キャプテン・ウルフ
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| キャプテン・ウルフ | |
|---|---|
| The Pacifier | |
| 監督 | アダム・シャンクマン |
| 脚本 | トーマス・レノン ロバート・ベン・ガラント |
| 製作 | ロジャー・バーンバウム ゲーリー・バーバー ジョナサン・グリックマン |
| 製作総指揮 | アダム・シャンクマン ジェニファー・ギブゴット デレク・エヴァンス ギャレット・グラント ジョージ・ザック |
| 出演者 | ヴィン・ディーゼル |
| 音楽 | ジョン・デブニー |
| 撮影 | ピーター・ジェームズ |
| 編集 | クリストファー・グリーンバリー |
| 製作会社 | スパイグラス・エンターテインメント |
| 配給 | ブエナビスタ |
| 公開 | |
| 上映時間 | 95分 |
| 製作国 | |
| 言語 | 英語 |
| 製作費 | $56,000,000[1] |
| 興行収入 | $198,636,868[1] |
『キャプテン・ウルフ』(原題:The Pacifier)は、2005年に公開されたアメリカ合衆国のコメディ映画。製作はウォルト・ディズニー・ピクチャーズ。ヴィン・ディーゼル主演。
目次 |
登場人物[編集]
- シェーン・ウルフ (ヴィン・ディーゼル)
- 日本語吹替え:ガレッジセール ゴリ
- アメリカ海軍特殊部隊のエリート。ハワード・プラマー教授の救出に失敗し、教授を亡くして2ヶ月後、プラマー家のベビーシッターとしてやってくる。小さい頃から軍の士官学校で育ってきたため、一般人としての知識があやふや。だが、ベビーシッターをやっていくにつれて成長していく。
- プラマー家
-
- カモのゲリー
- 日本語吹替え:ガレッジセール 川田
- プラマー教授が飼っていたカモ。自分を番犬と思っている。
- ジュリー・プラマー (フェイス・フォード)
- 日本語吹替え:渡辺美佐
- プラマー教授の妻。夫の死後、5人の兄弟の面倒を見ている。死んだ教授のことを今でも思っている。
- ゾーイ・プラマー (ブリタニー・スノウ)
- 日本語吹替え:須藤祐実
- 5人兄弟の長女。セスと同じ、学校では問題児でマーニーからいつも大目玉。運転の授業をサボっている。
- セス・プラマー (マックス・シエリオット)
- 日本語吹替え:小林良也
- 5人兄弟の長男、ゾーイと同じ学校では問題児でマーニーからいつも大目玉。それだけでなくマーニーが顧問をしているレスリング部の部員だが、理由があるらしく、顔をほとんど出していない。
- ルル・プラマー (モーガン・ヨーク)
- 日本語吹替え:久野美咲
- 5人兄弟の次女、一般常識をほとんど知らないシェーンに冷たい態度をとるゾーイやセスとは違い、最初から懐いている。ガールスカウトチーム「ホタル班」のリーダー。特技は末っ子タイラーを泣かせること。
- ピーター・プラマー (ローガン・フーヴァー、キーガン・フーヴァー)
- 日本語吹替え:宮本侑芽
- 5人兄弟の次男、ピーター・パンダ・ダンスという歌が大好き。いつもその歌で眠っている。
- タイラー・プラマー (ボー・ヴィング、ルーク・ヴィング)
- 末っ子の赤ちゃん、ルルによく泣かされる。
- ドウェイン・マーニー (ブラッド・ギャレット)
- 日本語吹替え:岩崎ひろし
- ゾーイたちが通っている学校の教頭。レスリング部の顧問もしている。いつもゾーイとセスを目の敵にしている。生徒の間では悪い評判が流れている模様。
ストーリー[編集]
脚注[編集]
- ^ a b “The Pacifier (2005)”. Box Office Mojo. 2010年2月5日閲覧。
外部リンク[編集]
- キャプテン・ウルフ - allcinema
- キャプテン・ウルフ - KINENOTE
- The Pacifier - AllMovie(英語)
- The Pacifier - インターネット・ムービー・データベース(英語)