がばい
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がばい
- 佐賀弁で「とても」「非常に」と言う意味の副詞。本来は次項のように名詞の前につけて「すごい」という意味の形容詞としては使われない。
- 島田洋七の小説「佐賀のがばいばあちゃん」。及びそれを原作とした映画と漫画とテレビドラマと舞台。
- 「佐賀県」を指す言葉として使われることがある。第89回全国高等学校野球選手権大会に優勝した佐賀県立佐賀北高等学校は、劇的な戦いぶりからがばい旋風と呼ばれた。
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