オカメヅタ
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| ?オカメヅタ | ||||||||||||||||
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オカメヅタ |
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| 分類 | ||||||||||||||||
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| 学名 | ||||||||||||||||
| Hedera canariensis | ||||||||||||||||
| 和名 | ||||||||||||||||
| オカメヅタ |
オカメヅタとは、ウコギ科の植物の一種。学名Hedera canariensis。原産地は北アフリカ、カナリー諸島。別名カナリーキヅタ。 観葉植物として栽培される。葉は斑入りと斑無しがある。繁殖は挿し木による。名前の由来は、葉の形がオカメのようであることから。本種は、つる性で見かけはツタのようであり、名前にもツタ(ヅタ)の文字があるが、ツタの仲間(ブドウ科ツタ属)と分類上は全く違うもので、日本産のキヅタの近縁種である。

