アルノー・デプレシャン
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| アルノー・デプレシャン Arnaud Desplechin |
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2008年 |
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| 生年月日 | 1960年10月31日(51歳) | ||||
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| 出生地 | |||||
| 職業 | 映画監督・脚本家 | ||||
| 活動期間 | 1991年 - | ||||
| 主な作品 | |||||
| 『二十歳の死』 | |||||
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アルノー・デプレシャン(Arnaud Desplechin、1960年10月31日 - )はフランス・ルーベ出身の映画監督・脚本家である。
目次 |
[編集] 略歴
両親はベルギー人。フランス国立高等映画学院で学び、デビュー作『二十歳の死』で数々の映画賞を受賞した。
[編集] 主な監督作品
- 二十歳の死 La Vie des morts (1991)
- 魂を救え! La Sentinelle (1992)
- そして僕は恋をする Comment je me suis disputé... (ma vie sexuelle) (1996)
- エスター・カーン めざめの時 Esther Kahn (2000)
- “男たちと共に” 演技するレオ Léo en jouant "Dans la compagnie des bommes" (2003)
- キングス&クイーン Rois et reine (2004)
- クリスマス・ストーリー Un conte de Noël (2008)
[編集] 主な受賞
- 2004年 ルイ・デリュック賞 『キングス&クイーン』
[編集] 関連文献
- 『すべては映画のために! アルノー・デプレシャン発言集』 港の人, 2006 ISBN 4880083550