エセキエル・ムニョス
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| 名前 | ||||||
| 本名 | Ezequiel Matías Muñoz | |||||
| カタカナ | エセキエル・マティアス・ムニョス | |||||
| 基本情報 | ||||||
| 国籍 | ||||||
| 生年月日 | 1990年10月8日(22歳) | |||||
| 出身地 | ペルガミーノ | |||||
| 身長 | 185cm | |||||
| 体重 | 82kg | |||||
| 選手情報 | ||||||
| 在籍チーム | ||||||
| ポジション | DF | |||||
| 背番号 | 6 | |||||
| 利き足 | 右 | |||||
| 代表歴2 | ||||||
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| 2. 2012年3月5日現在。 ■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj |
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エセキエル・ムニョス(Ezequiel Muñoz, 1990年10月8日 - )は、アルゼンチン出身のサッカー選手。パレルモ所属。アルゼンチン代表。ポジションはディフェンダー。
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略歴 [編集]
ボカ・ジュニアーズの下部組織出身。2008年デビュー。センターバックが本職だが、チーム状況によって右サイドバックとしてプレーすることもある。アルゼンチンでは最も才能のある選手の1人と見られており、「ワルテル・サムエル2世」とも呼ばれる[1]。才能をパレルモに注目され、若くしてヨーロッパへ渡る。パレルモ会長のマウリツィオ・ザンパリーニから寵愛を受けており、イタリアでは1年目からレギュラーとしてプレーしたが、チームは守備での問題を露呈しており、活躍しているとは言い難い。2シーズン目はマティアス・シルベストレらの加入によって序盤はベンチにすら入れなかったが、徐々にプレー機会を得だしている。しかしチームは相変わらず守備を立て直せておらず、チームでも指折りの高給取りであることも相俟って多くの批判を集めている。
代表 [編集]
2009年4月17日、ディエゴ・マラドーナ監督によってアルゼンチン代表に招集された。
所属クラブ [編集]
ボカ・ジュニアーズ 2008-2010
USチッタ・ディ・パレルモ 2010-
注 [編集]
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