アメリカザリガニ (お笑いコンビ)
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| アメリカザリガニ | |||
|---|---|---|---|
| メンバー: | 柳原哲也 平井善之 |
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| 別名: | アメザリ | ||
| 結成年: | 1994年 | ||
| 事務所: | 松竹芸能 | ||
| 活動時期: | 1994年-現在 | ||
| 出会い: | 中学校時代 | ||
| 現在の活動状況: | テレビ・ライブなど | ||
| 芸種: | 漫才 | ||
| 現在の代表番組: | アメリカザリガニのアイドル★チェキ!II サキよみ ジャンBANG!など |
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| 過去の代表番組: | あにてれ情報局 アキバ!AKIBA☆あきば スレッドキングABCなど |
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| 公式サイト: | 公式プロフィール | ||
| 受賞歴 | |||
| 1998年 ABCお笑い新人グランプリ審査員特別賞 1998年 NHK上方漫才コンテスト最優秀賞 1998年 上方お笑い大賞銀賞 1999年 上方漫才大賞新人賞 2001年 M-1グランプリ3位 2002年 上方お笑い大賞最優秀技能賞 2002年 M-1グランプリ9位 2003年 上方漫才大賞奨励賞 2003年 M-1グランプリ7位 2008年 MBS新世代漫才アワード優勝 |
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アメリカザリガニは、日本のお笑いコンビ。所属事務所は松竹芸能。略称はアメザリ。高校の同級生同士で結成。
目次 |
[編集] メンバー
- 柳原 哲也(やなぎはら てつや、1972年9月1日 - )
- 大阪府枚方市出身。出生地は滋賀県八日市市(現在の東近江市)。血液型はO型。大阪府立長尾高等学校、大阪経済大学卒業。ツッコミ担当。身長170cm、体重67kg。
- 小学生の頃からお笑い芸人を志す。ハイトーンかつハイテンションなツッコミが特徴だが、平井の不用意なアドリブにも対応することのできる腕も持つ。相手のボケに対して、詳細かつ長い比喩を交えて返すのを得意とするが、TVサイズの漫才ではあまり使用しない。この声については「俺の声はうるさい」と自覚している。同じく声が特徴的なことで有名な安田大サーカスのクロちゃんと2人で「松竹ソプラノブラザーズ」とネタにされた。この2人はGyaOの番組こちら!カタムキテレビ制作会社で共演している。
- かなりマメかつ几帳面な性格で、外出する時はブレーカーを全て落とす行動もとる。仕送りを欠かしたことがなく、何度も旅行に連れて行ってあげるほどの親孝行者である。女性に対しては奥手で、どちらかと言うと女より芸を優先するタイプ。初体験も遅かった。しかし下ネタで暴走を始めるのは、大概が柳原の方である。
- 相方の平井は既婚者であるが、柳原は2008年現在、独身である。
- 持ち前のハイトーンボイスを生かし声優の仕事も行っており、最近ではオーディションに行って、自力で役を掴むこともある。
- 平井 善之(ひらい よしゆき、1973年3月12日 - )
- 大阪府枚方市出身。出生地は兵庫県宝塚市。血液型はA型。大阪府立長尾高等学校卒。ボケ担当。身長173cm、体重68kg。基本的に漫才はスーツに蝶ネクタイである。その外見から自身を「馬鹿社長」と呼称することもある。
- 柳原に誘われ、お笑い芸人を志す。しかし、本人によると「芸人になったのは働きたくなかったからだ」という。ニックネームは「かんた」。ローテンションで冷めたボケが特徴。柳原とは正反対で、かなりいい加減な性格。家族は「元モデルで恋多き」母親、「いい子なんだが、暴走族で背中に刺青を入れてしまった」弟、「霊感が強く、絵ばかり描いている」妹(「」内は本人談。平井本人も霊感が強い)。本当の父親の顔を覚えていないなど、複雑な家庭環境で育つが、基本的に家族仲は良好。先輩であるよゐこの有野晋哉の家に3年5ヶ月も同居していたが、有野の結婚と同時に追い出された。有野夫人には有野の後輩芸人の中で唯一「平井」と呼び捨てにされているとのこと。現在はXbox 360のオンラインゲームや映画鑑賞を通じて、有野の相方である濱口優と夫婦で交流している。
- 2007年1月13日、元タレントの江川有未と結婚。家に同じ家庭用ゲーム機のハードが2台ずつある、お互いを『モンスターハンター』のハンドルネームで呼び合うなど両者のゲーム好きを窺えるエピソードが多く、かつて「ゲームのやりすぎで彼女に振られた」経験のある平井にとっては大変喜ばしい趣味の一致となっている。
- 芸能人の友達が多く、スピードワゴンの井戸田潤と安達祐実を引き合わせ、結婚するきっかけを作ったのは平井である(井戸田と安達は、2009年1月に離婚)。
[編集] 経歴
中学生の頃、お笑いユニットを結成。当初は「劇団アメリカザリガニ」という5人組だった。脱退した3人全員が現在では実業家として大成功を収めているらしく、平井は「あいつらは俺たちの何倍も金を稼いでいる」とぼやいている。1994年に現メンバーで本格的に活動を始める。
[編集] 受賞歴
- 1998年 第19回 ABCお笑い新人グランプリ 審査員特別賞
- 1998年 第28回 NHK上方漫才コンテスト 最優秀賞
- 1998年 第27回 上方お笑い大賞 銀賞
- 1999年 第34回 上方漫才大賞 新人賞
- 2001年 第 1回 M-1グランプリ 3位 - 当時のルールでは最終決戦進出が2組だったため、惜しくも進出できなかった。
- 2002年 第31回 上方お笑い大賞 最優秀技能賞
- 2002年 第 2回 M-1グランプリ 9位
- 2003年 第38回 上方漫才大賞 奨励賞
- 2003年 第 3回 M-1グランプリ 7位
- 2008年 第 6回 MBS新世代漫才アワード 優勝(吉本興業以外のコンビで初の優勝)
またNHKのお笑い番組「爆笑オンエアバトル」では、16回挑戦して16回ともオンエアを獲得するという記録を持っている。
[編集] アメザリとアニメ
アメリカザリガニは両者共に熱狂的なアニメファンとして知られ、アニソンがテーマの漫才も持つ。ラジオ「スレッドキング」のコーナーはガンダム絡みの物が多く、アニソンのコーナーも設けている。金田朋子、山寺宏一、松本梨香、山本麻里安など、声優業界にも広い交友関係を持つ。そのせいか、声優としても多数のアニメに出演している。
アニソン限定カラオケのオフ会を開いたことがあり、学生時代には2人で『魔法のプリンセスミンキーモモ』のポスターをアニメイトまで買いに行ったというエピソードもある。「単独イベントのポスターは漫画家に描いてもらう」と公言しており、その最初の作者は寺田克也となった。柳原は『カウボーイビバップ』の大ファンで、DVDを全巻購入し何度も繰り返し見ているという。
また、テレビゲームも大好きであり、GyaOの番組「ファミ通ギャオス!」やファミ通のDVD番組「キカイノカラダ」などでリポートを行っている。この関連で、CAPCOMのオンラインゲーム『モンスターハンター』では、ゲーム内イベント「キカイノカラダ釣り大会」の依頼人として名前が登場し、アメザリ防具と呼ばれる真紅のエビ型の鎧も作成でき、ファミ通WAVE DVDで連載されていた「ハンター日誌2」の第4話・第6話で彼らをモデルとしたキャラクターも登場している。Xbox360が一番のお気に入りらしく、 Xbox360で一般ユーザーと平井が喋りながらリアルタイムで対戦できるオンラインイベント「Xboxライブパーク」にも積極的に参加したり、Xbox360にてオンラインで情報提供番組が見られる「インサイドXbox」にも頻繁に顔を出している。『龍が如く 見参!』では2人そろって駕籠かきとして声の出演をした。
[編集] 「しんどい男」
柳原は相方の自宅から道頓堀のB1角座まで、後輩(なすなかにし・那須)の運転する車に乗せてもらい移動している。ますだおかだが司会を務める朝日放送深夜番組「角パァ!」の取材で、移動中の片道約1時間、柳原は後輩の迷惑を顧みず車内でアニソンばかりかけたり、CD交換の合間には自分の好きなアニメの話ばかり語ったりしている(当然後輩はそのアニメのことを詳しく知らず、会話についていけない様子であった)。カラオケではマイクを離さずアニソンばかり歌い続け、他の人がアニソンを選曲して歌うと「歌い方がなってない」といちゃもんをつけ、マイクを奪い自分が歌いだす姿がVTRで放映された。これにより、柳原はこれらの事象について諸々の意味を込めた「松竹で一番しんどい男」という称号を与えられた。
[編集] 逸話
- アニメには関係ないが、しんどいエピソードは上記以外にも存在する。執拗に嫌がるなすなかにしの2人をメシに誘い、一緒に回転寿司屋に行った柳原。なすなかにしの2人は柳原よりも下流に座って食べていたのだが、気が付いたら自分達のもとに流れてくる寿司にネタが乗っていなかった。柳原が「ボケのつもりで」ネタのみを食べていたのである。なすなかにし曰く「僕らは回転寿司屋やなくて、回転シャリ屋に行ってたんですよ。」とのこと。
- ほとんどの若手芸人が下積み時代に数多く行う舞台やテレビ番組の前説経験がほとんどない(平井曰く「3回ぐらいかな」)。これは、前説を始めた頃に複数の芸人が事務所を去ってしまい、その穴を埋めるために繰上げで舞台に出演しなければならなくなったのが主な理由である。
- 若手芸人達と新幹線で大阪へ移動中、たまたま同じ列車で京都に向かっていた松岡由貴らとトークを展開。大阪到着時には下車した柳原達が土下座をしながら送り出したというエピソードが、アニメ番組で共演した金田朋子によって暴露されている。
- 2006年8月5日未明、Yahoo!ブログにおいて、「アメザリ柳原」と名乗る人物がブログを開設し、大きな騒動になる。一部で「これは本当に本人のブログか?」と疑う声が聞こえ始めた頃、柳原を名乗っていたブログ開設者が、実は偽者で偽装であったことが確認された。これについて、関係者はもちろん、一部インターネットユーザーをも、著しく混乱させる結果となった。
- 2007年1月30日放送の「スレッドキングABC」で平井が結婚相手の江川有未とのことについて語り、新聞報道を訂正した。曰く、報道時点ではまだ籍は入れていない(母親が平井に「(婚姻届に)サインして送ってくれ」と頼まれたのを郵便局に行くのを面倒くさがってなかなか送り返さなかったのが原因とされる)。知り合ったのは飲み会ではなく、平井の友人と江川が知り合いで平井の友人に会いに来た時、たまたま居合わせたのがはじまり。その場で意気投合はしておらず、むしろ「こっちががんばって色々話してんのに全然喋らへん(平井→江川)」「なんだか怖い(江川→平井)」と互いにかなり印象の悪い初対面であった。「江川が芸能界引退のころすでに平井と一緒に暮らしていた」というのは言葉足らずであり、平井とラブカップルの増田香と一緒に暮らしていたというのが正確な表現である。「こいつとは絶対しゃべらへんやろな、二度と」とまで思っていた2人が本当に意気投合したきっかけは『北斗の拳』の聖帝サウザー(について真剣に語り合ったこと)という。
- 2009年3月7日放送の「スレッドキングABC」で実写版『ヤッターマン』に1カットほど出演したが、出演シーンが全てカットされていたことを暴露した。[1]
- 2009年3月31日に収録された「アメリカザリガニVS60分漫才」で1時間24秒のノーカット漫才を行った。
[編集] 出演
[編集] テレビ
- にっぽん愉快家族(NHK総合)番組開始当初レギュラー出演
- TVチャンピオン(テレビ東京)「私にかかってきなさい!」コーナー
- 爆笑オンエアバトル(NHK総合)戦績16勝0敗 最高517KB
- 第2回チャンピオン大会 決勝4位
- 第3回チャンピオン大会 セミファイナル6位敗退
- 第4回チャンピオン大会 セミファイナル6位敗退
- マニアの叫び(テレビ東京)
- アキバ!AKIBA☆あきば(東京MXテレビ)
- まちウケ!(毎日放送)
- ますだおかだ角パァ!(朝日放送)
- 最後の晩餐(よみうりテレビ)平井のみ
- BAN!BOO!ぱいん!!(よみうりテレビ)
- あにてれ情報局→あにてれ情報局 わお→Re:あにてれ情報局(テレビ東京)司会
- 初笑い東西寄席(NHK総合)B1角座→通天閣劇場からの進行担当
- たかじん胸いっぱい(関西テレビ)準レギュラー
- ザ・イロモネア(TBSテレビ)FINALステージ敗退。
- エンタの神様(日本テレビ)キャッチコピーは「松竹芸能のスプリンター」
- タモリの超ボキャブラ天国(フジテレビ)キャッチコピーは「ミナミの赤い爪」
- 24時間テレビ31(日本テレビ)
- 新春ゴールデンピンクカーペットSP(フジテレビ、2009年1月1日)キャッチコピーは「釣り上げてくれるのを待ってます」
- 爆笑レッドカーペット(フジテレビ)キャッチコピーは「釣り上げてくれるのを待ってます」
- トミカヒーロー レスキューフォース(テレビ東京)
- サキよみ ジャンBANG!(テレビ東京、2009年4月3日 - )司会
- お笑いDynamite!こどもの日直前SP(TBSテレビ、2009年5月3日)キャッチコピーは「ハイテンション漫才」
[編集] CM
[編集] ラジオ
- スレッドキングABC(ABCラジオ)
- おしゃべりやってまーす(K'z Station、2004年 - )
- WBS爆裂! スクランブル!(和歌山放送、1996年 - 1999年)
- SNK 一撃! ネオラジオ(MBSラジオ)
[編集] テレビアニメ
- Dr.リンにきいてみて!(テレビ東京)タコヤキ(柳原)
- ボンバーマンジェッターズ(テレビ東京)ガング(柳原)、ボンゴ(平井)
- こちら葛飾区亀有公園前派出所(フジテレビ)魔法のやかん(柳原)
- おねがいマイメロディ(テレビ大阪)飛田(柳原)
- 家庭教師ヒットマンREBORN!(テレビ東京)スカル(柳原)
- 天才? Dr.ハマックス(ファミリー劇場)社長(柳原)、ペンギン(平井)
- 遊戯王5D's(テレビ東京)イェーガー(柳原)
- 夏目友人帳(テレビ東京)さんと(平井)、みくり(柳原)
- 獣の奏者 エリン(NHK教育)モック(柳原)
[編集] 映画
- あらしのよるに(東宝、2005年)ビッチ(柳原)、ザク(平井)。当初ビッチを平井が、ザクを柳原が演じる予定だったが、収録時に実際のキャラが正反対であることが録音当日に発覚し、役を交換している。
- ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟(松竹、2006年)アメリカザリガニがバルタン星人同様ハサミがあるということでのキャスティング。
- サウスパーク/無修正映画版(パラマウント映画、1999年)エリック・カートマン(柳原)、シェフ(平井)
[編集] インターネット番組
- 生放送番組
- アメリカザリガニのアイドル★チェキ!II[2](GyaOジョッキー、2009年3月 - 毎週月曜21時-22時)共演者:桜井せな
- オンデマンド配信
[編集] ゲーム
- つっこみ養成ギプス ナイス★ツッコミ(メトロ)
- レイトン教授と悪魔の箱(レベルファイブ)ハムスター(柳原)、クロイ(平井)。スタッフロール及び説明書で、平井の名が平井義之と誤表記されてしまった。このことは後に本作のホームページでも訂正されている。
- 龍が如く 見参!(セガ)籠屋(柳原、平井)
- レイトン教授と最後の時間旅行(レベルファイブ)ナゾービー(柳原)、ボストロ(平井)
[編集] 音楽PV
- SUPERCAR 「BE」
- 柳原:友人の友人役、平井:友人の友人の友人役
[編集] その他
[編集] ディスコグラフィー
[編集] CD
- 泥沼劇場(サイトロン、2002年4月24日)
- 恋はチーズバーガー / I'm the Leader(サイトロン、2002年9月19日)よみうりテレビ「BAN!BOO!ぱいん!!」エンディングテーマ
- 泥沼劇場2(サイトロン、2003年4月23日)
- 泥沼劇場3(サイトロン、2003年10月22日)
[編集] DVD
- アメリカザリガニ泥沼劇場『夕日』(ソニー・ミュージックエンタテインメント、2002年12月18日)
- 爆笑オンエアバトル アメリカザリガニ(NHKソフトウェア、2003年3月19日)
- M-1グランプリ2001完全版 〜そして伝説は始まった〜(R&C、2003年12月17日)一部のみ
- M-1グランプリ2002完全版 〜その激闘のすべて〜(R&C、2003年12月17日)一部のみ
- M-1グランプリ2003完全版 〜M-1戦士の熱き魂〜(R&C、2004年7月14日)一部のみ
- Live! チクる JAPAN TOUR 2004(ソニー・ミュージックディストリビューション、2004年12月22日)一部のみ
- 死球 dead ball 1 〜あなたにも必ず飛んでくるであろう人生の死球〜 よゐこ、安田大サーカス、アメリカザリガニ(徳間ジャパンコミュニケーションズ、2005年1月19日)一部のみ
- エンタの神様ベストセレクション vol.2(バップ、2005年1月26日)一部のみ
- エンタの神様ベストセレクション vol.4(バップ、2005年3月23日)一部のみ
- アメリカザリガニのキカイノカラダDVD(エンターブレイン、2005年3月24日)
- マジ☆ワラ vol.2(フォーサイド・ドット・コム、2005年4月25日)一部のみ
- Shochiku Kadoza Live 松竹角座ライブ(バップ、2005年7月21日)一部のみ
- Live! チクる 笑いのEXPO 2005 〜ULTIMATE SHOCHIKU〜(ソニー・ミュージックダイレクト、2005年12月7日)一部のみ
- ピィース! SPECIAL 天下一武笑会 〜最強!お笑い博多決戦・其の一(ビクターエンタテインメント、2005年12月25日)一部のみ
- 松竹芸能LIVE Vol.7 アメリカザリガニ 〜侵略と愛〜(松竹、2006年10月28日)
- チクる2006スペシャル 松竹芸能お笑い大集合!(ソニー・ミュージックダイレクト、2006年12月13日)一部のみ
- アメリカザリガニのキカイノカラダDVD 2(エンターブレイン、2006年12月20日)
- アメリカザリガニのキカイノカラダDVD 3(エンターブレイン、2006年12月20日)
- アメリカザリガニのキカイノカラダDVD 4(エンターブレイン、2006年12月20日)
[編集] ネットワーク配信
- WARHAWK アメリカザリガニのキカイノカラダ PSN出張版 PART.1(2007年10月3日、PLAYSTATION Store無料配信、SCE)
- WARHAWK アメリカザリガニのキカイノカラダ PSN出張版 PART.2(2007年10月3日、PLAYSTATION Store無料配信、SCE)
[編集] その他
- トミカヒーロー レスキューフォース世界最速先取りDVD(「テレビマガジン」2008年4月号付録、講談社)
[編集] 関連項目
[編集] 関連人物
- 山本正勝(yanto)
[編集] 脚注
[編集] 外部リンク
- 松竹芸能 公式プロフィール
- アメリカザリガニ公認サイト
- アメリカザリガニ平井のポリゴン多めでお願いします 公式ブログ
- ヤナギハライブログ 公式ブログ
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