アンヘル・アリスメンディ
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| ハビエル・アリスメンディ | ||
|---|---|---|
| 名前 | ||
| 本名 | アンヘル・ハビエル・アリスメンディ・デ・ルーカス | |
| カタカナ | ハビエル・アリスメンディ | |
| ラテン文字 | Javier ARIZMENDI | |
| 基本情報 | ||
| 国籍 | ||
| 生年月日 | 1984年3月3日(24歳) | |
| 出身地 | マドリード | |
| 身長 | 189cm | |
| 体重 | 76kg | |
| 選手情報 | ||
| 在籍チーム | ||
| ポジション | CF | |
| 背番号 | 19 | |
| 利き足 | 右
|
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| 代表歴 | ||
| 出場 | 1 | |
| 得点 | 0 | |
アンヘル・ハビエル・アリスメンディ・デ・ルーカス(Ángel Javier Arizmendi de Lucas, 1984年3月3日 - )はスペイン出身のサッカー選手。ポジションはFW。MF・SBとして起用されたこともある。現在はリーガ・エスパニョーラ2部のレアル・サラゴサに所属。
[編集] プレースタイル
スライドの長さを活かしたスピード、テクニックに定評がある。本人はフォワードとしてのプレイを望んでいるが、スライドが長い故最高速度に達するまでに時間を要する点、細身でフィジカル・ヘディングを長所としていない点等を理由に、むしろ前方にスペースのあるサイドプレイヤーに適性があるとする識者も多い。
テクニックの非凡さからアトレティコ、ラシン在籍時にはしばしばセカンドトップやトップ下として起用された。デポルティーボではスピードを活かすためにサイドで多く起用され、ルイス・アラゴネス代表監督の目に止まった。2007-2008年シーズンでは、チームメイトのミゲル、マルコ・カネイラら本職の選手が相次いで怪我で欠場したため、ロナルト・クーマン監督により右サイドバックで起用される場面もあり、急な起用にも無難に対応している。
[編集] 経歴
2006年11月にスペイン代表に初招集されたスペイン期待のストライカー。
アトレティコ・マドリーでデビュー後、ラシン・サンタンデールへのレンタル移籍、復帰を経てデポルティーボ・ラ・コルーニャに移籍。
デビュー時よりその才能を高く評価されており、デポルティーボは高額の移籍金と背番号10を用意し、司令塔フアン・カルロス・バレロンが怪我で長期欠場、エースストライカー不在というチーム状況下で、センターフォワード、トップ下、左右のサイドアタッカーに対応しシーズンを通して活躍した。
その活躍が評価されスペイン代表に招集され、さらなるステップアップを目指しシーズンオフ、2007年6月にバレンシアCFへ移籍した。
2008年、2部のレアル・サラゴサへ移籍。
[編集] 所属クラブ
- 2004-2006
アトレティコ・マドリード
- 2004-2005→
ラシン・サンタンデール (loan)
- 2004-2005→
- 2006-2007
デポルティーボ・ラ・コルーニャ - 2007-2008
バレンシアCF - 2008-
レアル・サラゴサ
| レアル・サラゴサ - 現所属メンバー |
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1 バジェホ | 2 ディオゴ | 3 パレデス | 4 クアルテロ | 5 アジャラ | 6 チュス・エレーロ | 7 ホルヘ・ロペス | 8 エベルトン | 9 オリヴェイラ | 10 ブラウリオ | 11 ソンゴオ | 14 ガビ | 15 パボン | 16 コエントロン | 17 カッファ | 18 アントニオ・イダルゴ | 19 アリスメンディ | 20 ヘネレロ | 21 サパテル | 22 プリド | 23 セルヒオ | 24 ピニョル | 25 トニ・ドブラス | 31 アドリア | 監督: マルセリーノ |
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