ウジェーヌ・ジルベール

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索

ウジェーヌ・ジルベール( Eugene Gilbert、1889年7月19日 - 1918年5月17日)はフランスの初期のパイロットである。1912年にドゥペルドサン機でフランスパリ郊外のVillacoublayからスペインのビトリア間の810kmの無着陸飛行を含む多くの都市間飛行を行った。第1次世界大戦中はエースとなったが、撃墜され捕虜となった。

外部リンク[編集]