クリスチャン・ヤンク

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クリスチャン・ヤンク(Christian Jank,1833年 - 1888年)は、バイエルン国王ルートヴィヒ2世の城であるノイシュヴァンシュタイン城をデザインしたドイツ人建築家である。彼はもともと舞台装置や美術を手がける人物であった。

ヤンクは、ファルケンシュタイン城のデザインもした。