クリスチャーヌ・トビラ
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クリスチャーヌ・トビラ(Christiane Taubira 1952年5月16日- )は、フランス海外地域圏ギアナ生まれの女性政治家。左翼急進党所属だが、2002年フランス大統領選挙において同党の候補者であった。エロー内閣にて国璽尚書、司法大臣として務める。一任された時からセクシャルハラスメントを特に解決しようと述べた[1]。
クリスチャーヌ・トビラ(Christiane Taubira 1952年5月16日- )は、フランス海外地域圏ギアナ生まれの女性政治家。左翼急進党所属だが、2002年フランス大統領選挙において同党の候補者であった。エロー内閣にて国璽尚書、司法大臣として務める。一任された時からセクシャルハラスメントを特に解決しようと述べた[1]。