アルベルト・ジョアン・ジャルディン
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アルベルト・ジョアン・ジャルディン
Alberto João Jardim |
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ポスターに写ったジャルディン |
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自治政府主席 |
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| 現職 | |
| 就任 1978年3月17日 |
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| 前任者 | ジャイミ・オルネラス・カマーチョ |
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| 出生 | 1943年2月4日(70歳) |
| 国籍 | |
| 政党 | 社会民主党 |
| 母校 | コインブラ大学 |
| 信仰 | カトリック教徒 |
アルベルト・ジョアン・ジャルディン(Alberto João Jardim、1943年2月4日 - )は、ポルトガル領マデイラ自治地域の政治家。現在、自治政府主席(第2代)。
コインブラ大学法学部を卒業後ポルトガル各地で教鞭を取り、また1974年4月25日に起こったカーネーション革命後は人民民主党(現在の社会民主党)の創設に携わるが、自治政府首席としてはたびたびポルトガル本土を挑発する発言を行い、ポルトガル政治の中で最も賛否が分かれる政治家の一人である。妻との間に1男2女あり。