エドモンド・ブレア・レイトン(Edmund Blair Leighton:1853年9月21日 - 1922年9月1日)はイギリスの画家。
ヴィクトリア朝特有の甘美な画風が特徴。中世の騎士をモチーフにした作品も多い。
ゴダイヴァ夫人(1892年)
ペレアスとメリザンド(1892年)
ハンガリーの聖エルジェーベト(1895年)
安全祈願(1900年)
休日(1900年)
騎士号授与(1901年)
トリスタンとイゾルデ(1902年)
アラン・シャルティエ(1903年)