ガウシア (小惑星)

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ガウシア
1001 Gaussia
AnimatedOrbitOf1001Gaussia.gif
ガウシアの軌道。青がガウシア、
赤が惑星(一番外側の赤は木星)、
黒が太陽。
仮符号・別名 1923 OA
分類 小惑星
軌道の種類 小惑星帯
発見
発見日 1923年8月8日
発見者 セルゲイ・ベリャフスキー
軌道要素と性質
元期:2008年5月14日 (JD 2,454,600.5)
軌道長半径 (a) 3.214 AU
近日点距離 (q) 2.798 AU
遠日点距離 (Q) 3.630 AU
離心率 (e) 0.129
公転周期 (P) 5.76
軌道傾斜角 (i) 9.309
近日点引数 (ω) 140.450 度
昇交点黄経 (Ω) 259.500 度
平均近点角 (M) 260.120 度
物理的性質
直径 74.67 km
スペクトル分類 PC
絶対等級 (H) 9.77
アルベド(反射能) 0.0392
色指数 (B-V) 0.689
色指数 (U-B) 0.265
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ガウシア (1001 Gaussia) は小惑星帯に位置する小惑星。クリミア半島シメイズ天文台で、ソビエト連邦の天文学者セルゲイ・ベリャフスキーによって発見された。

ドイツの数学者で、天文学者としても活動したカール・フリードリヒ・ガウスに因んで命名された。

関連項目[編集]

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