キングダムハーツ 358/2 Days

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キングダムハーツ 358/2 Days
KINGDOM HEARTS 358/2 Days
ジャンル アクションRPG
対応機種 ニンテンドーDS
開発元 スクウェア・エニックス/ハ・ン・ド
発売元 スクウェア・エニックス
人数 1~4人
メディア DSカード
発売日 未定
価格 未定
対象年齢 審査予定
  

キングダムハーツ 358/2 Days』(KINGDOM HEARTS 358/2 Days、キングダムハーツ スリーファイブエイトデイズ オーバーツー)は、スクウェア・エニックスより発売予定のニンテンドーDS用ゲームである。当初発売日は2008年とアナウンスされたが後に未定となった。価格未定。

概要

キングダムハーツシリーズの一作で、東京ゲームショウ2007において、シリーズ外伝作品の一つとして『キングダムハーツ バース バイ スリープ』『キングダムハーツ コーデッド』と同時発表された。

キングダムハーツII』の重要キャラクターであったロクサスを主人公とし、『キングダムハーツ チェインオブメモリーズ』と『キングダムハーツII』との間のロクサスがXIII機関に所属していた時期を描く。

一人用のプレイとは別に、シリーズ初のマルチプレイモードも用意されており、このモードではXIII機関の全員をプレイヤーキャラとして操作できる。また、DSの機能をフル活用するコンセプトだった『すばらしきこのせかい』とは反対に、本作はタッチスクリーンのようなDS特有の機能を使わず、なるべく従来の『KH』シリーズに似た操作性を追求するという。DSのタッチスクリーンは「前代未聞の仕掛け」のために普段は使わないらしい。

登場キャラクター

ロクサス(Roxas)
XIII機関の新入りのナンバー13である少年。機関の命令のままにハートレスを倒して心を回収する任務をこなし続けているが、それに疑問を持っていくようになる。
アクセル(Axel)
機関のナンバー8。ロクサスと親しく、ハートレス討伐の任務を一緒に遂行している。この作品では彼が『COM』に登場する前後についても描かれる。
シオン
13人しかいないはずの機関に、14番目として新たに加わった謎の少女。

外部リンク