かくも長き不在
| かくも長き不在 | |
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| Une aussi longue absence | |
| 監督 | アンリ・コルピ |
| 脚本 | マルグリット・デュラス ジェラール・ジャルロ |
| 出演者 | アリダ・ヴァリ |
| 音楽 | ジョルジュ・ドルリュー |
| 撮影 | マルセル・ウェイス |
| 配給 | |
| 公開 | 1961年5月17日 1964年8月14日 |
| 上映時間 | 98分 |
| 製作国 | |
| 言語 | フランス語 |
| allcinema | |
| キネマ旬報 | |
| AllRovi | |
| IMDb | |
『かくも長き不在』(かくもながきふざい、Une aussi longue absence)は、1961年に制作されたフランス映画。1961年のカンヌ国際映画祭パルム・ドールを受賞したドラマ。
[編集] キャスト
- アリダ・ヴァリ:テレーズ
- ジョルジュ・ウィルソン:浮浪者
- シャルル・ブラヴェット:フェルナンド
- ジャック・アルダン:ピエール
[編集] ストーリー
パリ郊外でカフェを営むテレーズはある日、店の前を通る浮浪者に目を止める。その男は16年前に行方不明になった彼女の夫アルベールにそっくりであった。 テレーズはその男とコンタクトをとるがその男は記憶喪失だった。 その男の記憶を呼び覚まそうとするテレーズ。 しかし答えが出る前にその男は・・・。 ラストシーンでつぶやくテレーズのセリフが印象的な作品。
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