アンドレアス・グルスキー(Andreas Gursky, 1955年1月15日 - )は、ドイツの写真家。
ライプツィヒに生まれ、幼少時に西ドイツに移住。デュッセルドルフ美術アカデミー写真科出身。ベルント&ヒラ・ベッヒャー夫妻に師事し[1]、80年代後半から作家活動を開始。パノラミックな視点からとらえた巨大な写真が有名。