エスタディオ・オムニライフ
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| エスタディオ・オムニライフ "Estadio Omnilife" |
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|---|---|
| 施設情報 | |
| 所在地 | メキシコ ハリスコ州グアダラハラ |
| 位置 | 北緯20度40分54秒 西経103度27分46秒 / 北緯20.68167度 西経103.46278度 |
| 起工 | 2004年2月 |
| 開場 | 2010年7月30日 |
| 所有者 | Jorge Vergara |
| ピッチサイズ | 105 x 70 m |
| 建設費 | 35億ペソ |
| 設計者 | VFO (formerly HOK México) Concept designers Jean Marie Massaud Daniel Pouzet |
| 使用チーム、大会 | |
| CDグアダラハラ | |
| 収容能力 | |
| 49,850 | |
エスタディオ・オムニライフ(西: Estadio Omnilife)は、メキシコのハリスコ州グアダラハラのJVCコンプレックス内にある球技場。
概要 [編集]
老朽化されたエスタディオ・ハリスコに代わって建設。命名権はオーナーが所有するオムニライフが取得した。こけら落としはマンチェスター・ユナイテッド戦で、3対2でグアダラハラが勝利した。2010年に開催されたコパ・リベルタドーレス決勝第1戦のインテルナシオナル戦でも使用された。
2011年開催のU-17W杯でも使用された。また2011年パンアメリカン競技大会の主会場として使用された。
また、JVCセンターが建設される予定である。
外部リンク [編集]
- Estadio Omnilife(スペイン語)