グランツーリスモ (ゲーム)

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グランツーリスモシリーズ > グランツーリスモ (ゲーム)
グランツーリスモ
ジャンル リアルドライビングシミュレータ
対応機種 プレイステーション[PS]
開発元 株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント、有限会社サイバーヘッド
株式会社ポリフォニー・デジタル(日本国外)
発売元 株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント
人数 1~2人
メディア CD-ROM 1枚
発売日 日本の旗 1997年12月24日
アメリカ合衆国の旗 1998年4月30日
欧州連合の旗 1998年5月8日
日本の旗 2001年10月12日(PS one Books)
デバイス デュアルショック対応、ネジコン対応
売上本数 日本の旗 255万本
世界1085万本
その他 メモリーカード:4~15ブロック
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グランツーリスモ』 (GRAN TURISMO) は、株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントから発売されたプレイステーション用のドライビングシミュレーションゲーム。『グランツーリスモ』シリーズの1作目にあたる。略称は『GT』、『GT1』、『グランツ』等。

概要[編集]

実在する自動車メーカーの車を使ったレースゲームであることが第一の特徴である。トヨタ自動車株式会社、日産自動車株式会社、本田技研工業株式会社、マツダ株式会社、三菱自動車工業株式会社、富士重工業株式会社、ゼネラルモーターズクライスラーアストンマーチン・ラゴンダTVRとライセンス契約を締結し、各社の有名な車種が収録されている。パッケージには、当時最強といわれたスポーツカー、スープラスカイラインGT-R(R33)が描かれている。

1997年当時のレースゲームの多くが、事前に組まれたプログラムによって、挙動を擬似的に再現していたのに対し、本作は独自に開発した物理エンジンを搭載した、より「現実に近い」車の挙動を再現したことや、車体の表面に周囲の背景のオブジェクト等を映り込ませる環境マッピング(Environment mappingあるいはen:Reflection mapping)技術による、グラフィックの美しさから世界的人気作となった。日本でも口コミによるロングヒットを記録し200万本を突破。これ以降、レースゲームに「リアル系」と呼ばれるカテゴリーを確立していくことになる。

独自の物理エンジンを開発・搭載することにより、車体の正確な寸法や重量、性能等をデータ入力すれば基本的には挙動が再現できたため、それまでのレースゲームと比べて収録車種が多い。

クイックアーケード、グランツーリスモモードの2本立てのゲームシステムは本作から既に成立しており、モータースポーツライセンスを取得し、新車または中古車を購入してレースを繰り返す、というグランツーリスモモードの基本骨格も本作で確立している。なお、本作品のみクイックアーケードとGTモードのセーブデータが一つで共有しており、続きから遊ぶ場合、最初に必ずロードしなければならなかった。そのため、ロードをせずにセーブをしてしまうとデータが最初のデータに上書きしてしまうといった事態がある。この問題点はグランツーリスモ2以降から解消された。

収録車種リスト[編集]

レースを優勝することで獲得できる車(プレゼントカー)は◯印、レアカラーの車が獲得できる車種は△印(プレゼントカー用個体に対する補足がある場合はカッコ内に記載)で、それぞれ車種名の後に記載。

トヨタ自動車[編集]

日産自動車[編集]

三菱自動車工業[編集]

ホンダ[編集]

マツダ[編集]

富士重工業[編集]

アストンマーチン・ラゴンダ[編集]

クライスラー[編集]

シボレー(ゼネラルモーターズ)[編集]

TVR[編集]

登場サーキット・コース[編集]

本作に収録されているサーキットは全て架空のものである。

  • オータムリンク
    中低速コーナーが中心にレイアウトされたストレートが少ないテクニカルサーキット。途中にループ線状の立体交差がある。
  • オータムリンク・ミニ
    オータムリンクのショートコース。バックストレートにある専用パドックからスタートする。
  • ハイスピードリンク
    中高速コーナーが中心の高速サーキット。旧富士スピードウェイのコースレイアウトに似ている。
  • トライアルマウンテンサーキット
    山間を抜けるアップダウンが激しいコースで、前半が上り、後半が下りとなっている。
    シミュレーションエンジンの能力の制約によりリアルサーキットを収録できない中、ニュルブルクリンク北コースをイメージしてデザインしたと制作陣は語っている。その言葉通り、「アップダウン」、「アンジュレーション」、「ブラインドコーナー」が全面に配置されている。
  • グランバレー・スピードウェイ
    S字や高速コーナー、ヘアピンなど、様々なコーナーを併せ持つ難関コース。全長が5km弱あるのが特徴。中盤のアーチ橋は大三島橋をモチーフにしている[1]
  • グランバレーイーストセレクション
    グランバレー・スピードウェイ途中にある2ヶ所のショートカット路を用いる約3kmのコース。
  • ディープフォレストレースウェイ
    深緑の森の中を駆け抜けていくサーキット。アップダウンの激しい中高速サーキット。
  • スペシャルステージ・ルート5
    夜の首都高速道路をモデルにしたコース。ストレートや高速コーナーを中心に組み合わせている。一般道とリンクしているが、何故かインターチェンジが1つも無いのが特徴。メインストレートの反対車線はピットとして使用。途中にクラブマンステージとして使用する時の高架が存在するため、ピットロードが立体交差になっている部分がある。
  • クラブマンステージ・ルート5
    スペシャルステージ・ルート5のショートコース。メインストレートとバックストレートを繋ぐ高架を通る。こちらは全区間高架であり、一般道部分をコースとしない。
  • スペシャルステージ・ルート11
    夜の高速道路をモチーフとした市街地コース。コース形状が複雑で、U字型コーナーが多数存在する。
  • テストコース
    長いストレートと、半径の大きいバンクのみで構成された、極めてシンプルなオーバルサーキット。全長10Km、全区間フルスロットルで走行でき、ゼロヨン(400m走)・ゼロセン(1000m走)・最高速の計測にも利用される。

音楽[編集]

グランツーリスモシリーズの発案者である山内一典の依頼により[2]T-SQUARE安藤まさひろが担当している。

CD[編集]

  • グランツーリスモ オリジナル・ゲームサウンドトラック(1998年5月21日、ソニーレコード

スタッフ[編集]

  • 監督・プロデューサー:山内一典
  • システム・オプティマイズ:生魚清一
  • グラッフィック・オプティマイズ:倉田佳彦(セージ
  • データ・オプティマイズ:手島孝人
  • カー・シミュレーション・アルゴリズム:丹明彦
  • エンジニア・マネジメント:安原祐二
  • ユーザー・インターフェイス:安原祐二、高野修一、竹内大祐、田代硬士
  • リードエンジニア:生魚清一、安原祐二、手島孝人
  • グラッフィック・エンジン:高野修一、松田静、倉田佳彦、伊藤裕
  • シミュレーション・AI:丹明彦、林篤
  • ユーザーインターフェイス・システム:鈴木理創、小林純一、近田智一、松尾和輝
  • ヒューマン・シミュレーション・アルゴリズム:高間教夫
  • サポート・プログラム:木島智、内山泰
  • ネットワーク:渡辺奏、藤井和幸
  • サウンド・プログラム:竹内大祐、清水洋平
  • アプリケーション・エンジニア:寺元陶陽、鈴木良則、小林征生、伊藤裕、内村創、高間教夫、竹藪英樹、横内威至
  • ツール・エンジニア:木島智、河野裕文、渡邊淳一、石橋伸秀、三浦十、遠藤忠、藤田正志(セージ)
  • デペロップ・サポート:門馬拓哉、内山泰
  • ツール・プログラム:小林純一、藤田正志、中野ちはる、百瀬成寿、白井五三雄、石橋伸秀、酒井伸夫、キアン・ビーン、清水洋平、藤井和幸
  • メイン・プログラム:岩木直浩、齊藤弘美、野崎義貴、篠原信人、木谷紀彦、羽川孝之、関山誠宏、平澤昌樹、大浦寿
  • カー・デザイン・ディレクター:寺島正、葦沢啓一、関澤由香里、榊原睦
  • カーデザイン:松井千浪、稲村陽一、関友和、平佳子、渡邊匡、三浦愛子、川上貴義、河野雄一郎、峰村研人、宮本悟、松岡一寛、河村裕二、加藤夏生、中島大輔、景山和貴、松原みどり、今関絵美、曽根原勉、鈴木美保子、小名木陽子、笠井康平、舟本枝里子、伊奈章之、余語真理子、前納敏之、三浦みのり、加賀谷拓司、服部公太郎、中尾明文、岡部忍、濱田美菜子、下田夏絵、安部享子、馬場美樹、小島義広、本田冬人、鈴木大輔、宇井梓
  • CGアーキテクト:松栄達也
  • ステージ・エフェクト:谷口幸治、横山翼、大谷武史、石井耕次郎、吉野元薫、並木佑司、赤坂龍
  • カー・モデリング・ディレクター:榊原睦、葦沢啓一、川上貴義、峰村研人
  • カー・モデリング:寺島正、渡邊匡、河野雄一郎、宮本悟、松岡一寛、河村裕二、曽根原勉、鈴木美保子、小名木陽子、前納敏之、酒井一、渡辺貴志、菊一雅夫、笠井康平、池田裕子、石原洋次郎、野上晃、川島正義、今関美晴、北井健生、椿潤也、峰尾有紀、市村啓、堤麻里子、田倉恵理子、川又聡、末吉教寛、福士真理奈、森本剛、平塚貴司、石岡麻里菜、磯村圭祐、二瓶あすか、伊藤千乃、久島義臣、甲斐智成、内藤真也、安富健一郎、井上道子、水野淳子
  • カー・モデリング・リードプランナー:宮越晃男、田原勇作、酒見英毅、能登谷輝之、伊東恒平、若生雅人、岡内義和
  • カー・モデリング技術サポート:萩原泰也
  • ランドスケイプ・デザイン・ディレクター:佐松裕史、七澤崇望、倉田純一郎、澤村志乃武
  • ランドスケイプ・デザイン:横山翼、海老原三奈江、草場美智子、後藤正明、加賀谷考史、平戸貴子、松本雄一、神戸登美、宮田浩司、池上武志、高杉悟、金正和、ゴージュ・マダブ、山崎暁子、斎藤彰、竹内弘志、大坪一道、高橋香、土屋仁応、小川輝彦、峯岸信夫、関澤由香里、前田浩一朗、喜屋武盛道、越部泰之、加藤修司、名取博久、宮沢豊、須永佳一、滝沢敬、矢口尚志、梶原一樹、野口雅登、有賀美帆、相馬大輔、人見哲史、井奈波祐、井上道子、水野淳子、畑澤瞳
  • メイン・デザイン:宮本悟、松岡一寛、後藤正明、稲村陽一、平戸貴子、金正和、関友和、横山翼、神戸登美、池上武志、小川輝彦、河村裕二、石丸康博、成沢剛智、金丸竜一、都築さおり、相川渉、山谷敬司、麻生英樹、真下美穂子、乾光則、安斎靖子、村野昇平、石垣麻衣、十時秀夫、久松俊彦、中家和豊、小谷明子、桑木理香、宮森幸弘、戸谷健作、栗山芳仁、清川貴典、菅浩一、小出久美子、三原隆生、西野由美子、緒方明、横田浩之、笹岡真澄、涌井雅
  • ムービー・ディレクター:七澤崇望、松栄達也、佐々木規好、畠山賢太
  • ムービー編集:神崎浩
  • ムービー:松栄達也、谷口幸治、神崎浩、大谷武史、尾杉朋彦、中山隆司、吉沢康晴、唐川洋志、福井智
  • データマネジメント&プランニング:込山弘貴、村瀬智一、鄭在勝、楠本明央、瀧康史、川崎功、澤木真司、角田伸幸、政綱大介
  • カー・スクリプト:奥山久志、小坂充春、秋川隆彦
  • プログラミング・ディレクター:大貫隆臣
  • システム・プログラミング:沢辺敏雄
  • カー・プログラミング:桜田洋介、谷藤将義、近江和嗣、最上泰人、岡村貴洋、戸沢広幸、串田俊之、宇津木伸彦、長橋祥、坂内信二
  • コース・プログラミング:板垣実、冨野明徳、長谷部一央、塚本篤志、浅利守、石田雄一朗、早坂孝治、籾山英和、市川雄平、新堀幸久
  • デザイン・プログラミング:東海林弘和、貝森正宏、豊村敬一、津原和紀、柿崎佳範、平田幸輔、千葉健春、大野佑馬、赤平征美、渋谷陽
  • プログラミング・サポート:小島達哉、宮武博生
  • プログラミング・アドバイザー:倉本哲二
  • アート・ディレクター/グラッフィック・デザイン:今西啓貴
  • グラッフィック・デザイン:門脇ひろみ、鬼塚和洋、樋口陽介、伊藤慎介、中込伸、吉田貴行、村上英郎、三浦愛子、田中航、柳本憲人、星野卓也、神尾俊太郎、今関絵美、石津一貴
  • インターフェイス・ディレクター:中将孝、今村章吾、新開梨乃、藤野理奈、波田勇二、稲垣克哉、阪口由美、土橋昌宏、難波幸生、古田大、芳賀邦暁、寺師由里絵、鶴本千春、中道正輝
  • 3Dシステム・デザイン:坪田洋彦
  • リード3D・デザイン:大場将慶
  • 3Dカー・デザイン・ディレクター:石崎雅巳、玉岡真美子、茂木勝義
  • 3Dカー・デザイン:矢島秀俊、古山優子、金森亮平、青野裕行、前川豪、弦巻和重、江成敦子、志田淳司、村木康雅、内島明恵、新井友基、京谷剛史、沼森義章、若林洋司、吉見聡子、中畑美那、竹崎和宏、滝山俊浩、松川大悟、勝田志帆、南智代、立石俊祐、木部綾子、舘岡拓、別府元太、桑原俊也、梅津宜敬
  • 3Dコース・デザイン:濱本憲弘、三戸一希、天津雄史、相磯良子、古賀光、田所愛、倉持啓司、若宮尚史、平岡玲子、峰村俊明、松戸宗人、清田勝良、大友一広、村井茜、細田純平、水上奈津紀、大藤治雄、葉山俊秀、道川康志、江村寛子、森脇豊明、関岡道博、内野英宣、梶広紀
  • リードUI・デザイン:浪岡雅彦、西島恵美子
  • UI・デザイン:吉木智絵
  • 3DUI・デザイン:奥沢勝信
  • エフェクト・デザイン:和田慎一、久本理沙
  • エフェクト・デザイン・マネージメント:中西圭吾
  • デザイン・サポート:浜岡智志、永江祐一郎、豊口美穂、河北大典、安永里美、千田章仁、工藤貴則
  • プロデューサー・アシスタント:須崎真由美
  • ミュージアム・コースガイド:石井暁子、遠藤美紀
  • ライブラリ・プログラム:杉森一人
  • 制作環境サポート:長谷川正典、青木泰憲、高山啓介、黒田明宏、宮下豊久、米澤遼、谷本晋哉、千代浩之、武藤圭祐、福地一信
  • カー・ディスクリプション:角田伸幸、有本尚彦、石井暁子、遠藤美紀、小柴宏子、嶋田智之・斉藤敦子(株式会社ネコ・パプリッシング
  • 制作サポート:原口麻衣子

スタッフ2[編集]

  • レース・ミュージック:DAIKI、松永和久、井上日徳、北川一良、山根広樹
  • メニュー・ミュージック:西村吉秀、若山駿、野本栄治、寺川宗彦、MAKOTO、横田泰徳、江藤淳博、佐藤雄大坂東慧佐藤光俊佐孝康夫浦光春&FURANI
  • 参加ミュージシャン:山城晴仁、中浦大樹、平原正嗣、立岡望、飯島泰士、萱野宏蔵、塩川一敏、宮島知也、本浦栄祐、AKITO、川端佳隆、谷山秀太郎、鈴木敬志
  • レコーディング・エンジニア:福島宏和
  • レコーディング・ディレクター:戸塚俊光、上野泰久、荻原英治、谷岡裕一、松嶋伸博、大岩孝二、八巻良寛
  • サウンド・プロデューサー:山口晋平、森川良成、関正道、大島香織、津田瑞希、我妻えり子、荒木裕子、新田康昭、松谷直樹、西本啓一
  • ミュージック・プロデューサー:菊地智敦
  • サウンド・ディレクター/リードサウンド・デザイナー:木村雅男
  • サウンド・デザイン:北原恵一、山内祐二、山岸裕始、中越健太郎、金子昌明、野川久幸、山崎耕一、大島香織、金井貴史、増田延郎、宇野隆史、浜田慎也、布沢努、伊藤翼、井村知浩、曽根慶太、八木賢二郎、青木秀仁、藤正博、奥村真吾、高田征典、川嶋孝司、穂積正也、山村涼
  • エンジン・サウンドツール:植田洋一、星智之、常盤直樹
  • BGMデータ制作:足立賢明
  • メニュー音楽:大平勇
  • スペシャルミュージック協力:安藤まさひろ
  • アーティストマネージメント:青木幹夫・金森弘行(Villaga-A)
  • テストドライバー:加藤博義、大井貴之、山本泰吉、田中哲也、武内敏宏、川田一哉、本山哲、道上龍、伊藤大輔
  • クルマ解説:川上完、熊倉重春、斎藤慎輔、山野幸則、安原武志、大串信、矢吹明紀、浅原雄司、ピーター・ライオン、小沢コージ、河口まなぶ、斉藤精一郎
  • リファンス・ガイド:福野礼一郎、北畠主税、鈴木直也
  • エグゼグティブ・プロデューサー:佐藤明、竹野史哉、久良木健、平井一夫、吉田修平
  • 契約:品川未貴
  • エクスプロア・スタジオ・マネージャー:品川未貴、横内卓也
  • 海外渉外:稲場翼
  • エクスプロア・グループ:主田貴之、鈴木典子、泉谷恵
  • ウェブ・ディレクター:秋元薫
  • フロント・サポート:桐山義実、大森秀典
  • 海外交渉:西尾邦宏、千葉裕貴、奥村憲司、齋藤一史
  • 海外交渉協力:舟橋宗一郎、桜井章浩
  • 海外コーディネーション(USA&EUROPE):稲場翼、野田善子、金澤克彦、土居昌明、岩井誠、川村義文、池島鉄平、杉山美佳
  • グランツーリスモ・ドットコム・オンライン・グループ:福田純一、中田淳一郎、政綱大介、牧祖弐、山崎大介、組谷知義、田中慶樹、石井暁子、遠藤美紀、三友健太郎、武田文彦、橋本拓郎、井川博也
  • 制作協力:株式会社セージ
  • SCEJ QA・ディレクター:水野雅之、岩下吉光、尾崎光博、大原貴俊
  • SCEJ QA・プロジェクトスタッフ:阿久津智美、三友健太郎、赤塚順一、太田浩司、佐々木基、沖中大祐、池田秀之、池谷寛樹、内田智、小山田貢、菊地勝也、山本泰治、紀龍武史、岡田安弘、平木康介、唐沢暁、向山郷、倉田健次、川原義直、畠山教行、上川太士、三浦寛明、野上泰大、小林英夫、酒井敦史、川中良太、笠間大貴、野本雅也、増形大介、遠藤学、中村恵一、内原将、吉崎敬太、藤沢和也、沢井昭博、片山丈士(ポールトゥウイン
  • SCEJ QA・マネージメント:宮本正彦
  • 宣伝:佐伯雅司、細谷恵、安達公平、松岡純
  • JAPAN STUDIO サウンド&ビデオライブラリチーム:寺坂勇、山本浩、古川光照、小森純一、松本真吾、伊藤朋仁
  • 演出:依田孝利(東北新社
  • キャスト・コーディネーター:北條雅也・岡野晃二(東北新社)
  • QAマネージャー:高野耕次、日吉正樹
  • QAスタッフ:吉本洋、前田益孝、宮城善雪、藤原淳一、中鉢琴江、本多隆紀、福留秀一郎、鈴木健二、矢崎やよい、多部田麻友子、佐藤隆、神藤誠治、十倉大、吉川光男、山下信彦、豊本俊介、飯田嘉明、竹内浩嗣、大高久義、中谷敬弘、富永純司、倉科伸一、高橋潤、伊東知美、宮部徹哉、澤田麻里子・泉正明・佐藤光一・加藤敦史・斉藤栄(ポールトゥウイン)、矢部雅則・三村洋一・徳村泰貴・鈴木啓之・小澤由里香(デジタルハーツ
  • TECマネージャー:佐川孝、仲島訓寛、久保田幹智
  • プロモーション:桐田富和、牧原斎、片寄泰蔵、西島卓、笹谷尚弘、青木千加志、中山郁夫、金勲、野谷和弘、石川香代、老沼賢陽
  • マーケティング:上町満、増本光高、浅川哲朗、松本義紀、山田智晴、上原隆夫、三浦正人、植田浩、高橋康郎、伊藤道明、内藤克彦、堀口剛志
  • 開発サポート:鎌田義彦、松橋洋之、今泉謙二郎、高桑秀樹、藪木和美、長坂圭治、二木龍一、柏崎信久、磯谷美香子、海沼章利
  • パッケージ・コーディネーション:小宮浩典、瀧崎裕子、和泉卓哉、寺島愛子、新居康子、古國宴代、河上一明、菅沼謙二・松浦直子(SMC)
  • プログレス・マネージメント:小泉成浩、栗原治彦
  • テクニカル・サポート:島野裕次、北山武人、藤川和文、遠田浩勝
  • ロゴ/パッケージデザイン:阿部英一
  • マニュアル・ライディング:安原健一郎・大和栄(豊玉屋)、鈴木宏枝(SMC)
  • ナレーション:桑島法子
  • 車紹介ナレーション:河口博磯部弘諏訪部順一
  • 取材協力:スズキ自動車 東京広報部、ダイハツ工業株式会社 広報室、トヨタ自動車株式会社 広報部、マツダ自動車 国内広報部、三菱自動車工業株式会社 広報部、日産自動車株式会社 広報部、富士重工業株式会社 広報部、本田技研興業株式会社 広報部、アウディ・ジャパン株式会社 広報部、ビ―・エム・ダブリュー株式会社 広報部、ゼネラルモーターズ・アジア・パシフィック・ジャパン株式会社 広報部、フィアット・オート・ジャパン 広報部、フォード・ジャパン・リミテッド 広報部、フォルクスワーゲングループジャパン株式会社 広報部、メルセデス・ベンツ日本株式会社 製品広報室、ルノー・ジャパン 広報部、コーンズ・アンド・カンパニー・リミテッド、日産自動車 座間記念庫、ホンダコレクションホール、トヨタ博物館、株式会社アビリティ、畑野自動車株式会社、株式会社ウッドストック、関澤紘一、横山裕史、石本光司、安田勝宏、小倉隆史、大川秀彦
  • グランツーリスモTV制作協力:松田昭広・田部靖彦(2&4モータリンク社)、平川弘喜、小山良二
  • コースガイド映像・協力
    • アシスタントディレクター:牧野圭司、渕上善一
    • 撮影:守屋進平、宮川治紀
    • VE:本原俊二、中尾誠也、佐々木薫、秋山光範
    • スチル撮影:荒木秀貴、笹沼保、森近真
    • スタジオKATZ:香月浩一、安島隆弥
    • 東京現象社:太田尚、菅谷勇樹、小野寺一泰、新納満
    • D-Rights:大林貴之、森茂洋、古田聡
    • クロスオーバー:岡村昌弘、鮫島雅也
    • 神宮明光:伊藤竜太
  • 海外取材協力
    • 撮影・ライティング:野口ゆり
    • 撮影:赤平純一、石川博丈
    • 通訳:小宮山奈美、中須賀久子
  • 翻訳・コーディネート:小澤美和、小澤ゆかり、大塚直美、長見梓、中澤真奈、西崎理穂、池内玲奈
  • ミュージアム・プロジェクト協力:嶋田智之・山縣巧・坂上洋一(ネコ・パプリッシング)、大倉陽士・菊地宏明(ジャップス)、川上完、藤本和人、矢吹明紀、篠塚晴久、森口将之、高戸誠二、小玉京介


脚注[編集]

  1. ^ 前田建設ファンタジー営業部 Project03[1]
  2. ^ T-SQUARE安藤まさひろ氏に「GT」サウンドを聴く!”. SOFTBANK GAMES (2004年12月24日). 2013年1月5日閲覧。

外部リンク[編集]