ウイルスセキュリティ

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ウイルスセキュリティ
開発元 日本の旗 日本ソースネクスト
インドの旗 インドK7Computing
対応OS Vista(32/64bit版)/7(32/64bit版)/8/8.1(32/64bit版)
ライセンス プロプライエタリ
公式サイト SOURCENEXTstyle SECURITY
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ウイルスセキュリティは、ソースネクスト社が販売するセキュリティ対策ソフト

概要[編集]

「ウイルスセキュリティ」は、日本のソースネクスト社が扱うセキュリティソフトである。同社が扱うウイルス対策ソフトとしては、アメリカマカフィー社の「McAfee.comウイルススキャンオンライン」(2001年9月から2003年10月まで販売)に続く2作目にあたり、2003年(平成15年)11月から販売されている。仕様決定と動作テストはソースネクスト社が、コード作成はインドK7Computing社が行っており、同製品には、K7Computing社が販売する英語版(K7 TotalSecurity)も存在する。

沿革[編集]

  • 2003年(平成15年)11月 - 安価な価格設定のセキュリティソフト「ウイルスセキュリティ2004」発売開始。
  • 2006年(平成18年) 7月 - 業界初のOS対応型セキュリティソフト「ウイルスセキュリティZERO」発売。
  • 2007年(平成19年) - セキュリティソフト分野で年間販売本数シェア1位を記録(GfK Japan調べ)。
  • 2008年(平成20年) - セキュリティソフト分野で2年連続年間販売本数シェア1位を記録(GfK Japan調べ)。
    • 2月22日 - ライセンス体系を見直し、同一世帯又は同一法人での利用に限り、1本で3台まで使用できる「ウイルスセキュリティZERO 3台まで使える新版」発売開始[1]
    • 8月5日 - 楽天グループのフュージョン・コミュニケーションズが展開する「楽天ブロードバンド」を手始めに、インターネットプロバイダ向けの月額料金サービスの提供を開始[2]
    • 9月5日 - 1GBのUSBメモリに収録したパッケージ製品の新形態「Uメモ(ユーメモ)」の1製品として、「ウイルスセキュリティZERO 3台まで使える新パッケージ版 USBメモリ版」発売開始[3]
    • 11月14日 - 「ウイルスセキュリティZERO 1台用USBメモリ版」の発売を開始し、1台用を復活[4]
    • 12月5日 - 「ウイルスセキュリティZERO 1台用USBメモリ版」に、パッケージを大幅に小型化した「ミニパッケージ」を追加[5]
  • 2009年(平成21年) - セキュリティソフト分野で年間販売本数シェア2位を記録[6]
    • 3月19日 - 「3台まで使える新版」をベースに特別価格に設定した「ウイルスセキュリティZERO(2年連続No.1謝恩キャンペーン版)」発売開始(20万本の数量限定販売)[7]
    • 4月3日 - Windows 7に対応した「ウイルスセキュリティZERO(Windows 7 対応保証版)」発売開始。1台用と3台用の2種類があり、「Uメモ(USBメモリ版)」のみの設定[8]
    • 5月22日 - 3月に発売した「2年連続No.1謝恩キャンペーン版」に1台用(CD-ROM版)を追加(10万本の数量限定販売)[9]
    • 5月26日 - バージョンアップ(バージョン番号:10.0.0003)によりWindows Vista 64bit版に対応[10]
    • 7月3日 - 4月に発売した「Windows 7 対応保証版」に3台用 CD-ROM版を追加[11]。さらに、8月4日には1台用 CD-ROM版も追加(1台用 CD-ROM版はダウンロードにも対応)[12]
    • 10月30日 - 「ウイルスセキュリティZERO」と同仕様で1年間の期限付きとすることで低価格を実現した「ウイルスセキュリティ 1年版 3台用 初回限定生産Uメモ版」発売開始(2004年発売の「ウイルスセキュリティ2004」以来の設定、20万本の数量限定発売)[13]
  • 2010年(平成22年)
    • 4月2日 - ラインナップを1台用CD版と3台用CD版の2種類に集約し、新パッケージで発売[14]
    • 7月2日 - CD版 新パッケージに10台用を追加発売[15]
    • 8月4日 - 価格を従来よりも半額にした「ウイルスセキュリティZERO 1980円」を発売。Uメモ版のみの設定[16]
    • 10月1日 - NTT東日本が運営する「光ソフトタウン」に、「スグレモシュレッダー」を同梱した「ウイルスセキュリティ on フレッツ」の提供を開始[17]
  • 2011年(平成23年)
    • 6月7日 - バージョンアップ(バージョン番号:11)により、有償で利用できるオプション追加機能を搭載。
    • 12月12日 - BitDefenderのエンジンを採用した「スーパーセキュリティZERO」を発売。本品は性能重視の製品として扱われており、「ウイルスセキュリティZERO」は価格重視の製品として引き続き販売が継続される。[18]
  • 2012年(平成24年)6月22日 - Windows 8に対応した「ウイルスセキュリティZERO Windows 8対応版」発売開始[19]
  • 2013年(平成25年)10月4日 - マイクロワールドテクノロジー社の「eScan Internet Security Suite」をベースとした「クラウドセキュリティZERO」のパッケージ版発売に合わせて、「ウイルスセキュリティZERO」のパッケージ版をデザインリニューアル(ウイルスセキュリティ・クラウドセキュリティ・スーパーセキュリティの3つの「ZERO」シリーズのパッケージ版が同じ基本デザインで統一される)[20]
  • 2014年(平成26年)
    • 4月9日 - マイクロソフト社のWindows XPのサポート終了に伴い、同社もサポートとパターンファイルの更新を停止した。Windows XP上ではWindowsのセキュリティの警告出がて、ウイルス対策ソフトが正常に動作していないと表示される。ウィルスセキュリティのアイコンも赤くなり、正常動作していないことが示される。
    • 10月3日 - 愛用者900万人突破記念「ウイルスセキュリティ 3台用 USBメモリ版」を1万本の数量限定で発売[21]

製品[編集]

発売当初は「期間課金型」製品(「1年間」などの利用期限が存在し、その期間中利用できる製品)として販売開始したが、後にこれに加え「OS対応型」製品(対応OSのマイクロソフト社公式サポート期間中、利用期限がない製品)も「ウイルスセキュリティZERO」と銘々されて販売開始し、現在は「OS対応型」製品に一本化されている(後述)。

なお、有効なライセンスがあればどの製品からも最新のプログラムを利用できるため、名称が異なっていても性能に差異は無い。

過去には、利用台数(1台用/3台用など)・対応OS・メディア(USBメモリ(Uメモ)版/CD-ROM版/ダウンロード版など)によって、いくつかのラインナップが存在していた。2012年6月に「Windows 8対応版」が発売されたことに伴い、通常ラインナップは1台用・CD-ROM版と3台用・ダウンロード版に集約された。

また、2011年10月21日Mac対応版として「ウイルスセキュリティ for Mac」を発売する予定であったが、その後、発売延期となり[22]、2012年3月30日に開発上の事情を理由に発売中止が発表された[23](なお、発売中止から約2年3ヶ月後の2014年7月10日に「スーパーセキュリティZERO」のMac版となる「スーパーセキュリティ Mac版」が発売された[24])。

基本機能[編集]

  • ウイルススパイウェア対策
    • ウイルス、スパイウェアの自動処理
    • ヒューリスティック機能
    • ポリモーフィック型ウイルス検出
    • ワームの無断送信防止
    • 設定の無断変更を監視
    • ネットワーク内ウイルス検知
    • その場でウイルス検査
    • 検査しないファイル、フォルダの設定
    • 自動定期ウイルス検査
    • 検査後パソコン自動終了
    • ルートキットの検査
    • トラッキングクッキーの検査
    • 難読化されたJavaScriptの検知
    • 書き換えられたシステム設定の修復
  • 個人情報保護
    • 個人情報対策
    • 個人情報の送信防止
    • 個人情報を送信するサイトの設定
    • 広告ブロック
    • 閲覧制限
    • 迷惑メールフィッシング対策
    • ウイルスサイトからの保護
    • 詐欺サイトからの保護
  • 迷惑メール対策
    • 許可リスト・ブロックリスト作成
    • 特定の言葉を含むメールを分類
    • 指定した外国語のメールを分類
    • 自動迷惑メール振り分け

ソフトウェアへの評価[編集]

インストール、更新、ウイルスの検知や駆除の自動化等による「簡単さ」、動作の「軽さ」、OS対応型の料金体系などによる「安さ」が特長とされる。 有効期限が切れると更新料が必要になる「期間課金型」のセキュリティソフトが主流だった2006年(平成18年)に、サポートされるOSで使用する限り有効期限が無い「OS対応型」の「ウイルスセキュリティZERO」を打ち出したことで、セキュリティソフトとしては後発ながら2007年(平成19年)に売上本数シェア1位を獲得 [25]するなど、一躍注目を集めた[26]。 当初は、ウイルス検出率が他の製品よりも劣ると指摘されていた[27][28]が、同年以降、West Coast Labsの国際認証「Checkmark」の取得[29]や、Virus Bulletinの「VB 100 Award」の受賞など、第三者機関から継続的な評価を受け機能向上を図っている[30]

2009年(平成21年)5月リリースのバージョン10.0.0003では、64bit OSへの対応、トラッキングクッキー検査機能搭載、ルートキット検出機能強化、webからの攻撃に対する対応強化、フィッシング(ネット詐欺)対策の強化、高速化・軽量化、ゲームモード搭載、ユーザーインターフェイス刷新などが行われた。

2011年(平成23年)6月リリースのバージョン11では、ウイルス検知エンジンの強化、アクセス制限の強化、オリジナル・ツール搭載、パフォーマンス向上、ユーザーインターフェイス刷新、オプション追加機能の新搭載が行われた。

受賞・認証歴[編集]

  • 2007年(平成19年)
    • 2月 - リビング新聞 第13回「助かりました大賞」一般・サービス部門
    • 6月 - Virus Bulletin - VB100 award
    • 7月 - West Coast Labs - 「Checkmark Anti-Malware」認証
  • 2008年(平成20年)
    • 8月 - Virus Bulletin - VB100 award
  • 2009年(平成21年)
    • 6月 - Virus Bulletin - VB100 award
    • 9月 - ICSA Labs - ICSA認証
    • 9月 - 技術検査協会 TueV (ドイツ) - 「TueV(テュフ)」認証
    • 10月 - Virus Bulletin - VB100 award
    • 12月 - Virus Bulletin - VB100 award
  • 2010年(平成22年)
    • 4月 - Virus Bulletin - VB100 award
    • 8月 - Virus Bulletin - VB100 award[31]
    • 12月 - Virus Bulletin - VB100 award
  • 2011年(平成23年)

ソフトウェアの不具合[編集]

バージョン10への移行後(2009年5月以降)に報告された不具合は、ソースネクスト社の製品サポートページで原因調査中等の記載がなされたまま、長期間進展が見られていないものもある[32]が、いくつかの問題は、回避策の案内やプログラムの修正についての情報が提供されている。[33][34][35]また、他のソフトウェアとの競合情報については、ソフトウェアの開発・販売側から情報が提供される一方で、ソースネクスト社からは情報提供がなされていないものもあり、情報提供が不十分な点も認められる。

バージョン10の不具合情報[編集]

  • バージョンアップに失敗する[36]
  • パソコンのメモリが不足する[37]
  • パソコンの音が途切れる[38]
  • 「前回のウイルス検査」の日付が更新されない[39]
  • インテル® マトリクス・ストレージ・マネージャーのドライバを誤検出により削除し、RAIDボリューム上にWindowsがインストールされている場合起動不可能になる[40]

バージョン9以前の不具合情報[編集]

  • iTunes8との競合
    2008年平成20年)9月10日以降提供されたiTunes8と競合し、iPodシリーズとのデータ同期処理がフリーズする問題が報告されていたが、バージョン10.0.0003のリリースで改善された。
  • 併用時に不具合報告のあるソフトウェア
    • JV-Link (一部のバージョン)[42]
    • 株の達人[43]
    • STARFAX13[44]
    • CASH RADAR Pro 企業版端末[45]
    • らんらん財務会計2 エンタープライズ、わくわく財務会計2 プロフェッショナル[46]
    • ファイターエース[47]
    • HSP [48][49]

対応OSのOSベンダーによる公式サポート期限表示[編集]

この商品に限らず、同社の「ZERO」製品で謳っている一部OS・特定のエディションで「対応OSのOSベンダーによる公式サポート期限」(未知の脆弱性が発見されてもセキュリティパッチが提供されなくなる期日)の表示が公式のものより3年後であるとの消費者への誤認を招く恐れのある記載(パッケージ・商品紹介Webほかで確認できる)があり、問題視されていたが、「※本サポート期間は、マイクロソフト社のオンライン セルフヘルプ サポートの提供期間に準じて弊社が定めたものです。」と、 注釈を追加することで、ソースネクスト独自のサポート期間であることを提示した。

テレビCM[編集]

ウイルスセキュリティのテレビコマーシャル

ムエタイ編
タイの工場が舞台。
ウイルスに例えたコーチがパソコンに例えたムエタイ選手にキックを浴びせる。ガードの甘い選手は苦痛に顔を歪め、もう一人の選手は必死にガードする。
FLOG編
二匹のカエルが登場。
放映期間:2006年10月 - 2007年3月

脚注[編集]

  1. ^ 更新料0円で、パソコン3台までインストール可能「ウイルスセキュリティZERO 3台まで使える新版」2008年2月22日(金)発売 (PDF) - ソースネクスト プレスリリース 2008年12月1日(2015年1月22日閲覧)
  2. ^ 「ウイルスセキュリティZERO」月額サービス インターネットプロバイダ向けに販売開始 (PDF) - ソースネクスト プレスリリース 2008年8月5日(2015年1月22日閲覧)
  3. ^ パソコンソフトをCD-ROM に代えて、USBメモリに収録 次の常識ソースネクスト「Uメモ」戦略 2008年8日27日(水)発表 (PDF) - ソースネクスト プレスリリース 2008年8月27日(2015年1月22日閲覧)
  4. ^ 多様化する顧客ニーズに対応「ウイルスセキュリティZERO 1台用 USBメモリ版」2008年11月14日(金)発売 (PDF) - ソースネクスト プレスリリース 2008年10月22日(2015年1月22日閲覧)
  5. ^ パソコンソフトのUSBメモリ版「Uメモ」シリーズ 手のひらサイズのミニパッケージ新発売 2008年12月5日(金) 7タイトル発売 (PDF) - ソースネクスト プレスリリース 2008年11月6日(2015年1月22日閲覧)
  6. ^ PCセキュリティソフト市場における2009年年間販売本数シェアに関するお知らせ (PDF) - ソースネクスト プレスリリース 2010年1月6日
  7. ^ 20万本限定 標準価格4,980円が特別価格3,490円「ウイルスセキュリティZERO (2年連続No.1謝恩キャンペーン版)」2009年3月19日(木)発売 (PDF) - ソースネクスト プレスリリース 2010年3月9日(2015年1月22日閲覧)
  8. ^ Windows 7 サポート期間終了時まで更新料無料「ウイルスセキュリティZERO (Windows 7 対応保証版)」2009年4月3日発売 (PDF) - ソースネクスト News Release 2009年3月3日
  9. ^ 10万本限定 特別価格2,990円でご提供「ウイルスセキュリティZERO 1台用 2年連続No.1謝恩キャンペーン版」2009年5月22日(金)発売 (PDF) - ソースネクスト プレスリリース 2009年5月12日(2015年1月22日閲覧)
  10. ^ 「ウイルスセキュリティ」バージョンアップについて(2009/05/26):ソースネクスト
  11. ^ Windows 7でも更新料0円で、3台まで使えて4,980円「ウイルスセキュリティZERO 3台用 (Windows 7対応保証版) CD-ROM版」2009年7月3日(金)発売 (PDF) - ソースネクスト プレスリリース 2009年6月12日(2015年1月22日閲覧)
  12. ^ 「Windows 7」でも更新料0円「ウイルスセキュリティZERO 1台用 (Windows 7対応保証版) CD-ROM版」2009年8月4日(火)発売 (PDF) - ソースネクスト プレスリリース 2009年7月13日(2015年1月22日閲覧)
  13. ^ 1年間使えて1,980円の総合セキュリティソフト「ウイルスセキュリティ 1年版 3台用 初回限定生産Uメモ版」2009年10月30日(金)発売 (PDF) - ソースネクスト プレスリリース 2009年10月14日(2015年1月22日閲覧)
  14. ^ 世界で認められた高品質「ウイルスセキュリティZERO」新パッケージで発売 (PDF) - ソースネクスト プレスリリース 2010年3月1日(2015年1月22日閲覧)
  15. ^ 世世界で認められた高品質「ウイルスセキュリティZERO 10台用(CD版)新パッケージ」 (PDF) - ソースネクスト プレスリリース 2010年6月17日(2015年1月22日閲覧)
  16. ^ 更新料0円のウイルス対策ソフト 「ウイルスセキュリティZERO 1980円」 2010年8月4日(水)発売) (PDF) - ソースネクスト プレスリリース 2010年8月4日(2011年6月7日閲覧)
  17. ^ 「ウイルスセキュリティ」の追加提供を開始 NTT東日本の「光ソフトタウン」にて 2010年10月1日(金)より (PDF) - ソースネクスト プレスリリース 2010年9月30日(2015年1月22日閲覧)
  18. ^ ソースネクスト“更新料0円”新セキュリティソフト~BitDefenderと提携で
  19. ^ 販売本数No1ウイルス対策ソフトが、Windows8対応・新パッケージで新発売 「ウイルスセキュリティZERO Windows8対応版」 2012年6月22日(金)発売 (PDF) - ソースネクスト プレスリリース 2012年6月14日(2015年1月22日閲覧)
  20. ^ 更新料0円、第3のセキュリティ“ZERO”がパッケージで登場「クラウドセキュリティZERO」2013年10月4日(金)新発売 (PDF) - ソースネクスト プレスリリース 2013年9月25日(2015年1月22日閲覧)
  21. ^ ご愛用者900万人突破記念「ウイルスセキュリティZERO 3台用 USBメモリ版」10月3日(金)より提供開始 (PDF) - ソースネクスト プレスリリース 2014年9月4日(2015年1月22日閲覧)
  22. ^ ソースネクスト社の2011年10月14日付け公式発表『「ウイルスセキュリティ for Mac」 発売延期のお知らせとお詫び』
  23. ^ 「ウイルスセキュリティfor Mac」発売中止のお知らせ (PDF) - ソースネクスト お知らせ 2012年3月30日(2015年1月22日閲覧)
  24. ^ ついにMac 版が登場 「スーパーセキュリティMac版」2014年7月10日(木)より提供開始 (PDF) - ソースネクスト プレスリリース 2014年7月10日(2015年1月22日閲覧)
  25. ^ BCNランキング :: 売れ筋速報 :: ゼロ円更新・3台利用・バックアップ、セキュリティソフトに新時代
  26. ^ 2006年のヒット商品番付、「ウイルスセキュリティZERO」が東前頭6枚目に:INTERNET Watch
  27. ^ ウイルス対策ソフト乗り換え案内(2):日経パソコンオンライン
  28. ^ ウイルス対策ソフト乗り換え案内(番外編):日経パソコンオンライン
  29. ^ 「ウイルスセキュリティ」総合的な不正プログラム検出性能に関する認証「Checkmark Anti- Malware」を取得 (PDF) - ソースネクスト News Release 2007年8月10日
  30. ^ 受賞・認定歴|ソースネクストのウイルス対策(アンチウイルスソフト) ウイルスセキュリティ
  31. ^ VB100 award受賞|ソースネクストのウイルス対策(アンチウイルスソフト) ウイルスセキュリティ
  32. ^ ソースネクスト:製品サポート
  33. ^ ソースネクスト:製品サポート
  34. ^ ソースネクスト:製品サポート
  35. ^ ソースネクスト:製品サポート
  36. ^ ソースネクスト:製品サポート
  37. ^ ソースネクスト:製品サポート
  38. ^ ソースネクスト:製品サポート
  39. ^ ソースネクスト:製品サポート
  40. ^ ウイルスセキュリティをお使いのお客様へ 重要なお知らせ
  41. ^ FCTV Internet Service ソースネクスト社の一部ソフトウェアについて
  42. ^ JRA-VANからのお知らせ 【重要】DataLab.(データラボ)サービスをご利用で、ソースネクスト社のウイルスセキュリティZEROをお使いの方へ
  43. ^ 株の達人・連絡&会員限定メニュー:ソースネクストの「ウィルスセキュリティ(ZERO)ゼロ」で頻発するトラブルについて
  44. ^ STARFAX13 ソースネクスト社のウイルスセキュリティZEROをインストールしたパソコンで、グループFAXを使用できない 2007/5/18
  45. ^ CASH RADAR Pro 2009年版セキュリティソフトのご利用につきまして
  46. ^ ソースネクスト社の製品「ウィルスセキュリティ」がインストールされている環境では、弊社の「らんらん財務会計2 エンタープライズ」および「わくわく財務会計2 プロフェッショナル」のネットワーク機能はご利用になれません。
  47. ^ ファイターエースサポート情報:ソースネクスト「ウイルスセキュリティ」に関して
  48. ^ HSP ver2.61に対するウィルス誤認識について
  49. ^ HSP ver3.1に対するウィルス誤認識について
[ヘルプ]

外部リンク[編集]