスに逃れた。この反乱を引き起こしたのは、ロバート・バラシオンの婚約者で、エダード・スタークの妹であったリアナ・スタークが、エイリス・ターガリエン二世王の息子のレイガー・ターガリエンと共に失踪したことであり、抗議したエダードの父と兄はともに王に処刑された。ロバートとエダードは、里親であったジョン・アリンと共に反乱を立ちあげた。王は自らの護衛であったジェイミー・ラニスターによって裏切られて殺され、ロバートが替って王位についた。エダードはタリー家を味方につけるため、キャトリン・タリーと結婚した。リアナもレイガーも死に、エダードはジョン・スノウを自らの私生児として戦いから連れ帰った。その後はジョン・アリンがロバートの〈王の手〉として、宰相の役目を担った。ロバートは、反乱に加わったラニスター家から、ジェイミーの双子の姉のサーセイ・ラニスターを娶った。

その数年後、〈鉄諸島〉のグレイジョイ家が反乱をおこしたが鎮圧され、幼いシオン・グレイジョイスターク家の人質となってウィンターフェルで育てられることとなった。

プロット概要[編集]

本シリーズの脚本には小説シリーズ『氷と炎の歌』の作者ジョージ・R・R・マーティンも加わっており、小説のあらすじに沿って製作されている(氷と炎の歌のあらすじ参照)。シーズンが進むにつれて、小説との差異はしだいに大きくなる。

本シリーズには3つの主要な筋がある。

一つ目は、ロバート・バラシオン王死去に伴う、七王国の〈鉄の玉座〉を巡ってのウェスタロスの内戦である。

二つ目は再来した〈異形〉の脅威から七王国を守ろうとする、ウェスタロス極北部の〈壁〉における戦いである。

三つ目は、エッソスに亡命したターガリエン家の血筋であるデナーリス・ターガリエンの〈鉄の玉座〉奪還の試みである。

物語は9つの諸名家を中心に語られる。

諸名家 領地 本拠地
スターク家 北部 ウィンターフェル
グレイジョイ家 鉄諸島 パイク
アリン家 アリンの谷間 高巣城(エイリー)
ラニスター家 西部(ウェスターランド) キャスタリーロック
タイレル家 河間平野(リーチ) ハイガーデン
バラシオン家 王室領
ストームランド
キングズランディングロバート
ドラゴンストーンスタニス
ストームズエンドレンリー
マーテル家 ドーン サンスピア
タリー家 リヴァーランド リヴァーラン
ターガリエン家 エッソスに亡命中

プロットラインの多くに関与しているのは、北部の領主の「スターク家」である。エダード・”ネッド”・スタークを長とし、妻キャトリン、熱血漢で責任感の強い長男のロブ、可憐な長女サンサ、おてんば娘の次女アリア、好奇心旺盛な次男ブラン、末息子のリコンの2女3男がいる。これに加え、ネッドの私生児であるジョン・スノウグレイジョイ家から人質として差し出され、ネッドが後見人をつとめているシオン・グレイジョイが共に生活している。ロブとジョンは同い年である。

エダードの友で王のロバートと王妃サーセイの間にはジョフリーミアセラトメンの3人の子がいる。だがサーセイが真に愛するのは双子の弟のジェイミーであり、憎むのは小人の弟のティリオンである。ラニスター家出身の3人の父はかつての宰相で富裕なタイウィンである。バラシオン家にはロバートの弟のスタニスレンリーがいる。スタニスには元密輸業者のダヴォス・シーワースが仕え、レンリーには巨躯の女騎士ブライエニーが仕える。

ロバートによって倒された前王朝ターガリエン家の生き残りのヴィセーリスデナーリスは海を渡った東の大陸エッソスで亡命生活を送る。

第1シーズン『七王国戦記』[編集]

原作第一部『七王国の玉座』をベースに製作されている。

七王国にて[編集]

冒頭で、スターク家の紋章であるダイアウルフの仔が見つかり、スターク家の子らはそれぞれ1匹ずつを所有することになる。ロブは「グレイ・ウィンド(Gray Wind)」、サンサは「レディ(lady)」、アリアは「ナイメリア(Nymeria)」、ブランは「サマー(Summer)」、リコンは「シャギードッグ(Shaggydog)」という名前のダイアウルフを育てる。ジョンのダイアウルフである「ゴースト(Ghost)」はアルビノ種であり、真っ白い毛を持ち瞳は赤である。

ネッドの古くからの友人であり、現在の七王国の王であるロバート・バラシオンは、サーセイ・ラニスターと愛のない結婚生活を送っている。サーセイは、父タイウィン・ラニスターの反対を振り切って王の護衛となっている、双子の弟のジェイミー・ラニスターと秘密裏に肉体関係を持っている。しかしその下の弟である小人のティリオン・ラニスターのことは、忌み嫌う。世継ぎとされるジョフリー・バラシオンをはじめとして、サーセイの子供たちは、実際にはジェイミーの子である。またロバートの弟であるレンリー・バラシオンは、強大なタイレル家マージェリー・タイレルと結婚しているが、本当に愛しているのは彼女の兄であり、ハンサムな〈花の騎士〉として女性に人気が高いロラス・タイレルである。

長らく〈王の手〉としてロバートの宰相を務めたジョン・アリンが死に、ロバートがウィンターフェルに旅してエダードに代わりを務めるよう依頼するところから、七王国の政治状況が動き始める。

〈壁〉とその北にて[編集]

スターク家で私生児として差別されながら育ったジョン・スノウは、〈壁〉で北方の脅威から七王国を守る叔父ベンジェン・スタークに刺激を受け、〈冥夜の守人〉(ナイツウォッチ)に加わることを志願してウィンターフェルを離れる。だが、〈壁〉の北では数千年間で初めての変事が起こる。

エッソスにて[編集]

海の向こうでは、ロバート・バラシオンによって王座を簒奪され追放されたターガリエン家の生き残りであるヴィセーリス・ターガリエンが王座を取り戻そうと画策している。そのために妹のデナーリス・ターガリエンとドスラク族の族長であるカール・ドロゴの結婚をとりまとめ、勢力を拡大しようとする。ウェスタロスからやって来た騎士ジョラー・モーモントはヴィセーリスとデナーリスに仕えるようになる。

第2シーズン『王国の激突』[編集]

原作第2部『王狼たちの戦旗』をベースに製作されている。

七王国にて[編集]

ロバートサーセイの子の出自を疑い、レンリー・バラシオンに続いて、兄であるスタニス・バラシオンもまた王位に名乗りを上げる。元密輸業者のダヴォス・シーワースは忠実な家臣としてスタニスを助ける。スタニスの家来たちの多くは〈七神正教〉ではなくル=ロールの神を信じるようになっており、その女祭司のメリサンドルが劣勢のスタニスのために魔法の力をふるう。

巨躯で容貌にも恵まれないが強力な女騎士であるブライエニーがレンリーの護衛となるが、キャトリン・タリーと共に事件に巻き込まれたのちはキャトリンに仕えるようになる。〈北の王〉と名乗ったロブ・スタークは、戦いへの援助を得るために強大なフレイ家の娘との婚姻を約束していたが、戦場でヴォランティスから来た治療者の女性タリサ・マイギアと出会い、魅かれてゆく。

シオン・グレイジョイは親友であり兄弟同然のロブ・スタークへの援軍を要請するため、故郷の〈鉄諸島〉に久しぶりに戻り、姉のヤーラ(原作ではアシャ)に出迎えられるが、故郷の人々にはなかなか受け入れられない。

アリア・スタークは正体を隠して北部へと逃亡するが途中でラニスター家に捕えられ、謎の人物ジャクェン・フ=ガーの助けを借りて逃げ出す。

〈壁〉とその北にて[編集]

ジョン・スノウは〈〈壁〉〉の北で偵察に出て、〈野人〉の女イグリットを捕えるが、後には逆に〈野人〉に囚われとなる。

エッソスにて[編集]

狭い海の向こう側では、デナーリス・ターガリエンが砂漠を艱難辛苦ののちに通りぬけて、繁栄するクァースの街にたどり着き、富裕な商人ザロ・ゾアン・ダクソスの援助を受けて〈鉄の玉座〉を奪回しようとする。

第3シーズン『戦乱の嵐-前編-』[編集]

原作第3部『剣嵐の大地』の前半をベースに製作されている。

第4シーズン『戦乱の嵐-後編-』[編集]

原作第3部『剣嵐の大地』の後半をベースに、原作第4部『乱鴉の饗宴』および第5部『竜との舞踏』からのストーリーの一部を加えて製作されている[6]

キャスト(50音順)[編集]

登場人物の生死は第二シーズン終了時のものである。    は故人を表す。

役名 説明 俳優 シーズン 日本語吹替
アリア・スターク スターク家の次女 メイジー・ウィリアムズ 1- 合田絵利
アリザー・ソーン 〈壁〉の武術師範 オーウェン・ティール英語版 1,4 山本格
アルトン・ラニスター 原作にないジェイミーの従弟。故人 カール・デイヴィス 2 櫻井トオル
イグリット 〈野人〉の女 ローズ・レスリー 2- 斉藤梨絵
イリ デナーリスの世話をする奴隷。故人。 アムリタ・アチャリア 1-2 佐藤美由希
イリリオ・モパティス ペントスの豪商、デナーリスの庇護者 ロジャー・アラム英語版 1
イリーン・ペイン 口のきけない首斬り役人 ウィルコ・ジョンソン 1-2 N/A
ヴァリス スパイの頭の宦官 コンリース・ヒル 1- 西村太佑
ヴィセーリス・ターガリエン ターガリエン家の生き残りの王子。故人 ハリー・ロイド 1 川中子雅人
ウォルダー・フレイ タリー家の旗主であるフレイ家の当主 デイビッド・ブラッドリー 1,3
エイモリー・ローチ ラニスター家の家臣、故人 フィンタン・マッキィーオン 1-2 山本格
エイモン 〈壁〉の〈冥夜の守人〉のメイスター ピーター・ヴォーガン英語版 1,4
エダード・スターク 通称ネッド。北部のスターク家当主。故人 ショーン・ビーン 1 手塚秀彰
エドミュア・タリー タリー家の長男でキャトリンの弟 トビアス・メンジーズ英語版 3-
エラリア・サンド オベリン・マーテルの愛人 インディラ・ヴァルマ英語版 4
オシャ 元〈野人〉でスターク家の召使 ナタリア・テナ 1-3 品田美穂
オベリン・マーテル ドーンの領主ドーラン・マーテルの弟 ペドロ・パスカル英語版 4
オレナ・レッドワイン マージェリーの祖母、〈茨の女王〉 ダイアナ・リグ 3-
オレル 野人の皮装者 マッケンジー・クルック 3
カール・ドロゴ ドスラク人の族長でデナーリスの夫。故人 ジェイソン・モモア 1 木村雅史
キャトリン・タリー エダード・スタークの妻 ミシェル・フェアリー 1-3 土井美加
クァイバーン 元メイスター アントン・レッサー英語版 3-
クェイス 木の仮面をつけた影魔導師 ローラ・プラデルスカ 2
クォーリン 〈冥夜の守人〉。二本指のクォーリン。故人 サイモン・アームストロング 2 石住昭彦
クラスター 〈冥夜の守人〉と友好関係にある〈野人〉 ロバート・パフ 2-3 間宮康弘
グレイ・ワーム 〈穢れなき軍団〉の司令官 ジェイコブ・アンダーソン英語版 3-
グレイトジョン ロブに従うスターク家の旗主 クライブ・マントル英語版 1
グレガー・クレゲイン ラニスター家の家臣 "マウンテン"、サンダーの兄 Conan Stevens(S1)
Ian Whyte(S2)
Hafþór Júlíus Björnsson(S4)
1,2,4 白熊寛嗣
グレン 〈冥夜の守人〉の〈誓約の兄弟〉 マーク・スタンリー 1-4 玉木雅士
ケヴァン・ラニスター 西部の領主タイウィン・ラニスターの弟 イアン・ゲルダー英語版 1,2 櫻井トオル
香辛料の王 クァースの実力者 Nicholas Blane 2 かぬか光明
サムウェル・ターリー 〈冥夜の守人〉、ジョン・スノウの友人 ジョン・ブラッドリー 1- 最上嗣生
サラドール・サーン スタニスに仕える海賊 ルシアン・ムサマティ英語版 3-
ザロ・ゾアン・ダクソス クァースの豪商 ノンソー・アノジー英語版 2 間宮康弘
サンサ・スターク スターク家の長女 ソフィー・ターナー 1- 津田美波
サンダー・クレゲイン ラニスター家の家臣、"ハウンド"、グレガーの弟 ロリー・マッキャン 1- 間宮康弘
サーセイ・ラニスター ロバート王の妃、ジェイミーと双子 レナ・ヘディ 1- 本田貴子
シェイ 娼婦 シベル・ケキリ 1- 木下紗華
ジェイミー・ラニスター 〈王の盾〉の騎士、サーセイと双子 ニコライ・コスター=ワルドー 1- 桐本琢也
ジオー・モーモント 〈冥夜の守人〉の総帥 ジェームズ・コスモ 1-3 木村雅史
ジェンドリー ロバート王の私生児、アリアの友 ジョー・デンプシー英語版 1- 櫻井トオル
シオン・グレイジョイ グレイジョイ家の長男、スターク家の里子 アルフィー・アレン 1- 川原慶久
ジャクェン・フ=ガー ブレーヴォスの刺客 トム・ヴラシア英語版 2 玉木雅士
ジャノス・スリント 〈王都の守人〉の総帥 ドミニク・カーター 1,2,4
ジョノス・ブラッケン タリー家の旗主 ゲリー・オブライエン 1 山本格
ジョジェン・リード ブランの友人、ミーラの弟 トーマス・サングスター 3-
ジョフリー・バラシオン ロバート王の世継ぎ、後に王 ジャック・グリーソン 1- 島崎信長
ジョラー・モーモント ジオーの息子、デナーリスの家臣 イアン・グレン 1- 咲野俊介
ジョン・アリン 前任の〈王の手〉でエダードのかつての里親。故人 ジョン・スタンディング 1 N/A
ジョン・アンバー スターク家の旗主アンバー家の当主 クライブ・マントル英語版 1 間宮康弘
ジョン・スノウ エダードの私生児、〈冥夜の守人〉 キット・ハリントン 1- 花輪英司
ジリ クラスターの娘であり妻の一人 ハンナ・マリー 2-
シリーン・バラシオン スタニスとセリースの娘で灰鱗病を患う ケリー・イングラム 3-
シリオ・フォレル アリア・スタークの剣の師匠。故人か ミルトス・イェロレムー英語版 1 最上嗣生
スタニス・バラシオン ロバート王の弟、レンリーの兄 スティーヴン・ディレイン 2- 多田野曜平
セリース・フロレント スタニスの妻。フロレント家の出。 タラ・フィッツジェラルド 2-
タイウィン・ラニスター ラニスター家の当主、サーセイらの父 チャールズ・ダンス 1- 金尾哲夫
ダヴォス・シーワース スタニスの家臣、〈玉葱の騎士〉 リアム・カニンガム 2- 志村知幸
ダーリオ・ナハーリス エッソスの傭兵部隊の司令官 エド・スクレイン英語版(S3)
マイケル・ユイスマン(S4)
3-
ダグマー 鉄諸島人 Ralph Ineson 2 佐々木誠二
タリサ・マイギア 原作にはないヴォランティス出身の治療者 ウーナ・チャップリン 2-3 園崎未恵
ティコ・ネストリス ブレーヴォスの〈鉄の銀行〉の行員 マーク・ゲイティス 4
ティリオン・ラニスター 小人、サーセイとジェイミーの弟 ピーター・ディンクレイジ 1- 森川智之
デナーリス・ターガリエン ターガリエン家の王女、ヴィセーリスの妹 エミリア・クラーク 1- 清水理沙
トアムンド 〈巨人殺し〉。〈野人〉の戦頭 Kristofer Hivju 3-
トメン・バラシオン ジョフリーとミアセラの弟 カルム・ワーリー 1,2,4 合田絵利
ドロラス・エッド 〈冥夜の守人〉の雑士 ベン・クロンプトン英語版 2- 白川周作
パイアット・プリー クァースの黒魔導師。故人 イアン・ハンモア英語版 2 岩崎ひろし
パイセル 王宮に仕えるメイスター ジュリアン・グローヴァー英語版 1- 白熊寛嗣
バリスタン・セルミー 〈王の盾〉の総帥。凄腕の老剣士 イアン・マッケルヒニー 1,3- 山本格
ピーター・ベイリッシュ 大蔵大臣、小貴族の出 エイダン・ギレン 1- 上田燿司
ヒズダール・ゾ・ロラク 裕福なミーリーンの貴人 ジョエル・フライ英語版 4
ピップ 〈冥夜の守人〉の〈誓約の兄弟〉 ジョセフ・アルティン 1,3,4 櫻井トオル
ブライエニー 巨躯の女性騎士 グェンドリン・クリスティー 2- 斉藤貴美子
ブラン・スターク スターク家の次男、下半身不随 アイザック・ヘンプステッド=ライト 1- 佐藤美由希
ブリンデン・タリー キャトリンらの叔父、"ブラックフィッシュ" クライヴ・ラッセル 3-
ブロン 傭兵にしてティリオンの友人 ジェローム・フリン英語版 1- 白熊寛嗣
ベイロン・グレイジョイ 〈鉄諸島〉のグレイジョイ家当主 パトリック・マラハイド英語版 2-
ベリック・ドンダリオン 無法者集団の長 リチャード・ドーマー英語版 1,3
ベンジェン・スターク 〈冥夜の守人〉の哨士長。エダード・スタークの弟 ジョゼフ・マウル英語版 1 木村雅史
ポドリック・ペイン ティリオンの従者 ダニエル・ポートマン英語版 2-
ホーダー スターク家の召使、巨躯で知恵遅れ クリスチャン・ナイアン英語版 1- 山本格
ホット・パイ パン屋の息子 ベン・ホーキー 1-3 品田美穂
マージェリー・タイレル タイレル家の長女、レンリーの妻 ナタリー・ドーマー 2- 東條加那子
マットス・シーワース ダヴォス・シーワースの息子、故人。 ケル・ローガン英語版 2 白川周作
マーリン・トラント 〈王の盾〉の騎士 Ian Beattie 1- 白熊寛嗣
マンス・レイダー 〈野人〉の王、〈壁の向こうの王〉 キーラン・ハインズ 3-
ミアのソロス ル=ロールの祭司、ベリック・ドンダリオンの仲間 ポール・ケイ英語版 3
ミアセラ・バラシオン ジョフリーの妹、トメンの姉 エイミー・リチャードソン 1,2
ミッサンデイ デナーリスの通訳 ナタリー・エマニュエル英語版 3-
ミーラ・リード ブラン・スタークの友人、ジョジェンの姉 エリー・ケンドリック 3-
ミリ・マズ・ドゥール ラザール人の治療者。〈神々の妻〉、妖女。故人 ミア・ソテリュー 1 西宏子
メイス・タイレル 河間平野の領主 ロジャー・アシュトンーグリフィス英語版 4
メイスター・ルーウィン ウィンターフェル城、スターク家に仕えるメイスター。故人 ドナルド・サンプター英語版 1-2 上田燿司
メリサンドル ル=ロールの女祭司、スタニスに仕える カリス・ファン・ハウテン 2- よのひかり
ヤーラ・グレイジョイ グレイジョイ家の長女、シオンの姉 ジェンマ・ウィーラン英語版 2-3 永吉ユカ
ヨーレン 〈冥夜の守人〉の新兵募集係、故人 フランシス・マギー英語版 1 最上嗣生
ライサ・タリー キャトリンの妹、ジョン・アリンの未亡人 ケイト・ディッキー英語版 1 坂井恭子
ラムジー・スノウ ルース・ボルトンの私生児 イワン・リオン英語版 3-
ランセル・ラニスター サーセイらの従兄弟、ロバート王の従者 ユージーン・サイモン英語版 1 玉木雅士
リカード・カースターク スターク家の旗主カースターク家の長 ジョン・スタール 1-3 木村雅史
リコン・スターク スターク家の末息子 アート・パーキンソン 1-2
ルース・ボルトン スターク家の旗主 マイケル・マケルハットン 2- 佐々木誠二
レンリー・バラシオン ロバート王の末弟、故人 ゲシン・アンソニー英語版 1-2 櫻井トオル
ロス 北部の娼婦 エスメ・ビアンコ 1-3 坂井恭子
ロック ボルトン家の家臣 ノア・テイラー 3-4
ロドリック・カッセル スターク家の武術師範。故人 ロン・ドナキー英語版 1-2 西村太佑
ロバート・バラシオン 七王国の王、故人 マーク・アディ 1 浦山迅
ロビン・アリン ジョン・アリンとライサ・アリンの息子 リノ・ファシオリ英語版 1,4
ロブ・スターク エダード・スタークの長男、〈北の王〉 リチャード・マッデン 1-3 川田紳司
ロラス・タイレル マージェリーの兄、〈花の騎士〉 フィン・ジョーンズ英語版 1- 川原慶久

エピソード[編集]

第1シーズン 『七王国戦記』[編集]

# 日本語題
原題
監督 脚本 合衆国放送日
日本放送日
合衆国
視聴者数
(百万人)
1 1 "冬来たる"
"Winter Is Coming"
ティム・ヴァン・パタン デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2011年04月17日 (2011-04-17)
2013年1月19日
2.22[7]
2 2 "王の道"
"The Kingsroad"
ティム・ヴァン・パタン デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2011年04月24日 (2011-04-24)
2013年1月19日
2.20[8]
3 3 "冥夜の守人"
"Lord Snow"
ブライアン・カーク英語版 デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2011年05月01日 (2011-05-01)
2013年2月10日
2.44[9]
4 4 "壊れたものたち"
"Cripples, Bastards, and Broken Things"
ブライアン・カーク ブライアン・コグマン英語版 2011年05月08日 (2011-05-08)
2013年2月17日
2.45[10]
5 5 "狼と獅子"
"The Wolf and the Lion"
ブライアン・カーク デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2011年05月15日 (2011-05-15)
2013年2月24日
2.58[11]
6 6 "黄金の冠"
"A Golden Crown"
ダニエル・ミナハン英語版 ジェーン・エスペンソン英語版 &
デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス
原案
デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス
2011年05月22日 (2011-05-22)
2013年3月3日
2.44[12]
7 7 "勝つか死ぬか"
"You Win or You Die"
ダニエル・ミナハン デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2011年05月29日 (2011-05-29)
2013年3月10日
2.40[13]
8 8 "進軍"
"The Pointy End"
ダニエル・ミナハン ジョージ・R・R・マーティン 2011年06月05日 (2011-06-05)
2013年3月17日
2.72[14]
9 9 "ベイラー大聖堂"
"Baelor"
アラン・テイラー デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2011年06月12日 (2011-06-12)
2013年3月24日
2.66[15]
10 10 "炎と血"
"Fire and Blood"
アラン・テイラー デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2011年06月19日 (2011-06-19)
2013年3月31日
3.04[16]

第2シーズン 『王国の激突』[編集]

# 日本語題
原題
監督 脚本 合衆国放送日
日本放送日
合衆国
視聴者数
(百万人)
11 1 "王の乱立"
"The North Remembers"
アラン・テイラー デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2012年04月01日 (2012-04-01)
2013年7月28日
3.86[17]
12 2 "粛清"
"The Night Lands"
アラン・テイラー デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2012年04月08日 (2012-04-08)
2013年8月4日
3.76[18]
13 3 "鉄の決意"
"What Is Dead May Never Die"
アリク・サカロフ英語版 ブライアン・コグマン 2012年04月15日 (2012-04-15)
2013年8月11日
3.77[19]
14 4 "光と影"
"Garden of Bones"
デヴィッド・ペトラルカ英語版 ヴァネッサ・テイラー英語版 2012年04月22日 (2012-04-22)
2013年8月18日
3.65[20]
15 5 "ハレンの巨城"
"The Ghost of Harrenhal"
デヴィッド・ペトラルカ デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2012年04月29日 (2012-04-29)
2013年8月25日
3.90[21]
16 6 "古今の神々"
"The Old Gods and the New"
デヴィッド・ナッター ヴァネッサ・テイラー 2012年05月06日 (2012-05-06)
2013年9月1日
3.88[22]
17 7 "義なき男"
"A Man Without Honor"
デヴィッド・ナッター デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2012年05月13日 (2012-05-13)
2013年9月8日
3.69[23]
18 8 "決戦前夜"
"The Prince of Winterfell"
アラン・テイラー デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2012年05月20日 (2012-05-20)
2013年9月15日
3.86[24]
19 9 "ブラックウォーターの戦い"
"Blackwater"
ニール・マーシャル ジョージ・R・R・マーティン 2012年05月27日 (2012-05-27)
2013年9月22日
3.38[25]
20 10 "勝者"
"Valar Morghulis"
アラン・テイラー デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2012年06月03日 (2012-06-03)
2013年9月29日
4.20[26]

第3シーズン 『戦乱の嵐-前編-』[編集]

# 日本語題
原題
監督 脚本 合衆国放送日
日本放送日
合衆国
視聴者数
(百万人)
21 1 "新たな時代"
"Valar Dohaeris"
ダニエル・ミナハン デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2013年03月31日 (2013-03-31)
2014年4月20日
4.37[27]
22 2 "三つ目の鴉"
"Dark Wings, Dark Words"
ダニエル・ミナハン ヴァネッサ・テイラー 2013年04月07日 (2013-04-07)
2014年4月27日
4.27[28]
23 3 "処罰の道"
"Walk of Punishment"
デイヴィッド・ベニオフ デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2013年04月14日 (2013-04-14)
2014年5月4日
4.72[29]
24 4 "穢れなき軍団"
"And Now His Watch Is Ended"
アレックス・グレイヴス デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2013年04月21日 (2013-04-21)
2014年5月11日
4.87[30]
25 5 "炎の口づけ"
"Kissed by Fire"
アレックス・グレイヴス ブライアン・コグマン 2013年04月28日 (2013-04-28)
2014年5月18日
5.35[31]
26 6 "登壁"
"The Climb"
アリク・サカロフ英語版 デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2013年05月05日 (2013-05-05)
2014年5月25日
5.50[32]
27 7
"The Bear and the Maiden Fair"
ミシェル・マクラーレン ジョージ・R・R・マーティン 2013年05月12日 (2013-05-12) 4.84[33]
28 8
"Second Sons"
ミシェル・マクラーレン デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2013年05月19日 (2013-05-19) 5.13[34]
29 9
"The Rains of Castamere"
デヴィッド・ナッター デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2013年06月02日 (2013-06-02) 5.22[35]
30 10
"Mhysa"
デヴィッド・ナッター デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2013年06月09日 (2013-06-09) 5.39[36]

第4シーズン 『戦乱の嵐-後編-』[編集]

# 監督[37] 脚本[38][39] 合衆国放送日 合衆国
視聴者数
(百万人)
31 1
"Two Swords"
デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2014年04月06日 (2014-04-06) 6.60[40]
32 2
"The Lion and the Rose"
アレックス・グレイヴス ジョージ・R・R・マーティン 2014年04月13日 (2014-04-13)
33 3
"Breaker of Chains"
アレックス・グレイヴス デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2014年04月20日 (2014-04-20)
34 4
"Oathkeeper"
ミシェル・マクラーレン ブライアン・コグマン 2014年04月27日 (2014-04-27)
35 5
"First of His Name"
ミシェル・マクラーレン デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2014年05月04日 (2014-05-04)
36 6
"The Laws of Gods and Men"
アリク・サカロフ英語版 ブライアン・コグマン 2014年05月11日 (2014-05-11)
37 7
"Mockingbird"
アリク・サカロフ デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2014年05月18日 (2014-05-18)
38 8
"The Mountain and the Viper"
アレックス・グレイヴス デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2014年06月01日 (2014-06-01)
39 9 ニール・マーシャル デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2014年06月08日 (2014-06-08)
40 10 アレックス・グレイヴス デイヴィッド・ベニオフ & D・B・ワイス 2014年06月15日 (2014-06-15)

参考文献[編集]

  1. ^ “Ramin Djawadi taking over 'Game of Thrones'” (Protected Blog). Film Music Reporter. (2011年2月3日). http://filmmusicreporter.wordpress.com/2011/02/03/ramin-djawadi-taking-over-game-of-thrones/ 
  2. ^ IMDB Game Of Thrones Filming Locations
  3. ^ Martin, George R. R.. “From HBO”. Not a Blog. LiveJournal. 2010年7月16日閲覧。
  4. ^ Goldman, Eric (2014年4月8日). “Game of Thrones Renewed for Season 5 and Season 6”. IGN. 2014年4月8日閲覧。
  5. ^ 異例のスピードで、世界的大ヒットドラマの新シーズンが日本初放送へ『ゲーム・オブ・スローンズ 第四章: 戦乱の嵐―後編―』 ~2014年7月、スターチャンネルにて日本初独占放送が決定~” (2014年4月15日). 2014年4月15日閲覧。
  6. ^ Vineyard, Jennifer (2013年6月11日). “What Will Happen in Season 4 of Game of Thrones?”. Vulture. 2014年2月7日閲覧。
  7. ^ Seidman, Robert (2011年4月19日). “Sunday Cable Ratings: NBA, 'Storage Wars,' 'Ax Men,' 'Khloe & Lamar' + 'The Killing,' 'Breakout Kings,' 'Sam Axe,' 'Game of Thrones' & Much More”. TV by the Numbers. 2011年4月20日閲覧。
  8. ^ Gorman, Bill (2011年4月26日). “Sunday Cable Ratings: NBA, 'Khloe & Lamar,' 'The Killing,' 'Breakout Kings,' 'Housewives,' 'Game of Thrones' & Much More”. TV by the Numbers. 2011年4月27日閲覧。
  9. ^ Seidman, Robert (2011年5月3日). “Sunday Cable Ratings: More 'Death of Bin Laden' Ratings; 'Khloe & Lamar,' 'Law & Order: CI,' 'In Plain Sight,' 'Army Wives,' 'Housewives,' 'Game of Thrones' & Much More”. TV by the Numbers. 2011年5月4日閲覧。
  10. ^ Gorman, Bill (2011年5月10日). “Sunday Cable Ratings: Bulls/Hawks Tops + 'Law & Order: CI,' 'In Plain Sight,' 'Army Wives,' 'Housewives,' 'Game of Thrones' & Much More”. TV by the Numbers. 2011年5月10日閲覧。
  11. ^ Seidman, Robert (2011年5月18日). “Sunday Cable Ratings: Heat/Bulls Slam Dunks + 'Law & Order: CI,' 'In Plain Sight,' 'Army Wives,' 'Housewives,' 'Game of Thrones' & Much More”. TV by the Numbers. 2011年5月18日閲覧。
  12. ^ Gorman, Bill (2011年5月24日). “Sunday Cable Ratings: Heat/Bulls Scores Big + 'Law & Order: CI,' 'In Plain Sight,' 'Army Wives,' 'Housewives,' 'Game of Thrones' & Much More”. TV by the Numbers. 2011年5月25日閲覧。
  13. ^ Gorman, Bill (2011年6月1日). “Sunday Cable Ratings: 'My Big Fat Gypsy Wedding,' 'Game of Thrones,' 'The Killing' & More”. TV by the Numbers. 2011年6月1日閲覧。
  14. ^ Gorman, Bill (2011年6月7日). “Sunday Cable Ratings: 'MTV Movie Awards' Leads Night, 'Game of Thrones' Series High, 'Real Housewives,' 'ABDC' & Lots More”. TV by the Numbers. 2011年6月8日閲覧。
  15. ^ Gorman, Bill (2011年6月14日). “Sunday Cable Ratings: ‘Game of Thrones’, ‘Real Housewives,’ ‘Kardashians,’ ‘In Plain Sight,’ ‘Army Wives’ & More – Ratings”. TV by the Numbers. 2011年6月14日閲覧。
  16. ^ Seidman, Robert (2011年6月21日). “Sunday Cable Ratings: 'Falling Skies,' 'Game of Thrones', 'The Killing,' 'In Plain Sight,' 'Law & Order: CI,' 'The Glades' and Much More”. TV by the Numbers. 2011年6月22日閲覧。
  17. ^ Seidman, Robert (2012年4月3日). “Sunday Cable Ratings:'Game of Thrones' Returns To Series High; + 'Khloe & Lamar,' 'The Killing', 'Mad Men, 'Army Wives' & More”. TV by the Numbers. 2012年4月3日閲覧。
  18. ^ Bibel, Sara (2012年4月10日). “Sunday Cable Ratings: 'Game of Thrones' Leads + Atlanta 'Housewives,' 'Mad Men,' 'Khloe & Lamar,' 'Army Wives,' 'The Client List' & Much More”. TV by the Numbers. 2012年4月10日閲覧。
  19. ^ Kondolojy, Amanda (2012年4月17日). “Sunday Cable Ratings: 'Game of Thrones,' + 'Real Housewives ATL' 'Mad Men,' 'Khloe & Lamar,' 'The Client List' & More”. TV by the Numbers. 2012年4月17日閲覧。
  20. ^ Kondolojy, Amanda (2012年4月24日). “Sunday Cable Ratings: 'Game of Thrones,' + 'Real Housewives ATL' 'Mad Men,' 'Khloe & Lamar,' 'The Client List' & More”. TV by the Numbers. 2012年4月24日閲覧。
  21. ^ Bibel, Sara. “Sunday Cable Ratings: 'Game of Thrones' Rises, Ties NBA Playoffs + 'Real Housewives,' 'The Client List,' 'Army Wives,' 'Mad Men' & More”. TV by the Numbers. 2012年5月1日閲覧。
  22. ^ Kondolojy, Amanda (2012年5月8日). “Sunday Cable Ratings: NBA Playoffs + 'Game of Thrones', 'The Client List', 'Army Wives,' 'Khloe & Lamar', 'Mad Men' + More”. TV by the Numbers. 2012年5月8日閲覧。
  23. ^ Bibel, Sara (2012年5月15日). “Sunday Cable Ratings: 'Game Of Thrones' Tops, 'Real Housewives NJ,' 'The Client List,' 'Khloe & Lamar,' 'Army Wives' & More”. TV by the Numbers. 2012年5月15日閲覧。
  24. ^ Kondolojy, Amanda (2012年5月22日). “Sunday Cable Ratings: NBA Playoffs, + 'Game of Thrones', 'Keeping Up With the Kardashians', 'Ax Men', 'The Client List', 'Sister Wives', + More”. TV by the Numbers. 2012年5月22日閲覧。
  25. ^ Bibel, Sara (2012年5月30日). “Sunday Cable Ratings: NBA Playoffs Win Night, 'Game of Thrones', 'Mad Men', 'Keeping Up With the Kardashians', 'Girls', 'Pawn Stars', & More”. TV by the Numbers. 2012年5月30日閲覧。
  26. ^ Kondolojy, Amanda (2012年6月5日). “Sunday Cable Ratings: NBA Playoffs + 'Game of Thrones' Finale, MTV Movie Awards, 'Sister Wives', 'The Glades', 'Longmire' + More”. TV by the Numbers. 2012年6月5日閲覧。
  27. ^ Bibel, Sara (2013年4月2日). “Sunday Cable Ratings: 'The Walking Dead' Wins Night, 'Game of Thrones', 'The Bible', 'Vikings', 'Shameless', 'The Client List' & More”. TV by the Numbers. 2013年4月2日閲覧。
  28. ^ Kondolojy, Amanda (2013年4月9日). “Sunday Cable Ratings: 'Game of Thrones' Wins Night + 'Real Housewives of Atlanta', 'Kourtney & Kim Take Miami', 'Vikings', 'Mad Men' & More”. TV by the Numbers. 2013年4月9日閲覧。
  29. ^ Bibel, Sara (2013年4月16日). “Sunday Cable Ratings: 'Game of Thrones' Wins Night, 'MTV Movie Awards', 'Vikings', 'Mad Men','The Client List', 'Veep' & More”. TV by the Numbers. 2013年4月16日閲覧。
  30. ^ Kondolojy, Amanda (2013年4月23日). “Sunday Cable Ratings: 'Game of Thrones' Wins Night, 'NBA Playoffs', 'Real Housewifes of Atlanta', 'Vikings' & More”. TV by the Numbers. 2013年4月23日閲覧。
  31. ^ Bibel, Sara (2013年4月30日). “Sunday Cable Ratings: 'Game of Thrones' Wins Night, NBA Playoffs, 'Vikings', 'The Client List', 'Mad Men', 'Veep' & More”. TV by the Numbers. 2013年4月30日閲覧。
  32. ^ Kondolojy, Amanda (2013年5月7日). “Sunday Cable Ratings: 'Game of Thrones' Wins Night + 'Ax Men', 'Mad Men', 'Army Wives', 'The Client List' & More”. TV by the Numbers. 2013年5月7日閲覧。
  33. ^ Kondolojy, Amanda (2013年5月14日). “Sunday Cable Ratings: 'Game of Thrones' Wins Night + 'Breaking Amish', 'Mad Men', 'Long Island Medium', 'River Monsters' & More”. TV by the Numbers. 2013年5月14日閲覧。
  34. ^ Bibel, Sara (2013年5月21日). “Sunday Cable Ratings:'Game of Thrones' Wins Night, 'North America', 'Mad Men', 'Veep', 'The Client List' & More”. TV by the Numbers. 2013年5月21日閲覧。
  35. ^ Kondolojy, Amanda (2013年6月4日). “Sunday Cable Ratings: 'Game of Thrones' Wins Night + 'Keeping Up With the Kardashians', 'Real Housewives of New Jersey', 'Breaking Amish', 'Mad Men' & More”. TV by the Numbers. 2013年6月4日閲覧。
  36. ^ Bibel, Sara (2013年6月11日). “Sunday Cable Ratings: 'Game of Thrones' Wins Night, 'Falling Skies', 'Mad Men', 'Army Wives', 'Veep', 'The Client List' & More”. TV by the Numbers. 2013年6月10日閲覧。
  37. ^ Hibberd, James (2013年7月16日). “'Game of Thrones' season 4 directors chosen”. Entertainment Weekly. 2013年7月17日閲覧。
  38. ^ van Houten, Carice (2013年7月1日). “New scripts ! ( sorry to tease...)”. Twitter. 2013年7月1日閲覧。
  39. ^ Martin, George R. R. (2013年4月6日). “Re: Season4”. Not A Blog. 2013年4月10日閲覧。
  40. ^ Kondolojy, Amanda (2014年4月7日). “'Game Of Thrones' Season Four Premiere Sets New Series Record”. TV by the Numbers. 2014年4月7日閲覧。

外部リンク[編集]