にがい米
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| にがい米 Riso amaro |
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|---|---|
| 監督 | ジュゼッペ・デ・サンティス |
| 脚本 | コッラード・アルヴァーロ ジュゼッペ・デ・サンティス カルロ・リッツァーニ カルロ・ムッソ イヴォ・ペリッリ ジャンニ・プッチーニ 原案 ジュゼッペ・デ・サンティス カルロ・リッツァーニ ジャンニ・プッチーニ |
| 製作 | ルイジ・デ・ラウレンティス |
| 出演者 | ヴィットリオ・ガスマン ドリス・ダウリング シルヴァーナ・マンガーノ ラフ・ヴァローネ |
| 音楽 | アルマンド・トロヴァヨーリ ゴッフレード・ペトラッシ |
| 撮影 | オテッロ・マルテッリ |
| 編集 | ガブリエレ・ヴァッリアーレ |
| 配給 | |
| 公開 | |
| 上映時間 | 107分 |
| 製作国 | |
| 言語 | イタリア語 |
| allcinema | |
| キネマ旬報 | |
| IMDb | |
『にがい米』(イタリア語: Riso amaro) は、1949年製作・公開、ジュゼッペ・デ・サンティス監督によるイタリア映画である。
目次 |
[編集] キャスト
- ヴィットリオ・ガスマン:ウォルター
- ドリス・ダウリング:フランチェスカ
- シルヴァーナ・マンガーノ:シルヴァーナ
- ラフ・ヴァローネ:マルコ
[編集] ストーリー
北イタリアの田植えのシーズン、盗みを働いたウォルターとフランチェスカは、ポー川流域の水田地帯で働く出稼ぎの女性たちの間に紛れ込む。その女性達の中にフェラーラ出身のシルヴァーナがいた。
[編集] エピソード
- 1956年、『水田地帯』(La Risaia) の題名でリメイクされた。