さわやか福祉財団(さわやかふくしざいだん)とは、元検事で弁護士でもあった堀田力が1991年に発足した財団法人。「ふれあいの論理を貫く」という理念のもとで、ふれあい切符と呼ばれる時間預託制度を推進してきた。