グイド・ボナッティ(Guido Bonatti, ? - 1300年頃)は、イタリアの占星術師。都市フォルリの生まれで、当時ボローニャ大学にあった占星術学部の教授を務めていた。
著作『リベール・アストロニア』(ラテン語)は、13世紀に書かれた重要な占星術書といわれている。