ケキツネノボタン
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| ケキツネノボタン | |||||||||||||||||||||
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| 分類 | |||||||||||||||||||||
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| 学名 | |||||||||||||||||||||
| Ranunculus cantoniensis DC. |
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| 和名 | |||||||||||||||||||||
| ケキツネノボタン(毛狐の牡丹) |
ケキツネノボタン(毛狐の牡丹、Ranunculus cantoniensis)は、キンポウゲ科キンポウゲ属の多年生植物。水田のあぜなどに生える雑草。
和名は、キツネノボタンによく似ているが、全体に毛が生えていることによる。しかし、キツネノボタンにも毛の生えているものがある(ヤマキツネノボタンともいう)。痩果(そうか)の先がほとんど曲がらないことが、キツネノボタンとの違い。
[編集] 関連項目
[編集] 参考文献
- 林弥栄監修、平野隆久写真 『野に咲く花』 山と溪谷社〈山溪ハンディ図鑑〉、1989年、ISBN 4-635-07001-8。
[編集] 外部リンク
- ケキツネノボタン(植物図鑑・撮れたてドットコム)