カルロ・エマヌエーレ・ディ・サヴォイア=カリニャーノ
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カルロ・エマヌエーレ・フェルディナンド・ディ・サヴォイア=カリニャーノ(Carlo Emanuele Ferdinando di Savoia-Carignano, 1770年10月24日 - 1800年8月16日)は、第6代カリニャーノ公(在位:1780年 - 1800年)。
ヴィットーリオ・アメデーオ2世とマリー・ジョセフ・ド・ロレーヌ=ランバス/ブリオンヌの息子としてトリノに生まれる。1797年10月24日、トリノでクールラント公カール(ポーランド王・ザクセン選帝侯アウグスト3世の五男)の娘マリア・クリスティーナと結婚した。
[編集] 子供
- カルロ・アルベルト(1798年 - 1849年) - カリニャーノ公(1800年 - 1831年)、サルデーニャ王、サヴォイア公(1831年 - 1849年)
- マリーア・エリザベッタ(1800年 - 1856年)
1800年8月16日、シャイヨーで死去。息子のカルロ・アルベルトが後を継いだ。
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