インドにおけるイスラーム
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インドに居住するイスラム教徒の人口は、2009年の時点で1億6000万人を超えているとされる。イスラム教徒の人口規模はインドネシアの約2億人、パキスタンの1億7000万人についで世界第三位であり、イスラム教はインド国内でヒンドゥー教に次ぐ勢力を持っている(インド、パキスタン、バングラデシュのイスラム教徒の人口数は合計で4億8000万人を超えており、南アジアは世界で最もイスラム教徒が多い地域となっている)。
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歴史 [編集]
インドにイスラム教が伝わったのは7世紀であり、インド西部のマラバル海岸へやって来たアラブの貿易商がその役割を担ったとされる。
現在 [編集]
関連項目 [編集]
外部リンク [編集]
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