かわいい女 (映画)
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| かわいい女 Marlowe |
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|---|---|
| 監督 | ポール・ボガート |
| 脚本 | スティーリング・シリファント |
| 製作 | ガブリエル・カッカ シドニー・ベッカーマン |
| 出演者 | ジェームズ・ガーナー ゲイル・ハニカット リタ・モレノ |
| 音楽 | ピーター・マッツ |
| 撮影 | ウィリアム・ダニエルズ |
| 配給 | MGM |
| 公開 | |
| 上映時間 | 96分 |
| 製作国 | |
| 言語 | 英語 |
『かわいい女』(Marlowe)は、1969年製作のアメリカ映画。アメリカの代表的ハードボイルド小説作家レイモンド・チャンドラーの『かわいい女』(The Little Sister)の映画化作品。ポール・ボガート監督。
日本においては、ブルース・リーが無名時代に殺し屋・ウィンスロウ・ウォン役で2シーンに出演していたことでも有名である(蹴上げで頭上の電灯を割るシーンと、飛び蹴りを外されてビルから落下するシーン)。
目次 |
キャスト [編集]
- ジェームズ・ガーナー:フィリップ・マーロウ
- ゲイル・ハニカット:メイヴィス・ワルド
- キャロル・オコナー:クリスティ・フレンチ
- リタ・モレノ:ドロレス・ゴンザレス
ストーリー [編集]
備考 [編集]
- 劇場公開当時に映画チラシが製作されており、現在は高いプレミアムがついている[要出典]。この映画のチラシの大半は2つに折れている(当時劇場窓口で前売券を購入した客にコンパクトに折った物を手渡しした為)が、折れていないものも極めて少ない数存在し、特に高いプレミアがつく[要出典]。