つば九郎
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(つば九郎ひと言日記から転送)
| 東京ヤクルトスワローズ #基本はなし(ユニフォーム着用時は背番号2896) | |
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2010年4月3日
横浜ベイスターズ戦(明治神宮野球場) |
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| 基本情報 | |
| 国籍 | 不明 |
| 出身地 | じゃぱん |
| 生年月日 | 不明(人間の年齢ではすでに大人の仲間入り。チームでは一番の大御所) |
| 身長 体重 |
チーム内で5番目くらい cm 圧倒的なレギュラークラス kg |
| 選手情報 | |
| 投球・打席 | 不明投打 |
| プロ入り | 1994年 |
| 初出場 | 1994年 |
| 年俸 | ヤクルト・タフマン飲み放題 1万円+出来高払い(2012年) |
| 経歴(括弧内は在籍年) | |
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この表について
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つば九郎(つばくろう)は東京ヤクルトスワローズのマスコットキャラクターである。初登場は1994年4月9日の阪神タイガース戦。2008年には、プロ野球のマスコットとしては初めて開催試合連続1000試合出場を達成した。
目次 |
[編集] 風貌及び特徴
- プロ野球12球団のメインマスコットとしては唯一ユニフォームを着用していないのが他球団マスコットとの大きな相違点である。イベント等の特別な機会に浴衣や眼鏡を身に着けたり、ヤクルトアトムズ復刻ユニフォームをなどを着用することはあるものの、基本的にヘルメット以外は何も身に着けていない。本人曰く「はだかきゃら」。だが、本当はお洒落を楽しみたいらしい。正装は「裸にネクタイ」である。
- 胸にあるSwallowsのロゴはタトゥーであると本人は主張している(鳥なのにどうやって彫り物を入れているのかは不明)。実際妹のつばみには同様のロゴは存在していない。
- また、頭には野球帽ではなくヘルメットを着用している。本人曰く、軟らかくて危険とのこと。過去に何度か割れており、最近はチームメイトに叩かれているので取れそうなのが悩みである。自身の著作において、実はヘルメットをずらせる事が判明。そして2009年5月17日、ついにヘルメットを脱いだ姿をファンの前に披露した[1]。ヘルメットの下はわずかながらリーゼントである。ただし、福地寿樹は、他の選手やファンに披露する前に知っていた。
- 2010年6月7日には「NEW ERA CAP DAY」に際して、NEW ERA社から帽子を作ってもらった。
- 背中には立派な燕尾を有する。通常のツバメとは異なり、先が上を向いているのが特徴。腕の代わりにリストバンドをここに着用する時もある。非常に危険らしいので、触らずにおくことをお勧めする。手羽には指があるため物を器用に扱えるのだが、逆に羽が退化して小さくなっているため飛べない。「自分は敢えて飛ばないツバメ」、「飛ぶ必要がない」と本人は主張している。
- 非常に恰幅のよい体型をしており、メタボリックシンドロームの典型である。つば九郎の世界ではこの体型が基準サイズであり、現在さらにメタボ体験中であるとの事。この体つきと白い腹・黒い背といったツートーンカラーの体色からしばしばペンギンと間違えられてしまうので、Suicaのキャラに立候補しようと考えているらしい(頬の赤さや上述の燕尾と、彼がツバメであることを示す特徴はある)。
- ツバメは本来渡り鳥なのだが、つば九郎はツバメ界の最先端をゆく進化したツバメで日本の四季変化に対応する事が可能である。そのため温暖な所へ渡らなくとも生活ができる。反面、恋したツバメと冬には別れてしまうので恋が長続きせず、彼女いない歴15年という状況。
- 前転はできるが、大がかりなアクロバットは行わない。フジテレビ系列の番組トリビアの泉内の検証コーナーでプロ野球球団マスコットの徒競走が行われた際には、スタートに遅れた事も影響して最下位であった。だが、羞恥心の振付を完璧にこなす[2]他、中日ドラゴンズ投手陣のノックに参加する[3]など、動きの良さを見せる場面もある。
- 名前の由来はツバメの古称「つばくろ」と、「鍔迫り合いに強く、苦労(九郎)しながら接戦をものにする」という意味がこめられている。ただし、本人はその事を知らず、「大人の事情」とあまり気にしてはいない。
[編集] 性格とパフォーマンス
- 性格は非常に自由奔放であり、ドアラをして「あの方、自由奔放さでは、ボクの上を行くヒト」[4]と言わしめるほどである。行動もマイペース。当時福岡ソフトバンクホークス監督の王貞治に記念撮影とサインをお願いした時に、宮本慎也からは「怖いものなし」と評された。なお、本人は自身が調子に乗りやすい性格である事を悪い癖と自覚はしている。
- おなかは白いがそれとは裏腹に腹黒い性格で、しばしばいたずらをする。ただし、球団から文句を言われることはないらしい。
- バットを持って打撃をする時は八重樫幸雄のフォームを真似するパフォーマンスを行う。
- 上述の通り激しいアクロバットを行わないので、バズーカでスタンドへ向けてTシャツを撃ち込むのが主なパフォーマンスとなる。不意を突いて妹のつばみなどをバズーカで撃つ行為は、もはや恒例行事と化している。ホームの神宮球場のみならず、遠征先の球場、さらにはイベント先においてもこのバズーカパフォーマンスを行う事が多い。
- ダンスをする時は、羞恥心のサビにおける振り付けと志村けんの「変なおじさん」の動きを好んで使用する。
- かつて在籍したアレックス・ラミレスとお立ち台などで一緒に行う息の合ったパフォーマンスもよく知られていた。ラミレスが巨人へ移籍した後はアーロン・ガイエルと同様のパフォーマンスを行うことがある。さらに、2009年よりチームに加わったジェイミー・デントナともパフォーマンスを行い始めている。2011年においては、昨年よりチームに加わったウラディミール・バレンティンとのホームランパフォーマンス(小さなマスコット傘を振る)を行っている。(ウラディミール・バレンティンと仲の良いラスティングス・ミレッジも加わる事が多い)
- 2006年6月7日、スポーツコミュニティサイト「SPORA」で公式ブログを開設していた(2011年11月26日まで)。別内容で「GREE」にも開設。漢字やカタカナを知らないのか、どちらのブログも本文は殆どひらがな(数字は普通の算用数字、アルファベットはごく稀に出るが[5]基本的にひらがな)で書かれている。業界用語(る~び~(ビール)など)、写真が多いのも特徴。なお、写真は自ら撮影することが多い。球場やイベント会場でデジタルカメラ片手に動きまわっては様々なタイミングで写真を撮っている。自分で自分を撮る「せるふぱちり」もよく行うが、最近は腕が鈍ってきているのを気にしている様子。以前は、ブログで自分の名前を漢字で書く練習をしていたものの、『つば丸郎』と書いていた。選手の呼称はあだ名、もしくは「くん」付けが多いが(例えば「ひろやすくん」など)、監督やベテラン選手には「さん」付けもある。最近では、福地寿樹のことを「Fくちくん」「ふKちくん」と伏せ字で書いている。
- 2011年11月26日に、ブログを「SPORA」からアメブロへ移動。理由は「おとなのじじょうです」とのこと。
[編集] 交流関係
- 同じスワローズのマスコット仲間として、つばみと燕太郎がいる。つばみは妹だが、燕太郎は赤の他人であり、縁戚関係にはない様子。つば九郎はつばみに対して様々な悪戯をしており、あまりいい兄であるとは言えない。現在球団のスカウトに就任した八重樫幸雄にも、彼女にあまりちょっかいを出さないよう言われてしまう始末である。
- 中日ドラゴンズの大人気マスコット、ドアラとは同期であり、週刊ベースボールにて対談を行った事もある。つば九郎、ドアラともに筆談形式である。彼の躍進に関しては思うところがあるようで、ライバルとしてかなり対抗意識を燃やしている様子。2009年3月2日にはドアラの新たなる著書、『ドアラのへや――かくていしんこくむずかしい』の出版に合わせて初の著作である『つば九郎のおなか――しょくよくにまけました』(ISBN 978-4-569-70588-0)を出版。出版を記念してのイベントにもドアラと共に参加している。
- 北海道日本ハムファイターズのマスコットB☆Bは、つば九郎の2008年オールスターにおけるパフォーマンスの抜け目のなさやブログの雰囲気を自身のコラムで評価(?)している。一方つば九郎も、彼の写真集『B・B Photo Book RUN』に直筆でお祝いの言葉を寄稿し、2009年のオールスター中に同書の印税で北海道の幸を御馳走するように頼んだ(同年のオールスターゲームが北海道で開催のため)。
- プロサッカークラブ愛媛FCの試合にも顔を出しており、その際には同チームのサポーター衣装を着た姿を見せる。マスコットのオ~レ君とも仲が良く、彼の口から出ている果汁が気になるらしい。
- また、提携している同じ東京ホームのプロサッカークラブFC東京に2009年からマスコット「東京ドロンパ」が登場したことから、ドロンパが神宮球場を訪問したり、つば九郎達がFC東京の試合に登場するなどの交流を行っている[7]。
- チームメイトとの関係も非常に良好。宮本慎也は浦添市での『つば九郎のおなか』先行販売では急遽販売員を務め、完売させている。また、青木宣親からはデザインがお揃いのグローブをプレゼントされている。
- チーム内では福地寿樹と特に仲がよい(福地曰く、つば九郎は仲良しではなくライバルとの事。また、1日につば九郎とのバトルと試合の2戦を行わなければならないとも語っている)。週刊ベースボールのマスコット特集号でも福地がつば九郎にむけ寄稿している。つば九郎は内心彼のことを尊敬しているらしい。ただし、1000試合出場の記者会見で、「仲のよい選手は」という質問に「ふくちくんいがい」と答えているように、ツンデレなところもある。
- ブログには他球団の選手もよく登場し、交友関係の広さを窺わせる。中日の荒木雅博、井端弘和、阪神の葛城育郎、赤星憲広は登場が多い。特に荒木・井端とは「あらいばつばとりお」を(勝手に?)結成しているほど。
- 中日ドラゴンズ公式ブログや藤井秀悟、金本知憲のブログにコメントを寄せている。もちろん、ヤクルトの選手や他球団選手のブログチェックも欠かさない。
- 2009年夏に行われたTOKYO MX後援のコラボレーションイベントであるワッショイTOKYO夏ラリー!でFC東京のマスコット「東京ドロンパ」と大井競馬場のマスコット「うまたせ!」と一緒にイベントを盛り上げた。
- テレビ朝日の宇賀なつみアナウンサーを気に入っており、自身のブログに掲載する機会の多い一人である[8]。
[編集] 1000試合連続出場
- 2008年7月10日の横浜ベイスターズ戦において、ホームゲームでの通算1000試合連続出場を達成した[9]。足かけ15年をかけて達成した記録であり、球団マスコットとしては史上初の快挙であった。ゲーム中に宮本慎也および青木宣親から花束の贈呈がなされた他、球団からつば九郎に向けてヤクルト飲み放題券が贈られた。福地寿樹も個人的に健康グッズをプレゼントしている。記者会見では、「まだまだつうかてんです。2000しあいをめざします」と答え、さらなる記録の達成にむけての意欲を語った。
- 八重樫はつば九郎の記録達成時に、「あれ、もう?」という印象を受けたと語っている(余談だが、八重樫はつば九郎が2000試合連続出場を目指すため、結婚して身を固めるようアドバイスしている)。
- 同様の感覚はつば九郎自身にもあった模様。自身が900試合出場を達成した際に球団上層部から1000試合を達成したら表彰する事を告げられ、初めて自身がそれだけ出場していた事実に気づいたと語っている。
- 本人曰く、この記録を支えたものは強靭な足腰。
- 記録達成後、両手に花束を掲げたつば九郎のシルエットを描いたエコバッグが製作され、球場を訪れたファンたちに配られた。
- なお1000試合連続出場は阪急とオリックスに在籍した島野修がスーツアクターとして1996年に達成しているが、こちらはブレーブス時代のマスコットのブレービーと、その後を継いだブルーウェーブのマスコットのネッピーを合わせての記録である。
[編集] その他
- 2009年、つば九郎に球団側から遠征費が支給される事が新聞上で明らかにされた[10]。約50回のビジターゲームや各種イベントへの参加に充てられ、その総額は関係者によると数百万円にのぼるという。全国でPR活動を行い、知名度の上昇をもくろむ。
- 現住地は神宮球場で、一塁側に家があるらしい。しかし、ピンポンダッシュの危険性からつば九郎の家の具体的な場所は秘密となっている。ドアラもつば九郎が住所を教えてくれたら、頼んだ覚えのないピザを送るつもりである。
- 好物は内臓系、ビールにニンニク。酒好きで、ビールと焼酎があればいくらでも働くと豪語する(ビールなら1ケース飲んでしまうほどの酒豪であるらしい。ただし瓶なら12本、缶なら24本1ケースなのでいずれなのかは不明)。新橋の立ち飲み屋で小切手を使い飲むほか、球場周辺でも飲むとの事。新陳代謝がよく、ビールをたっぷり飲み汗をかくのでいつも顔はつやつや。
- 趣味はカメラと食べ歩き。ネットサーフィンも好きで、YouTubeもお気に入り。動画を朝まで見続けてしまう事もある。好きなテレビは深夜放送全般であるなど、夜更しをしがちである。
- 「ドアラのへや」における対談で、ドアラのけいらくひこうをつく写真が掲載されている。一子相伝の暗殺拳の心得があるのかは定かではない。
- つばみとフジテレビのイメージCMに出演したことがある(2001年のスローガン「ガッチャ!フジテレビ」の際)。内容はつば九郎がつばみに「結婚してくれ」と愛を告白するが、それをたまたま盗み聞きした石井一久(現・西武)が「兄妹だろ、こいつら」と何故か「兄妹」の立場からツッコミをいれるという内容。
- 1997年に関口宏の東京フレンドパークIIに当時監督の野村克也が、「中の人」として出てきたことがある(そのときのフレンドパークの出演者は、古田敦也、石井一久、高津臣吾、川崎憲次郎、伊藤智仁、田畑一也)。当時のつば九郎は現在よりもかなりスリムな体型だった。
- 流石の源石(2008年2月2日放送分。東海ラジオローカル)に当時プロ野球界で話題だった「パウエルの二重契約問題」をネタとして投稿した事がある。内容としては、パウエルが二重契約していた福岡ソフトバンクホークスの親会社の携帯電話メーカー・ソフトバンクモバイルのCMで上戸彩が出演していたの(白戸家)をパロディしたものだった。
- 2009年に「つば九郎のおなか」を出版。ドアラとの対談も載っている。「中日ドラゴンズ・スコアラー善村一仁が早くも警戒!」と帯に書いてある。
- また、徳間書店のグルメ雑誌である『食楽』の取材を受けたことがある。
- 2009年の契約更改の際には、それまでの現物支給(ヤクルト飲み放題)に加え、年俸2896円(『つば九郎』の語呂合わせから)+出来高払いが追加された複数年契約を球団と締結した。なお、出来高の条件については、「バク宙ができる」ようになった場合は2896万円増、「主催試合2000試合連続出場達成」・「WBC日本代表のマスコット枠に選出」の場合は大幅増。「子供を泣かせた」・「ペンギンと間違えられた」・「妹・つばみをいじめた」場合は減俸となっている[11]。
- 2009年の第54回有馬記念では、自身の名前をもじった「2・8・9・6(つば九郎)の三連単ボックス」と馬券を予想し、見事三連単(188.9倍)を的中させた[12]。馬券の購入額は不明だが、これを機に競馬番組等へのゲスト出演にも色気を見せているという[13]。
- 2010年は一年間をかけて東京都心巡回して知名度を向上している。
- マガジンハウスの女性向けファッション週刊誌である『アンアン』の取材を受けたことがある。
- 2010年に毎年製作される選手ポスターと一緒につば九郎バージョンも作成された(キャッチコピーは「もりあがるか、しんぱいしてたら、もりあげられない」)。年末の契約更改では大幅アップの年俸8960円+出来高とヤクルト飲み放題でサイン(ただし2009年度の契約更改の際の減俸条件の全てに引っ掛かったためか、1万円の大台越えはならなかった)[14]。“2012年は1万円の大台越えか”と言われている。
- 2011年のバレンタインデーにはファンから98個のチョコが届いた。これはスワローズの中では青木宣親(250個)・由規(180個)に次ぐ第3位で、女性人気の高さを示す結果となった[15]。
- 2011年5月に新潟県燕市の水田アートのモチーフに選ばれ、燕市民と一緒に田植えを手伝ったり、9月には稲刈りをしてつば九郎米として発売された。
- 2011年12月21日に「都内でファンを増やしてもらった」と球団から貢献度を評価され、プロ野球マスコットとしては史上初となる年俸1万円(プラス、出来高としてヤクルト及びタフマンの飲み放題・遠征時はビールをピッチャーで2杯まで)で契約を更改した[16]。
- 親会社・ヤクルトの配達用トラックのボンネット(正面部分)には、つば九郎がプリントされている。
[編集] 東京都心巡回履歴
- 2010年1月
- 2010年2月
- 2010年3月
- 江東区では少年野球チームとサテライトスタジオを訪問。将来、東京ヤクルトスワローズを目指す子供たちの交流やラジオ番組に飛び入りで出演した。
- 2010年4月
- 2010年5月
- 2010年7月
- 2010年8月
- 練馬区では地域のイベントを訪問。インターネットラジオの公開収録に飛び入りで出演した。
- 2010年9月
- 2010年10月
- 2010年11月
- 2010年12月
- 大田区では東急大井町線沿線イベントを訪問。参加者との交流を深めた。
- 文京区では日本サッカーミュージアムを訪問。来館者との交流を深めた。
[編集] 東京都内巡回履歴
- 2011年1月
- 港区では東京タワーを訪問。訪問中に東京タワーのマスコットキャラクターノッポン兄弟との再会のほか、観光客との交流を深めた。
- 2011年4月
- 2011年5月
- 江東区ではサテライトスタジオを訪問。ラジオ番組に飛び入りで出演した。
- 2011年7月
- 中野区ではイベントを訪問。地元住民との交流を深めた。
- 2011年8月
- 2011年9月
- 品川区では商店街を訪問。訪問中に戸越地区のマスコットキャラクター戸越銀次郎に出会い、買い物客との交流を深めた。
- 2011年10月
- 2011年11月
- 江戸川区では地産地消イベントを訪問。訪問中に江戸川区の地産地消マスコットキャラクターえどちゃんとの再会のほか江戸川区の銭湯応援マスコットキャラクターお湯の富士に出会い、地元住民との交流を深めた。
- 2011年12月
- 新宿区では開業20周年を迎えた都営地下鉄大江戸線都庁前駅を訪問。一日駅鳥として仕事を勤めるほか駅名を一日だけ都鳥前駅に変更し、利用客との交流を深めた。
- 足立区では商店街を訪問。訪問中に足立区のマスコットキャラクターアダチンとの再会のほか、買い物客との交流を深めた。
- 品川区では大井競馬場を訪問。訪問中に東京モノレール羽田線大井競馬場前駅の一日駅長になった大井競馬場のマスコットキャラクターうまたせ!と東京タワーのマスコットキャラクターノッポン兄との再会のほか競馬ファンとの交流を深めた。
- 2012年3月
- 2012年4月
- 品川区では商店街を訪問。買い物客との交流を深めた。
- 墨田区では両国国技館を訪問。訪問中に日本相撲協会のマスコットキャラクターで『ハッキヨイ!せきトリくん』の主人公ひよの山と押上・業平橋地区のマスコットキャラクターおしなりくんとの再会のほか吾妻橋地区のマスコットキャラクターあづちゃんに出会い、東京スカイツリーの宣伝に貢献した。
[編集] 脚注
- ^ こんなんなりましたけど~ つば九郎一言日記 2009年5月17日
- ^ 踊るつば九郎 YouTube 2008年05月04日
- ^ 北谷でスワローズとオープン戦です 中日ドラゴンズ公式ブログ 2009年2月28日
- ^ ドラ日記 中日スポーツ 2008年8月12日閲覧
- ^ ごいす~です! つば九郎ひと言日記2011年5月10日
- ^ めにはめを。 つば九郎ひと言日記 2009年5月3日
- ^ 国立競技場にマスコット&ダンスチーム!! FC東京とのコラボDay、開催!(スワローズ公式サイト)
- ^ ぱちりするひとを、ぱちり。 - つば九郎ひと言日記 2012年4月26日
- ^ つば九郎1000試合 ヤクルトスワローズ公式サイトフォトギャラリー
- ^ つば九郎に遠征費 日刊スポーツ 2009年1月4日閲覧
- ^ つば九郎、2896円の複数年契約で合意! サンケイスポーツ 2009年12月26日閲覧[リンク切れ]
- ^ つば九郎「2・8・9・6」で有馬記念“大金星!” - スポニチAnnex・2009年12月27日
- ^ 東京中日スポーツ・2009年12月28日付 4面
- ^ 年俸3倍増! つばさんぽも東京全域へ! つば九郎と契約更改 - 東京ヤクルトスワローズ公式HP 2010年12月17日
- ^ ヤクルト・青木、結婚してもチョコ250個 - サンケイスポーツ・2011年2月15日
- ^ 【ヤクルト】つば九郎が大台1万円サイン - 日刊スポーツ・2011年12月21日
- ^ 「すわろーずのきじがすくないのでふやしてください」という強引な依頼を行なった。
[編集] 外部リンク
- つば九郎ひとこと日記 - アメーバブログ
- つば九郎ひと言日記 - SPORA (2011年11月26日まで)
- つば九郎 公式ブログ - GREE
- つばさんぽ(東京23区の訪問記録) - 東京ヤクルトスワローズ公式サイト
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| セントラル・リーグ | パシフィック・リーグ |
| 読売ジャイアンツ | 北海道日本ハムファイターズ |
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212 B・B |
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| 東京ヤクルトスワローズ | 東北楽天ゴールデンイーグルス |
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10 クラッチ | クラッチーナ | Mr.カラスコ(非公認) | ピーマン ボン ジョルノ .カンパニー(未公認) | baby-brown |
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| 横浜DeNAベイスターズ | 埼玉西武ライオンズ |
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☆ DB.スターマン |
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| 中日ドラゴンズ | 千葉ロッテマリーンズ |
| 阪神タイガース | オリックス・バファローズ |
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111 バファローブル | 222 バファローベル | 1・2・3・4ゴーヤ |
|
| 広島東洋カープ | 福岡ソフトバンクホークス |
|
100 ハリー・ホーク | 200 ハーキュリー・ホーク | ハニー・ホーク | ホンキー・ホーク | ヘレン・ホーク | ハック・ホーク | リック・ホーク | ホック・ホーク |
|
| イースタン・リーグ | ウエスタン・リーグ |
| 北海道日本ハムファイターズ | サーパス(現オリックス・バファローズ) |
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337 カビー |
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| 湘南シーレックス(現横浜DeNAベイスターズ) | 関連項目 |
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