エリック・デイン
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| エリック・デイン Eric Dane |
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| 本名 | Eric William Dane |
|---|---|
| 生年月日 | 1972年11月9日(40歳) |
| 出生地 | カリフォルニア州サンフランシスコ |
| 国籍 | |
| 職業 | 俳優 |
| ジャンル | テレビドラマ・映画 |
| 配偶者 | レベッカ・ゲイハート (2004 - ) |
| 主な作品 | |
| 『X-MEN:ファイナル ディシジョン』 『グレイズ・アナトミー 恋の解剖学』 |
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エリック・デイン(Eric Dane、本名: Eric William Dane、1972年11月9日 - )は、アメリカ合衆国の俳優。
エリック・デーンと表記されることも多い。
目次 |
来歴 [編集]
カリフォルニア州サンフランシスコにて生まれる。ハイスクール時代に学校の劇でアーサー・ミラーの『みんな我が子』の舞台に立ち、俳優を志すようになる。その後ロサンゼルスに移り、ドラマ『Saved by the Bell』の端役で俳優デビュー。その後いくつかのドラマに端役で出演した。
2000年にドラマ『Gideon's Crossing』に準レギュラーで出演。
2003年から『チャームド〜魔女3姉妹〜』の第5、6シーズンにアリッサ・ミラノ演じるフィービーと交際する富豪のジェイソン・ディーン役でゲスト出演。
2005年には『グレイズ・アナトミー 恋の解剖学』の第2シーズン18話に形成外科医マーク・スローン役でゲスト出演。第3シーズンよりレギュラー出演している。
2006年には映画『X-MEN:ファイナル ディシジョン』にマルチプルマン役で出演した。
私生活 [編集]
2001年にララ・フリン・ボイルと短い間交際していた。2004年10月にレベッカ・ゲイハートと結婚した。
俳優のバルサザール・ゲティとは親友である。
2008年2月、皮膚がんであるとの報道がされたが、後に本人自ら否定した[1]。
主な出演作品 [編集]
映画 [編集]
- 『アーミー・エンジェル』 Serving in Silence: The Margarethe Cammermeyer Story (1995,TV映画)
- 『ペインキラー・ジェーン/究極の女戦士』 Painkiller Jane (2005)
- 『The FEAST/ザ・フィースト』 Feast (2005)
- 『オープン・ウォーター2』 Open Water 2: Adrift (2006)
- 『X-MEN:ファイナル ディシジョン』 X-Men: The Last Stand (2006)
- 『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』 Marley & Me (2008)
- 『バレンタインデー』 Valentine's Day (2010)
- 『バーレスク』 Burlesque (2010)
テレビシリーズ [編集]
- Saved by the Bell (1991) ゲスト出演
- 『素晴らしき日々』 The Wonder Years (1993) ゲスト出演
- Married… with Children (1995) ゲスト出演
- Silk Stalkings (1996) ゲスト出演
- Roseanne (1996) ゲスト出演
- Gideon's Crossing (2001)
- 『チャームド〜魔女3姉妹〜』 Charmed (2003-2004) ゲスト出演
- 『ラスベガス』 Las Vegas (2004) ゲスト出演
- 『グレイズ・アナトミー 恋の解剖学』 Grey's Anatomy (2005 ゲスト出演 2006-レギュラー出演)
- 『プライベート・プラクティス 迷えるオトナたち』 Private Practice (2009) ゲスト出演
脚注 [編集]
外部リンク [編集]
- Eric Dane - インターネット・ムービー・データベース(英語)