アイ・ガット・ア・ロケット

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アイ・ガット・ア・ロケット』(原題 : I Got a Rocket)は、オーストラリア制作のテレビアニメ番組。それは52話のために走った、2006年から2007年まで、各10分である。であるが、シリーズは短命だった、このアニメは、エミー賞にノミネートされた。[1]

これは、これはもともとマット・ザーボによって書かれ、1997年に出版された本だったが、アニメシリーズに変換した。オーストラリアでは、ネットワーク・テンニコロデオンで放映された、とニコロデオンとNHK日本で。

キャラクターキャスト[編集]

ロケット(Rocket)
声:-トーマス・ブロムヘッド/吹き替え北沢洋
異常に活発なと偏心ロケット
彼の親友ヴィンセントの第13誕生日のために発明し。
ヴィンセント・「ヴィニー」・キュー(Vincent "Vinny" Q)
声:-ジェイミー・オークセンバウルド/吹き替え:青山桐子
13歳の少年。 彼は彼の第13誕生日でロケットを得た。
ヴィンセントはロケットが発明された後、股関節、人気のある男の子に変換されます。
プロフェッサー・キュー(Professor Q)
声:-マルチェロ・ファブリーツィ/吹き替え:細井治
ヴィンセントの父と天才。
マ・ダッキー(Ma Ducky)
声:-ドリュー・フォーサイス/吹き替え:里見京子
として知られているいじめトリオの野心的な母:製ダッキーズ。
彼女はヴィンセントの学校の昼食の女性ですが、ヴィンセントと彼のロケットを軽蔑し、彼女の子供の悪い行動を無視します。
ゲイビー(Gaby)
声:-トリルビー・グローバー/吹き替え:城雅子
これはヴィンセントの親友です。それはロケットのすべての問題のすべての解を持っている彼女です。
彼女は町の農家の娘です。これは、肥料の少なくとも恐怖を持っている女の子です。

各話リスト[編集]

アニメは52話のために走った。

スタッフ[編集]

元のスタッフ[編集]

日本語吹き替えスタッフ[編集]

脚注[編集]

外部リンク[編集]