ウィーン国際空港

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ウィーン国際空港
Flughafen Wien-Schwechat
Vienna International Airport
2011-06-14 10-23-56 Austria Niederösterreich Fischamend Markt.jpg
IATA: VIEICAO: LOWW
概要
空港種別 私用
運営者 Flughafen Wien AG
供給都市 オーストリアの旗 ウィーン
スロバキアの旗 ブラチスラヴァ
所在地 ニーダーエスターライヒ州シュヴェヒャート
ハブ空港とする航空会社 オーストリア航空
ニキ航空
標高 600 ft / 183 m
座標 北緯48度06分37秒 東経016度34分11秒 / 北緯48.11028度 東経16.56972度 / 48.11028; 16.56972 (Vienna International Airport)座標: 北緯48度06分37秒 東経016度34分11秒 / 北緯48.11028度 東経16.56972度 / 48.11028; 16.56972 (Vienna International Airport)
ウェブサイト 公式ウェブサイト
地図
VIE/LOWWの位置(オーストリア内)
VIE/LOWW
VIE/LOWW
空港の位置(オーストリア)
滑走路
方向 全長 表面
ft m
11/29 11,483 3,500×45 舗装
16/34 11,811 3,600×45 舗装
出典:Austrian AIP at EUROCONTROL[1]

ウィーン国際空港: Flughafen Wien-Schwechat: Vienna International Airport)は、オーストリア首都ウィーンの南東18kmに位置するニーダーエスターライヒ州シュヴェヒャートにある空港。ウィーン近郊だけでなく、スロバキアの首都ブラチスラヴァからも49kmしか離れず便が良い。オーストリア航空グループおよび格安航空会社ニキ航空の拠点空港である。年間の旅客数は2100万人ほどであり、ヨーロッパで18位に位置している(2011年)。オーストリアが冷戦時代に中立国であったため、歴史的に東西陣営の各地を結ぶハブ空港として機能し、今日でも旅客数の3割が東欧や中東方面への乗り換え客である。

歴史[編集]

1938年5月14日にドイツ空軍のシュヴェヒャート基地として開設され、第5戦闘航空兵学校が併設された。1942年ハインケルの工場ができHe 219や「国民戦闘機」He 162が製造された。1944年12月7日には強制収容所が設けられ、収容者はハインケルの工場や醸造所などで働かされた。終戦後ウィーン近郊はソビエト連邦による占領地区となったが、シュヴェヒャート基地はイギリス軍に接収され英国欧州航空による定期便が開設された。1953年12月11日にオーストリア政府(50%)およびウィーン州政府・ニーダーエスターライヒ州政府(各25%)の出資により空港運営会社(現在のFlughafen Wien AG)が設立され、1954年1月1日から運営の移管を受けた。

アスペルンにあった飛行場に代わって利用されるようになったが、当初2000mの滑走路が1つ(11/29)しかなく、1959年に3000mに延長されたのみであった。新滑走路(3600m, 16/34)は1962年に計画され、1972年の認可を経て1977年10月6日より供用されている。1982年に高速道路A4(欧州自動車道路E60)が接続。1985年12月27日、元パレスチナ解放機構幹部であったアブ・ニダル率いるゲリラ組織によって、イスラエルエル・アル航空のチェックインカウンターの行列に手榴弾が投げ込まれ41名が死傷するテロ事件が発生する。

施設[編集]

滑走路[編集]

東西方向(11/29, 3500m)と南北方向(16/34, 3600m)の2本の滑走路がある。11/29の南側に3680mの平行滑走路を築造する計画がある。

管制塔[編集]

高さ109メートルの管制塔

SKYLINK計画に伴って2005年9月落成。Zechner & Zechner Ziviltechniker GmbHによる設計で、頂部が基部に対して45度回転した特徴的な構造をしており、高さは109mとヨーロッパで最も高い。

ターミナル[編集]

2012年6月以降、旅客向けには「ターミナル」の案内をやめ、チェックインカウンターの所在を「チェックイン1」のように案内している。

ターミナル1
1992年にターミナル2の東側に建造された建物で、チェックイン1が存在する。スターアライアンス以外の主要航空会社と、ニキ航空を含むエア・ベルリングループが利用している。
ターミナル1A
2005年建造の暫定的な建物で、チェックイン1Aが存在する。チェックイン1・2の改修中に格安航空会社のカウンターが待避させられている。
ターミナル2
1960年6月17日供用開始。改修のため2013年1月以降チェックインカウンターは存在しない。
オーストリアン・スターアライアンス・ターミナル
2012年6月5日供用開始の建物で、チェックイン3が存在する。オーストリア航空をはじめとするスターアライアンス加盟各社が利用している。
VIPターミナル
要人およびゼネラル・アビエーション向けのターミナルとして2006年に建造された。高速道路A4からのアクセス、格納庫、滑走路への誘導路などが独立に用意されている。

コンコース[編集]

コンコースD
シェンゲン協定域外線に使用。搭乗口は直接搭乗可能なD21-D29と、バス経由のD31-D37およびD61-D70がある。かつてはコンコースAと呼ばれていた。
コンコースB
シェンゲン域内線に使用。コンコースCへの回廊の下に存在し、バス利用の搭乗口B31-B42がある。
コンコースC
シェンゲン域内線に使用。搭乗口は直接搭乗可能なC31-C42と、バス経由のC71-75がある。
コンコースF
シェンゲン域内線に使用。スターアライアンスターミナルのLevel 1(2階)にあり、搭乗口F01-F37はいずれも直接搭乗可能であるが、バス発着場と共用になっている。
コンコースG
シェンゲン域外線に使用。スターアライアンスターミナルのLevel 3(4階)にあり、搭乗口G01-G37は実際にはF01-F37と同じ設備を利用する。

アクセス[編集]

シティ・エアポート・トレイン

ウィーンSバーンのS7線が接続しており、ウィーン・ミッテ駅から途中7駅に停車し25分ほどかかる。直通特急シティ・エアポート・トレインも運行しており所要時間は16分。いずれも1時間あたり2本が運行されている。将来的にS70線が接続する計画があるほか、地下鉄U3線の延長もしばしば提案されている。

ウィーンおよびその近郊からÖBBポストバス[2]が運行されている。また隣国スロバキアの首都ブラチスラヴァからも近く、やはり連絡バスが運行されている。

就航路線[編集]

旅客便[編集]

ターミナル1A[編集]

航空会社 目的地
オーストリアの旗 ニキ航空 スペイン: ランサローテバルセロナフエルテベントゥーラ英語版ラス・パルマス/グラン・カナリアマラガパルマ・デ・マヨルカテネリフェ南バレンシア
イタリア: フィレンツェミラノ/マルペンサローマ/フィウミチーノ
東欧: ベオグラード [2013年3月21日廃止予定]、ブカレスト [2013年3月21日廃止予定]、モスクワ/ドモジェドヴォプリシュティナソフィア [2013年3月21日廃止予定]
西欧: フランクフルトミュンヘンニースパリ/シャルル・ド・ゴールチューリッヒ
北欧: コペンハーゲンストックホルム/アーランダ
イスラエル: テルアビブ/ベン・グリオン
エジプト: フルガダマルサ・アラムシャルム・エル・シェイク
[季節運航]
ギリシャ: コルフイラクリオン英語版カラマタ英語版 [2013年3月21日就航予定]、カルパトス英語版 [2013年3月21日就航予定]、カヴァラ英語版 [2013年3月21日就航予定]、コス島英語版レスボス英語版 [2013年3月21日就航予定]、メノルカ英語版ロードス英語版サモス英語版
その他南欧: カリャリ英語版フンシャルイビサヘレス・デ・ラ・フロンテーラ英語版オルビア英語版ヴォロス英語版 [2013年3月21日就航予定]、ザキントス英語版
北欧: レイキャヴィーク/ケプラヴィーク
西欧: エディンバラシャノン
トルコ: アンタルヤ
エジプト: ルクソール
ドイツの旗 エア・ベルリン ベルリン/ブランデンブルク[2013年10月27日就航予定]、ベルリン/テーゲル[2013年10月26日廃止予定]、ベルリン/テーゲル[2013年10月26日廃止予定]、デュッセルドルフハンブルクハノーファーニュルンベルク
ドイツの旗 ジャーマンウイングス ケルン・ボン、ハンブルク[2013年3月31日就航予定]、ハノーファー、シュトゥットガルト
ノルウェーの旗 ノルウェー・エアシャトル オスロ/ガーデモエン [2013年2月8日から2013年3月1日まで運休予定]
ドイツの旗 OLTエキスプレス・ジャーマニー英語版 ドレスデンカールスルーエ/バーデン・バーデン英語版ミュンスター/オスナブリュックザールブリュッケン英語版
[季節運航]: ヘリングスドルフ英語版
トルコの旗 ペガサス航空 アンタルヤ、イスタンブール/サビハ・ギョクチェン
[季節運航]: アンカラ
スイスの旗 スカイワーク航空英語版 ベルン英語版

ターミナル2[編集]

航空会社 目的地
ギリシャの旗 エーゲ航空 アテネ
アイルランドの旗 エアリンガス ダブリン
ロシアの旗 アエロフロート・ロシア航空 モスクワ/シェレメーチエヴォ
ロシアの旗 アエロフロート・ロシア航空
運航は ロシアの旗 ロシア航空
サンクトペテルブルク
エジプトの旗 エア・アラビア・エジプト英語版 [季節運航]: フルガダ
フランスの旗 エールフランス パリ/シャルル・ド・ゴール
[季節運航]: トゥールーズ
フランスの旗 エールフランス
運航はフランスの旗 リージョナル航空英語版
ストラスブール
フランスの旗 エール・メディテラネ パリ/シャルル・ド・ゴール
ラトビアの旗 エア・バルティック リガ
イタリアの旗 アリタリア航空 ローマ/フィウミチーノ
イタリアの旗 アリタリア航空
運航はイタリアの旗 エアワン
ローマ/フィウミチーノ
アルバニアの旗 ベッレ・エアー ティラナ
イタリアの旗 ベッレ・エア・ヨーロッパ英語版 [季節運航]: プリシュティナ、スコピエ
イギリスの旗 ブリティッシュ・エアウェイズ ロンドン/ヒースロー
ベルギーの旗 ブリュッセル航空 ブリュッセル
ドイツの旗 コンドル航空英語版 [季節運航]: プンタ・カナ英語版バラデロ英語版
スロバキアの旗 ダニューブ・ウイングス オストラヴァ英語版[3]
イギリスの旗 イージージェット ロンドン/ガトウィック
台湾の旗 エバー航空 バンコク/スワンナプーム台北/桃園(バンコク経由)
フィンランドの旗 フィンエアー ヘルシンキ
トルコの旗 フリーバード航空英語版 アンタルヤ
スペインの旗 イベリア航空 マドリード
ドイツの旗 インタースカイ英語版 フリードリヒスハーフェン英語版 [2012年12月31日廃止予定]
セルビアの旗 JAT航空 ベオグラード
オランダの旗 KLMオランダ航空 アムステルダム
オランダの旗 KLMオランダ航空
運航はオランダの旗 KLMシティホッパー
アムステルダム
オーストリアの旗 ピーポーズ・ヴィエナライン英語版 アルテンハイン英語版
トルコの旗 サン・エクスプレス英語版 アンタルヤ、イズミール、イスタンブール/サビハ・ギョクチェン
ルーマニアの旗 タロム航空 ブカレスト、クルジュ=ナポカ英語版
ロシアの旗 トランスアエロ航空 モスクワ/ドモジェドヴォ、モスクワ/ヴヌーコヴォ [2012年12月26日就航予定][4]
オランダの旗 トランサヴィア ロッテルダム
トルコの旗 ターキッシュ エアラインズ アンカラ、イスタンブール/アタテュルクカイセリ英語版サムスン英語版
スペインの旗 ブエリング航空 バルセロナ

ターミナル3[編集]

航空会社 目的地
オーストリアの旗 オーストリア航空 ニューヨーク/JFK
オーストリアの旗 オーストリア航空
運航は オーストリアの旗 エア・アルプス英語版
リンツ英語版
オーストリアの旗 オーストリア航空
運航は オーストリアの旗 ラウダ航空[5]
スペイン: ランサローテ、フエルテベントゥーラ、ラス・パルマス/グラン・カナリア、テネリフェ南
ギリシャ: テッサロニキ
トルコ: アンタルヤ
エジプト: フルガダ、ルクソール、シャルム・エル・シェイク
[季節運航]
ギリシャ: ハニア英語版、コルフ、イラクリオン、カルパトス、カヴァラ、コス島、ミティリーニ英語版ミコノス島英語版プレベザ英語版、ロードス、サモス、サントリーニ英語版スキアトス島英語版、ザキントス
その他南欧: カターニア英語版ファロ、フンシャル、マラガ、ナポリ
西欧: ベルファストブリストル英語版
北欧: アーヴィズヤール英語版ビルン
トルコ: ボドルム英語版ダラマン英語版
オーストリアの旗 オーストリア航空
運航は オーストリアの旗 チロリアン航空
日本: 東京/成田
オーストリア国内線: グラーツインスブルッククラーゲンフルト英語版ザルツブルク
東アジア・東南アジア: バンコク/スワンナプーム、北京/首都
中央アジア・南アジア: アスタナデリー
中東・西アジア: アンマンアルビールバグダードバクードバイ、イスタンブール/アタテュルク、ラルナカテヘラン/エマーム・ホメイニー、テルアビブ/ベン・グリオン、エレバン
アフリカ: カイロトリポリ
東欧: ベオグラード、ブカレスト、ブダペストキシナウドニプロペトロウシクヤシ英語版ハルキウ英語版キエフ/ボルィースピリコシツェ英語版クラクフクラスノダール英語版リヴィウミンスク、モスクワ/ドモジェドヴォ、オデッサポドゴリツァプラハ、プリシュティナ、ロストフ・ナ・ドヌ英語版サンクトペテルブルクサラエヴォシビウ英語版、スコピエ、ソフィア、ティラナ、ヴァルナヴィリニュスワルシャワ/ショパンザグレブ
北欧: コペンハーゲン、オスロ/ガーデモエン、ストックホルム/アーランダ
南欧: アテネ、バルセロナ、ボローニャ英語版、フィレンツェ、ラス・パルマス/グラン・カナリア、フンシャル、ミラノ/マルペンサ、ローマ/フィウミチーノ、テネリフェ南、テッサロニキ、ヴェネツィア
西欧: アルテンハイン、アムステルダム、バーゼル/ミュールーズ、ベルリン/ブランデンブルク[2013年10月27日就航予定]、ベルリン/テーゲル[2013年10月26日廃止予定]、ブリュッセル、ケルン・ボン、デュッセルドルフ、フランクフルト、ジュネーヴ、ハンブルク、ライプツィヒ・ハレ、リンツ、ロンドン/ヒースロー、リヨン、ミュンヘン、ニース、パリ/シャルル・ド・ゴール、シュトゥットガルト、チューリッヒ
南北アメリカ: シカゴ [2013年5月17日運航再開予定][6]トロントワシントンD.C.
[季節運航]
東欧: ボル英語版ブルガスドゥブロヴニク英語版スプリト英語版
北欧: レイキャヴィーク/ケプラヴィーク
南欧: ランサローテ、ファロ、フエルテベントゥーラ、ナポリ
スロベニアの旗 アドリア航空 リュブリャナ
イタリアの旗 エア・ドロミティ ヴェローナ英語版
マルタの旗 マルタ航空 マルタ
ブルガリアの旗 ブルガリア航空 ソフィア
台湾の旗 チャイナエアライン 台北/桃園
クロアチアの旗 クロアチア航空 ザグレブ
[季節運航]: ドゥブロヴニク、スプリト
キプロスの旗 キプロス航空 [季節運航]: ラルナカ
エジプトの旗 エジプト航空 カイロ
イスラエルの旗 エル・アル航空 テルアビブ/ベン・グリオン
アラブ首長国連邦の旗 エミレーツ航空 ドバイ
エストニアの旗 エストニアン・エア タリン [2013年3月23日廃止予定]
グルジアの旗 グルジア航空 トビリシ
イランの旗 イラン航空 テヘラン/エマーム・ホメイニー
韓国の旗 大韓航空 ソウル/仁川、チューリッヒ
ポーランドの旗 LOTポーランド航空 ワルシャワ/ショパン
ポーランドの旗 LOTポーランド航空
運航はポーランドの旗 ユーロLOT
クラクフ
ドイツの旗 ルフトハンザドイツ航空 ベルリン/ブランデンブルク[2013年10月27日就航予定]、ベルリン/テーゲル[2013年10月26日廃止予定]、デュッセルドルフ、フランクフルト、ミュンヘン、ハンブルク
ドイツの旗 ルフトハンザ・リージョナル
運航はドイツの旗 ユーロウイングス
デュッセルドルフ
ドイツの旗 ルフトハンザ・リージョナル
運航はドイツの旗 ルフトハンザ・シティーライン
デュッセルドルフ、ハンブルク、ミュンヘン
ルクセンブルクの旗 ルクスエア ルクセンブルク
モンテネグロの旗 モンテネグロ航空 ポドゴリツァ
カタールの旗 カタール航空 ドーハ
ヨルダンの旗 ロイヤル・ヨルダン航空 アンマン
スイスの旗 スイスインターナショナルエアラインズ チューリッヒ
ポルトガルの旗 TAP ポルトガル航空 リスボン
チュニジアの旗 チュニスエア チュニス
ウクライナの旗 ウクライナ国際航空 キエフ/ボルィースピリ、オデッサ

貨物便[編集]

航空会社 目的地
韓国の旗 アシアナ・カーゴ フランクフルト、ヨーテボリ英語版、ソウル/仁川、モスクワ/ドモジェドヴォ
中華人民共和国の旗 中国南方航空 アムステルダム、上海/浦東
アメリカ合衆国の旗 フェデックス・エキスプレス ブダペスト、パリ/シャルル・ド・ゴール
韓国の旗 大韓航空カーゴ ブリュッセル、コペンハーゲン、ソウル/仁川、ミラノ/マルペンサ、バーゼル/ミュールーズ、ナボイ、テルアビブ/ベン・グリオン、オスロ/ガーデモエンサラゴサ
ヨルダンの旗 ロイヤルヨルダン・カーゴ アンマン、トリポリ
サウジアラビアの旗 サウディア・カーゴ ブリュッセル、リヤド
ベルギーの旗 TNT航空 リエージュ
トルコの旗 ターキッシュ エアラインズカーゴ イスタンブール/アタテュルク
ウクライナの旗 ウクライナ国際航空カーゴ キエフ/ボルィースピリ
アメリカ合衆国の旗 UPS航空 ブダペスト、ケルン・ボン

脚注[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]