そろそろ、かりゆし
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| 『そろそろ、かりゆし』 | ||||
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| かりゆし58 の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | 2007年10月23日 | |||
| ジャンル | ポップス | |||
| 時間 | 48分20秒 | |||
| レーベル | LD&K Records | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| かりゆし58 年表 | ||||
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「そろそろ、かりゆし」は日本のインディーズバンド・かりゆし58が2007年10月23日に発売した初のアルバム。
[編集] 概要
前作・ミニアルバム「ウージの唄」から約1年ぶりのリリースで本作からスタジオ・アルバムとしての発売が始まった。
配信限定リリースだった「愛と呼ぶ」、「電照菊」が収録されており、「電照菊」はドン・キホーテ各店舗店内でメンバーのコメントと共に流れていた[1]。
また、発売を記念し、発売日にタワーレコード新宿店にて入場料無料のライヴが行われた。その際ライヴの電球には収録曲タイトルでもある「電照菊」を使用した。ちなみに使用した電照菊は中村の実家から送られてきたもので約100本使用した[2][3]。
[編集] 収録曲
- 電照菊
- 日本テレビ「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2007年10月度オープニングテーマ
- 手と手
- TBS「COUNT DOWN TV」2007年4月度オープニングテーマ
- 恋唄
- 愛と呼ぶ
- はじまりの前
- バイバイバイ
- 少年
- ヒート君
- きっと今夜だろう
- オリオンビーチ
- マゼラン海峡
- 南に舵をとれ
- Bounus. アンマー(アコースティックVer.)
- 全作詞・作曲:前川慎吾
[編集] 脚注
- ^ ドン・キホーテCD部門バイヤーのイチオシ Don Quijote.2009年5月28日閲覧。
- ^ かりゆし58 アルバム発売記念ライブ開催!! hotexpress.2009年5月28日閲覧。
- ^ かりゆし58が初アルバム記念イベント 日刊スポーツ.2009年5月28日閲覧。
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