ギュスターヴ・カイユボット

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自画像 (1892)

ギュスターヴ・カイユボットGustave Caillebotte,1848年 - 1894年)は、フランスの印象派の画家。ブルジョワ階級の出身で自身も裕福であり、印象派の作品の収集家としても知られる。 印象派展のグループ展には、1876年の第二回から、第六回と第八回以外に参加した。

[編集] 生涯

[編集] 代表作

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