たたき (曖昧さ回避)
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たたき、叩きは動詞たたく、叩くの連用形。そこから派生して様々な意味の名詞として用いられる。
- 調理法の一つ。たたきを参照。
- 三和土(たたき): 日本の古い住居における、土間のこと。かつては土に苦汁などを加えて塗り、たたき固めたことから。
- 指揮法のテクニックの1つ。打法とも言う。空中にある仮想的な点に向かって叩くような動作をすること。
- 叩き: 非難するという意味の叩くからその連用形として。日本叩き(バッシング)のような使われ方や電子掲示板上などで、荒らしや煽りを行った者を非難すること。
- 強盗行為のこと。犯罪者や警察官の間で隠語として用いられる。
- 鉄道の触車事故で、原形を留めないほど損傷した遺体のこと。
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