ウェイキング・ライフ
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| ウェイキング・ライフ | |
|---|---|
| Waking Life | |
| 監督 | リチャード・リンクレイター |
| 脚本 | リチャード・リンクレイター |
| 製作 | トミー・パロッタ アン・ウォーカー=マクベイ パルマー・ウェスト ジョナ・スミス |
| 製作総指揮 | キャロライン・カプラン ジョナサン・セリング ジョン・スロス |
| 出演者 | イーサン・ホーク ジュリー・デルピー ワイリー・ウィギンズ |
| 音楽 | グローバー・ギル |
| 撮影 | リチャード・リンクレイター トミー・パロッタ |
| 編集 | サンドラ・アデアー |
| 製作会社 | フォックス・サーチライト・ピクチャーズ The Independent Film Channel |
| 配給 | 20世紀フォックス |
| 公開 | |
| 上映時間 | 99分 |
| 製作国 | |
| 言語 | 英語 |
| 興行収入 | |
『ウェイキング・ライフ』(Waking Life)は2001年のアメリカ映画。リチャード・リンクレイター監督。 実写映像を撮影しそれをデジタルペインティングで加工したアニメーション映画である。
目次 |
あらすじ [編集]
とある街のとある駅に戻ってきたらしい青年。しかしどこから?彼にはっきりした記憶はない。そこへ見知らぬ男が現れる。送っていくよと言われるままに、変な乗り物に乗り込む。この男は一体誰なのか?そもそも自分は一体誰なのか‥?夢とも現実ともつかない、幻覚のような時間がはじまる。
概要 [編集]
最初はある青年の行動を追うように場面が進むが、基本的に様々な人が人生観や哲学を語る映画である。実写をアニメ化する段階で多くのエフェクトをかけており、映像に独特の浮遊感がある。
こぼれ話 [編集]
- 冒頭で遊んでいる子供のうち、少女の方はリチャード・リンクレイターの実の娘である。
- 『オーシャンズ11』の監督のスティーブン・ソダーバーグが本人として登場している。
参考文献 [編集]
- ^ a b “Waking Life (2001)” (英語). Box Office Mojo. 2012年8月25日閲覧。
関連項目 [編集]
外部リンク [編集]
- Official Website(日本語)
- ウェイキング・ライフ - allcinema
- ウェイキング・ライフ - KINENOTE
- Waking Life - AllMovie(英語)
- Waking Life - インターネット・ムービー・データベース(英語)
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