ガリゲル

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つながりファンタジー
いつも!ガリゲル

ガリゲル
ジャンル バラエティ番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 読売テレビ(ytv)
企画 西田二郎
製作総指揮 西田二郎(CP兼演出)
プロデューサー 勝田恒次 他
出演者 西野亮廣キングコング
吉田奈央(ytvアナウンサー)
外部リンク 公式サイト
開始から2012年3月まで
放送時間 火曜深夜24:29 - 24:59(30分)
放送期間 2010年4月6日 - 2012年3月27日
2012年4月から2013年3月まで
放送時間 火曜深夜24:53 - 25:23(30分)
放送期間 2012年4月3日 - 2013年3月26日
2013年4月から
放送時間 土曜深夜24:58 - 25:28(30分)
放送期間 2013年4月6日 -
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ガリゲル』は、読売テレビ2010年4月6日から毎週土曜日深夜(正式には日曜日未明)24:58 - 25:28に放送されているバラエティ番組である。当初はNTTドコモ一社提供番組だった。以前の番組名は『つながりファンタジー いつも!ガリゲル』だった。変更時期は不明。

概要[編集]

西田二郎の無添加ですよ!』の兄弟番組[1]として、人と人とのつながりをテーマに、つながりが失われつつある現代の中で人のつながりを再発見していく番組[2]。番組では芸人たちが人とのつながりを広げていく様々な企画に挑むVTRを放送。スタジオパートは、人とつなガリ、人をつなゲル妖精・ガリゲルが棲む「ガリゲルの森」に、森の住人であるキングコング西野亮廣と読売テレビアナウンサーの吉田奈央とともにゲスト出演者が集まる設定で、VTRを見ながらトークを繰り広げていく[3]。なお、「おかんおんぶ」以外の各企画のVTR出演者[4]ならびにスタジオ出演者の西野と吉田は揃いのつなぎ(色違いあり)を着用している。

2010年12月2日の25:13 - 27:13に2時間スペシャル、2011年3月1日に1時間スペシャル、2011年12月29日の10:25 - 11:25に1時間スペシャルを放送した。

出演者[編集]

MC
レギュラーゲスト
ナレーション
  • 山本百合子 - オープニングの親子の会話・母親役( - 2010年9月)、提供読み
  • 皆川勇仁 - オープニングの親子の会話・子供役( - 2010年9月)
  • 高杉'Jay'二郎 - 企画VTR
  • 三浦隆志(読売テレビアナウンサー) - 企画VTR、ガリガリゲル「アニメ大喜利」

おもな企画[編集]

現在進行中の企画[編集]

  • 47都道府県ありがとうの旅(2010年5月4日 - )
井上裕介(NON STYLE)と本野大輔(読売テレビアナウンサー)が全国各地を回りながら、街の人たちにありがとうを電話で伝えてもらう企画。電話の相手がいる都道府県が井上と本野の次の目的地となり、47都道府県制覇でゴールとなる。2日目は仕事の都合でロケに参加できない井上の代わりにチャド・マレーンがパートナーとなった。3日目は井上が戻ってきたが、クリス松村[5]もロケに参加。4日目は本野の代わりに小林杏奈(読売テレビアナウンサー)がロケに参加。5日目は井上の相方、石田明とmisono[6]が参加。6日目は石田と道端ジェシカが参加。
  • 芸能界ひみつの携帯メモリー芸能界ヒミツの携帯メモリーバトル(2010年10月26日 - )
ゲスト出演者が携帯電話にメモリー登録している芸能人を一人挙げ、他のゲスト出演者と西野がメモリー登録しているかどうかを答えていく。各自ガリゲルくんのクッションを持っていて、入っていない時は出題者にそれを渡す。
  • 板尾サイクル(2010年11月2日 - )
板尾創路が故郷の富田林市で街行く人を荷台つき自転車に乗せ、目的地まで送り届ける企画。西川のりおが出演した番組『押して!』がベースとなっている。
  • 噛んだら下車 自腹タクシーの旅(2010年11月9日 - )
西野亮廣と久本雅美東京神田駅からタクシーに乗り、大阪まで目指す企画。二人は車中でフリートークを繰り広げ、噛んだ時点で降車し、そこまでのタクシー代は噛んだ人が自腹で支払わなければならない。
  • ニッポン同名Walker(2011年7月19日 - )
日本の2カ所で同じ地名の場所をそれぞれの出演者が訪ね、地元の人と触れ合い、特徴や魅力を伝える。取材内容は『関西ウォーカー』に掲載される。2011年12月29日にはこのコーナーのみのスペシャル番組が朝に放送された。
  • 日本全国言われる飯(マンマ)(2012年6月19日 - )
全国各地で街行く人に「今まで食べた料理の中で忘れられない味は何ですか」と質問し、その人の情報を頼りに実際に食べた店を探し出して、その料理を食べる。
  • 100個集める!シリーズ(2013年4月27日 - )
街行く人にインタビューし、あるテーマで100種類のものを集める。第1弾は京都の外国人が知っている日本語、第2弾は沖縄で0歳から100歳までの人。第3弾は大阪で、日本で多い名字上位100の人。第4弾はタイで、知っている日本語。
  • 出身地の旅(2014年8月9日 - )
FUJIWARAが東京駅前をスタート、街で出会った人に出身の都道府県を聞き、その都道府県に移動して再び出身地を聞くことを繰り返す。47都道府県すべてに行くことを目指す。

不定期実施の短期企画[編集]

  • つながりワンシーン(2010年4月6日 - )
ゲスト出演者がつながりを感じたワンシーンにまつわるエピソードを語っていく。
  • おかんおんぶ(2010年4月27日 - )
芸人が母親をおんぶしながら思い出の場所を巡り、感謝の気持ちを伝える企画。初回は石田明(NON STYLE)、第2回はダイアモンド☆ユカイ
  • 商店街売れ残り100年ツアー(2010年7月13日、8月17日・24日)
後藤輝基フットボールアワー)・モンスターエンジン・山本隆弥(読売テレビアナウンサー)・植村なおみ(読売テレビアナウンサー)が商店街にある店舗を訪ね、売れ残っている商品を100年分探す企画。最後に当時のヒット曲をBGMに、1年を1秒に換算した秒数分だけ店舗・商品のPRを行う。第1弾は千林商店街、第2弾は千日前道具屋筋商店街[7]
  • あいたい(2010年10月12・19日、2010年12月21・28日、2011年3月1日)
愛し合う男女が連絡を取り合わずに思い出の場所で出会えるかを試す企画。彼女側に須藤元気→西野亮廣→杉浦太陽、彼氏側にAKINAがサポーターにつき、2人の思い出の場所をそれぞれ5箇所巡りながら、お互いの愛を確かめ合う。
  • ガリゲル!ウワサの携帯アプリ(2011年1月18日 - )
話題になっている携帯電話のアプリをスタジオ出演者で楽しむ企画。
  • 拝啓! わたし(2011年2月22日 - )
ゲストが自分宛ての手紙をスタジオで朗読する企画。
  • なぜか離島へ(2011年3月8日 - )
離島での休暇をプレゼントされることになったNON STYLEが、岡山県笠岡港から別々の島へ渡り、休暇中に相方の存在について考えるのかを探る企画。その後、キングコング、ライセンスオリエンタルラジオとシリーズ化されている。
  • アニメ大喜利(2012年4月3日 - )
読売テレビのアニメの一場面に、芸人が吹き替えでおもしろいセリフを言う。
  • 夜どうなってんの?(2012年9月25日 - )
ある地域を昼に散策して気になった場所を夜になってからもう一度訪れ、街の表情にどんな変化があるのかを探っていく。
  • ほろり動画シアター(2014年8月23日 - )
海外のほろりとさせる映像をスタジオで見てみんなで泣く。

単発企画[編集]

  • 京都 満腹100円グルメ(2010年6月29日)
石田明(NON STYLE)・ダイアン林マオ(読売テレビアナウンサー)・森武史(読売テレビアナウンサー)が京都にある飲食店を訪ね、料理人に自慢の料理を100円分振る舞ってほしいとお願いをする企画。代金の支払いは各自で自腹となる。
  • 芸人同期飲み会(2010年8月31日)
西野が同期であるNSC22期生の芸人、石田明(NON STYLE)・西澤裕介(ダイアン)・山里亮太南海キャンディーズ)・中山功太と飲み会を行い、気ままに語り合う企画。本編および続きは携帯サイトから見ることができる。
  • 京都といえば…観光(2010年9月7日)
石田明(NON STYLE)・ダイアン・林マオ(読売テレビアナウンサー)・森武史(読売テレビアナウンサー)が京都在住者に観光客に知られていないおすすめの観光スポットを尋ね、番組独自のベスト5を発表する企画。京都在住者の中から各順位のランキング決定者を選び、その人がおすすめするベスト5の中から選ばれたランキングがガルゲル独自のランキングに反映される(例えば、第5位の決定者がおすすめするベスト5で、第5位に選んだものがそのままガリゲル独自のランキングでも第5位となる)。併せてリクルートの旅行専門雑誌『じゃらん』編集部の協力のもと入手した『じゃらん』読者に人気の京都といえばベスト5を紹介。
  • 幸せってなんですか?(2010年12月7日)
芸人やミュージシャンなど、さまざまな人々に「幸せとは何か?」を尋ねる。
  • 輝いてるね…[8](2011年1月25日・2月2日)
「なぜ輝く人がいて、そうではない人がいるのか?」という疑問から、楽しんごと川田裕美(読売テレビアナウンサー)を番組スタッフが丸一日密着取材し、二人が輝いている理由を探る企画。
  • ありがとう漫才(2011年2月9・16日)
M-1グランプリ2010で準優勝したスリムクラブが故郷の沖縄に帰省し、両親や恩師たちの前で、感謝の気持ちを込めて漫才を披露する企画。
  • 全国5都市対抗 最高の夕日が見られるのはどこ(2014年4月19日・26日)
当番組を放送するうちの5局のアナウンサーらが、同じ日にロケをし、地元の夕日スポットで、どの局が最も美しい夕日を撮影できるかを競う。
  • 大阪環状線サインWALKER(2014年5月17日・24日)
銀シャリデニスがそれぞれ大阪駅と天王寺駅から出発し大阪環状線を半周する。駅周辺を歩きサインを求める人が現れると次の駅に進むことができる。先に相手のスタート地点に着いた方が勝ち。
  • 世界で買ったらそれナンボ?(2014年5月31日)
海外の1つの国に行き、いろいろなものの値段を聞いて回り、スタジオで当てる。ルーレットのように「5円以下」から「1億円以上」までの29区画にチップを置く。

視聴者参加可能企画[編集]

  • 日本全国ガリゲル 一番ルーレット(2010年8月3日・24日、10月26日・11月2日)
スーパー玉出で販売している商品の一世帯の消費量が日本一の都道府県(最終問のみ最下位の都道府県)を予想し、千原せいじとフルーツポンチがルーレットの要領で軍資金となるガリゲルコイン(初めに各自30枚ずつ支給)を賭ける。ガリゲルコインの配当は、第1位の都道府県を当てると47倍、北海道・東北、関東、中部、近畿、中国・四国、九州・沖縄の6つのブロックを当てると6倍、東・西のいずれかを当てると2倍となる。ディーラーの小林杏奈(読売テレビアナウンサー)が正解を発表。予想は視聴者も携帯サイトから参加可能。
  • 初取材の旅(2010年9月21日)
千原せいじ・フルーツポンチ・小林杏奈(読売テレビアナウンサー)が虫取り網と虫カゴを持って新世界のお店を訪れ、そのお店が初取材か既に取材済かという二択問題を出題。初取材の場合は、店員を虫取り網で捕獲後、お店の名前が入ったものを貰って虫カゴに入れ、お店の前に「祝!初取材」のステッカーを貼って記念撮影をする。予想は視聴者も携帯サイトから参加可能。

完結した企画[編集]

  • 沖縄移住 百年の旅(2010年6月15日・22日)
「人生を考えるシリーズ」と銘打った企画の第一弾。モンスターエンジン愛実那覇市国際通りをスタートし、沖縄に移住してきた人たちの生活に触れ、人生の選択について考え直す。3人が沖縄への移住歴を聞き(夫婦の場合はそれぞれの移住歴を合計)、1年を1kmに換算し、最終的に100年分、100km北へ向かって横断していく。移動には自転車を使う。
  • 各駅停車!名前50音の旅(2010年4月13日 - 2010年9月28日)
千原せいじ川田裕美(読売テレビアナウンサー)が南海電鉄高野線難波駅を出発。各駅ごとに下車して、街の人たちに下の名前を聞いていき、頭文字の1音を集めながら五十音表を埋めていく(ただし、に・ぬ・へならびに、む→あ行のう[9]・わ行のゐ〔い〕→う[10]・ゑ〔え〕→ね[11]・をは除外[12])。頭文字を1音を集めることができたら次の駅に進むことができる。友人や家族など複数の人から同時に名前を聞いた場合は、その中から一名の名前(埋められる名前が複数いた場合は最初に聞いた人)を選んで埋めていく。だが山間部に入り、乗降客が少なくなっていたことから、せいじの提案により、28駅目の千早口駅以降はホームで声をかけてもよいルールが導入された。最終目的地の南海鋼索線高野山駅では、川田が一人で「ら」から始まる人を探し、苦労の末に見つけ完結した。
  • いきなりケータイリレー(2013年11月9日 - 2013年11月30日)
かつて『無添加ですよ!』で行われていた企画を復活させたもの。大阪駅前で一般人にスマートフォンを渡し、京都方面に運んでもらう。適当なところまで進んだところでその人が別の相手を探し、スマートフォンをリレーしていく。京都駅までたどり着けばゴール。

スタッフ[編集]

  • ディレクター:元藤稔、辻章悟(ワイズビジョン)、中村崇、石田直人(石田→以前は、制作進行)
  • 構成:下田雄大、飯野友輔(以前は、リサーチ)、宇野コーヘー
  • ブレーン:市川雄一、田中宏明
  • 監修:倉本美津留豊田俊一
  • 技術
    • TP:岸賢俊
    • CAM:津田欣典、福田禎之、中村敦、山地俊和
    • VE:平井康敬、藤原尉智、園田清隆、菅野龍弥、戸谷三紀、安田進、小松裕太
    • AUD:松岡奈央子
  • スタジオ技術
    • TP:深谷高史
    • SW:岩田一巳、藤江雅和、木俣希
    • CAM:木俣希、藤江雅和、小池悟志、横山政照、小川利行、宮本直也
    • VE:高橋正直、水野博道、谷古宇利勝、山下義子
    • MIX:杉山直樹、片山勇、江川祐(片山・江川→以前は、AUD)
    • LD[13]:根健勝広、長谷川英樹
  • 編集:御供孝裕、稲塚祐子、中出祐樹、寺田幸二、鬼塚敦
  • MA:沖憲明
  • 音効:磯川浩己
  • アートディレクター:山本真平(読売テレビ、以前は、デザイン)
  • 美術協力:フジアール、東京衣裳、ストロベリーキッズ
  • 技術協力:ニューテレスNiTROプログレッソytv Nextry(2011年1月までサウンドエフェクトと表記)、MABU
  • 協力:NiTRO Cube、オフィス・ネクストジェネレーション
  • プロモーション:小林杏奈(読売テレビ、2014年8月9日- )、瀬野尾光則(読売テレビ、2012年7月頃から一時離脱も復帰)
  • メディアプロデュース:西川章洋(読売テレビ、2014年8月9日- )
  • 編成:柿本幸一(読売テレビ、2014年8月9日- )
  • AD:吉中健(アッシュ)、大塚勇磨、井上亮
  • 制作デスク:宮代さつき
  • AP:阿部浩樹
  • キャスティング:山本美沙恵
  • スタッフ協力:ワイズビジョン、オフィス・ハイウェイ、クロスブリード、BINGO、Yorke、アッシュ
  • 協力プロデューサー:西田治朋(クロスブリード)
  • アカウントプロデュース:村岡聡一郎(読売テレビ)
  • プロデューサー:勝田恒次(読売テレビ)、藤山高浩(オフィス・ハイウェイ)、田村有樹子
  • 企画・演出・チーフプロデューサー:西田二郎(読売テレビ、以前は総合演出兼務)
  • 制作著作:読売テレビ

過去のスタッフ[編集]

  • プロデューサー:中島恭助・西川義嗣(読売テレビ)
  • ディレクター:鈴木康司(アッシュ)、汐口武史(読売テレビ)、有明雄介
  • AD:日並拓也(アッシュ)、岡憲一郎、高名講平
  • 編成:松本拓也・松本和久(読売テレビ)、西島淳一(読売テレビ、一時離脱も2012年8月10日から2013年7月頃まで担当)、吉田聖(読売テレビ、2013年8月3日-2014年8月2日)
  • キャスティング:荒巻由希子(ワイズビジョン)
  • 制作デスク:楠村朋子、山本沙織
  • アカウントデスク:高津英泰(読売テレビ)
  • メディアプロデュース:古島裕己・並木朝義(読売テレビ)
  • プロモーション:山下雄司・横山英治(読売テレビ)、藤本美歩(読売テレビ、以前はメディアプロデュース)、今村紀彦(読売テレビ、2013年7月頃から2014年7月まで、一時離脱も復帰)
  • イラスト:山室理恵
  • アートディレクター:尾前江美(読売テレビ)
  • TP:長瀧淳子・石黒裕二(スタジオ技術)
  • 構成:松丸進
  • 協力:エイデック、ウィズ・ユー、富士ソフトアキバスタジオ

ネット局[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送開始日 放送日時 備考
近畿広域圏 読売テレビ(ytv) 日本テレビ系列 2010年4月6日 土曜 24:58 - 25:28 制作局
静岡県 静岡第一テレビ(SDT) 2011年10月2日 水曜 24:59 - 25:29[14]
香川県岡山県 西日本放送(RNC) 2011年10月3日 木曜 25:24 - 25:54[15] 11カ月遅れ
鹿児島県 鹿児島読売テレビ(KYT) 2011年10月4日 木曜 25:34 - 26:04[16]
広島県 広島テレビ(HTV) 2011年10月6日 木曜 24:59 - 25:29
熊本県 くまもと県民テレビ(KKT) 2012年4月3日 火曜 24:59 - 25:29
長崎県 長崎国際テレビ(NIB) 2012年4月4日 水曜 24:59 - 25:29
愛媛県 南海放送(RNB) 2012年7月5日 月曜 25:30 - 26:05
埼玉県 テレビ埼玉(TVS) 独立局 2012年10月3日 水曜 26:00 - 26:30 2年2カ月遅れ
福岡県 福岡放送(FBS) 日本テレビ系列 2012年10月4日 火曜 25:59 - 26:29
新潟県 テレビ新潟(TeNY) 2012年10月7日[17] 木曜 24:54 - 25:24
徳島県 四国放送(JRT) 2013年4月14日 日曜 13:00 - 13:30[18]
宮城県 ミヤギテレビ(MMT) 2013年4月23日 火曜 10:25 - 10:55
神奈川県 テレビ神奈川(tvk) 独立局 2013年10月2日 金曜 23:00 - 23:30 9か月遅れ ネット局の中で最もゴールデンタイムに近い放送
大分県 テレビ大分(TOS) 日本テレビ系列/フジテレビ系列 2013年10月2日 水曜 25:54 - 26:24
単発放送

過去のネット局[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
高知県 高知放送(RKC) 日本テレビ系列 2011年10月4日 - 2012年3月27日 火曜 24:29 - 25:29 2回分放送
長野県 テレビ信州(TSB) 2012年4月3日 - 2013年3月26日 火曜 24:59 - 25:29
中京広域圏 中京テレビ(CTV) 2012年10月3日[19] - 2013年10月29日 火曜 26:31 - 27:01[20]

脚注[編集]

  1. ^ 西田二郎のTwitterプロフィールに記載されていた(西田二郎(テレビ演出家)(jironishida) on Twitter)。
  2. ^ 『無添加ですよ!』はチーフプロデューサーの西田二郎自身が司会進行を担当していたが、当番組では出演していない。
  3. ^ ORICON STYLE (2010年4月1日). “キンコン西野、靭帯損傷からの完全復活アピール「つながってます」”. 2010年4月1日閲覧。
  4. ^ ただしガイド役などで出演した森武史(「京都 満腹100円グルメ」「京都といえば…観光」)、植村なおみ(「商店街売れ残り100年ツアー」)、小林杏奈(「日本全国ガリゲル 一番ルーレット」)は除く。
  5. ^ 2010年5月4日放送でスタジオにゲスト出演した際、「47都道府県ありがとうの旅」のロケへの参加を希望し、実現したもの。
  6. ^ 2010年11月16日放送でスタジオにゲスト出演した際、「47都道府県ありがとうの旅」のロケへの参加を希望し、実現したもの。さらにmisonoが井上とのチェンジを希望したため、石田も参加。
  7. ^ 3店舗目で100年分達成してしまったため、急遽200年分に変更された。
  8. ^ 公式サイトでは「輝いているね」と表記。
  9. ^ 39駅目の九度山駅で変更された。
  10. ^ 7駅目の帝塚山駅クリア後に変更された。
  11. ^ 29駅目の天見駅クリア後に変更された。
  12. ^ 南海高野線と南海鋼索線を合わせて43駅しかないため、足りない7音を事前に埋めてスタートしている。
  13. ^ 以前は、LTと表記。
  14. ^ 2012年3月までは日曜 10:55 - 11:25、2012年4月から6月までは日曜 13:00 - 13:30
  15. ^ 2012年3月までは24:59 - 25:29。2013年頃から、遅れ日数が縮小する。2014年4月現在、遅れ日数は、11カ月遅れでの放送。
  16. ^ 2012年3月までは火曜 24:59 - 25:29、同年5月までは月曜 16:23 - 16:53
  17. ^ 2011年8月24日 - 10月26日の間、木曜 24:53 - 25:23に放送されたことがあるが、レギュラー放送扱いではなかった。
  18. ^ 新婚さんいらっしゃい!の遅れネットや特番等で放送されないことが多く、事実上不定期放送である
  19. ^ レギュラー放送前の2012年3月に4回単発で放送されたことがある。
  20. ^ 2013年9月までは月曜深夜に放送。

外部リンク[編集]

読売テレビ 火曜24時台後半枠
前番組 番組名 次番組
つながりファンタジー
いつも!ガリゲル

ガリゲル
芸能★BANG+
【月曜から移動し改題・拡大】
23:58 - 24:53
読売テレビ 火曜24:53 - 25:23枠
フットンダ
※24:59 - 25:29
ミッドナイトパラダイス第1部)
【24分繰り下げて継続】
ガリゲル
心療中-in the Room-
※24:53 - 25:28
読売テレビ 土曜24:58 - 25:28枠
もってる!? モテるくん
※24:50 - 26:30
【38分短縮して継続】
ガリゲル
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