おはスタ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
おはスタ645から転送)
移動: 案内, 検索
おはスタ
-THE SUPER KIDS STATION-
ジャンル バラエティ番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 テレビ東京
小学館集英社プロダクション(1部)
PROTX(2部)
企画 久保雅一小学館
演出 松本真(1部)
出演者 下記を参照
音声 ステレオ放送
外部リンク 公式サイト
1部「おはスタ645」
放送時間 平日6:45 - 7:01(16分)
放送期間 1998年4月 -
プロデューサー 今滝陽介(制作P)
出演者 しずる
池田一真村上純
2部「スーパーライブ」
放送時間 平日7:01 - 7:30(29分)
放送期間 1997年10月1日 -
プロデューサー 栗田勝昭、田中秀樹、保戸塚良明 /
中沢利洋・神宮字真・宮沢秀典
(小学館集英社プロダクション)
出演者 山寺宏一
おはガールちゅ!ちゅ!ちゅ!
なつみゆうなひなこ)他

特記事項:
2部「スーパーライブ」のみ生放送
テンプレートを表示

おはスタ』は、テレビ東京系列6局独立UHF放送局3局で放映されている日本の平日早朝の子供向けバラエティ番組。なお、タイトルロゴの下部には「-THE SUPER KIDS STATION-」(ザ・スーパー・キッズ・ステーション)の英文が表記されている。

目次

[編集] 概要

1997年10月1日放映開始。流行語大賞を受賞した「おーはー」(「おっはー」)はこの番組が起源。1980年代に放送された『おはようスタジオ』のリメイク的番組。

現在の放送時間は6:45 - 7:27だが、第1部(6:45 - 7:00)と第2部「スーパーライブ」(7:01 - 7:27)に分かれ、独立U局3局のうち2局では番組編成上2部「スーパーライブ」のみをネットする(放送局の項を参照)。番組開始当初は7:05(正確には7:04:45) - 7:25の「スーパーライブ」のみの放送だったが、1998年4月から6:45 - 7:25となり現在の第1部枠が追加。同年10月から現在の放送時間になる。2011年10月3日より13年ぶりに編成の刷新が行われ、第1部がこれまでの7:03終了が3分短縮され7:00終了に、第2部スーパーライブがこれまでの7:05開始から4分拡大され7:01開始に変更された。

2011年秋の改編時点での放送期間は14年に及び、これはテレビ東京の平日朝のニュース・情報番組の最長記録となっている。

1998年から1999年頃にかけての一時期は、キッズステーションで『おはスタ5』として、本来の放送日の夕方5時の異時放送がされていた。また、2000年12月よりBSジャパンでも放送を開始したが、権利団体と権利上の問題で折り合いが付かず、わずか1ヶ月弱で終了した。後に放送開始した、姉妹番組『おはコロシアム』シリーズ[1]は開始当初から現在まで、BSジャパンでも遅れネットという形で放送されている。

この番組はネットワークセールスであり独立UHF放送局でもCMはテレビ東京と同じスポンサーが付く。

毎年行われるゲームや玩具のイベント「次世代ワールドホビーフェア」でステージも行っている。

[編集] 第1部「おはスタ645」

録画放送。2009年4月6日から2010年10月1日まで放送していた「ムッシータウン」を発展・リニューアルし、翌週10月4日より始まった。「ムッシータウン」を舞台に繰り広げられる設定はそのままに出演者やコーナーを一新。前作に引き続き出演しているメンバーもいる。出演者も全員ムシの格好をして登場する。 第1部は「ムッシータウン」時代の2009年9月25日までは4:3の標準画質放送で[2]、地上デジタル放送では両端にムッシーが描かれたサイドパネルが貼られていた。2009年9月28日より伝説のアニメセレクション以外の全編がハイビジョン制作になり、2010年7月5日からレターボックス化された。

2011年5月30日放送分よりリニューアルを実施。「ちょいレア社会科見学」をメインコーナーにほとんどのコーナーが一新された。

[編集] 出演者

この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています

[編集] 645ファミリー

イケダムシ(池田一真
みんなのリーダー。イメージカラーは。一人称は「俺」で、口癖は「ちょっと待って!」。意外と大きな声が出る。「ワーハッハッハ」と笑う(これは北神未海の「オーッホッホッホ」のパクリ)。
何事にも一生懸命で、考えるより先に行動してしまう。なんでも全力でやるけどいつもちょっと空回り。
常にふてぶてしい態度。芯は強いが、人に騙されやすく、勝負も意外と弱いく、歌もすごいオンチ。料理などの家事も苦手。運動神経がいい。
元々はデッカチャンムシとたい焼き屋をやっていたが、その後出会った村上ムシがすごく気に入り、645ファミリーを作った。
北の町出身で、暑い場所を好む。好物はサラミで、趣味は音楽を聴くこと。アリーナという子供がいる。
着替える時は脱皮をする。最終学年は短大。うるさいけど友達想い。時には女を盾にしたり、良くちょっかいを出す最低な男。
ムラカミムシ(村上純
同じくみんなのリーダー。イメージカラーは。一人称は「俺」で、口癖は「キッズの皆、朝だぞ~」。
エリートである。ハイテンションで明るい性格。頭が良くインテリで自分は完璧だと思っているが、ちょっと抜けている所も。
西の町出身で、高い所を好む。イケダムシに出会う前は単独でカリスマ美容師であった。好物はラーメンで、特技はサッカー。趣味は羽根の手入れ。
イケダ同様、着替える時は脱皮をする。オシャレが大好きで髪型にはかなりのこだわりを持っている。イケダムシとは最も付き合いの長いムシ。
運動神経が良さそうに見えるが、意外と普通。ある部門では3位になっている。いつも10人をとりまとめる。
くまだムシ(くまだまさし
645ファミリーのサブリーダー。イメージカラーは。一人称は「俺」で、口癖は「フォー!」と「どうだ~い」。失敗すると「アーー!」と叫ぶ。
常に冷静沈着で、口数の少ないクールなムシ。自分に厳しい。頭は悪い。サングラスを自由に操れる能力を持っている。
ムッシータウンの中心部出身。特技はレスリングで、元チャンピオン。645ファミリーに最初に加入した。趣味は小道具作り。和食が好物。
地下下水道に住んでいて、12月に結婚し、奥さんがいるらしい。を36匹飼っているらしい。
根は優しく、生真面目な努力家。子供に弱く、すぐ誤る。走るときはいつも小走り。「はじめてニャン」という歌を勝手に作った。
大西ライオンムシ(大西ライオン
ライオンの帽子をかぶったムシ。イメージカラーは黄色。一人称は「俺」。口癖は「心配ないさ~」で、これはネタであり、他のムシに言われたりする。「すーはっはっは」と笑う。
いろんな方言を知っている。楽天的な性格で、どんな困難にも絶対に諦めずに乗り越えようとする強い心を持っている。歌声がすごくキレイで、ランキング一位を獲得した。
645ファミリーに入る前は音楽家で、くまだの次に加入。
ススキの原っぱに住んでいる。あんまりは食べないらしく、一人でいるのが大嫌い。
2010年末に修行に出かけ、645ファミリーを脱退し、修行を終えるとまた元の暮らしに戻った。
チャドムシ(チャド・マレーン
スーツ姿のムシ。イメージカラーは。一人称は「ワイ」で、口癖は「ドーン!」。「ワーシャシャシャ」と笑う。
頑固な性格で、力が強い。関西弁で話す。結構高く飛び、体は柔らかい。意外と正直で人に擦り付けない。右の手袋しか持っていないらしい。
で倒れているところをイケダムシに助けられ、ライオンムシの次に645ファミリーになった。もう中ムシと仲がいい。
川原に住んでいて、ワニのペットがいる。好きな食べ物はパン。祭りにはまっている。
オーストラリアのことは非常に詳しく、英語も話せる。勝負は勝利しないときがすまない。
アキナムシ(AKINA
超強気で活動的なムシ。イメージカラーはピンク。一人称は「私」。
ダンスが趣味で、645ファミリーに加入する前は、先輩のバックダンサーをやっていた。
おしゃれな家に住んでいる。マナミムシを妹のように可愛がる。
まさしという子供がおり、カレーを作るのが得意。
楽しんごムシ(楽しんご
女性と子供に優しいお坊ちゃま。イメージカラーは。一人称は「僕」だが、低い声のときは「オレ」。口癖は「でちゅ」。
本名は佐藤信悟ムシ。可愛いものとキラキラした物が大好きな夢見る乙女?。頭は悪く、意外とびびる。ブリッジが得意。体は硬い。「背が高い」のことを「背が長い」という。我慢するのが苦手。
イケメンを見つけると周りが見えなくなり、暴走する事もしばしば。1日3回恋をする習性。
645ファミリーに入る前は子供たちのお兄さんとしてよく一緒に遊んでいた。アキナの次に加入。「さん」付けで呼ぶ。
丘の上のお城に住んでいる。特技はマッサージで、趣味は自分磨き。好物はバナナりんごヘビクモが大嫌い。
何かに夢中になると、たまにお兄さんの顔が出ることも。「ムシりとり」の終盤に登場し、カバにものすごい勢いでに尻を噛まれ、一人倒れる(死亡)。
マナミムシ(愛実
ずっと昔からムッシータウンに住んでいるムシ。イメージカラーは水色。一人称は「あたし」で、口癖は「~マナミン」。「イーヒッヒッヒ」と笑う。
アイドル的存在。明るく天真爛漫な性格。
645ファミリーになる前は、テレビの司会者として活躍していて、もう中ムシの次に加入。
動物と話ができる。飛ぶのが嫌い。
もう中学生ムシ(ハカセ)(もう中学生
メカニック担当で、かなりおバカなムシ。一人称は「僕」で、口癖は「よかったね~」など。
頭がよく、これまでコーナー内で出てきたマシーンはすべて彼が作った。
出自は不明で、645ファミリーに入る前はとある町のロボット工場長であり、楽しんごムシの次に加入。
朝ごはんは毎日ふりかけで、「なんでもふりかけマシーンのテーマ」をいっぱい作った。サトウキビが大好き。
サアナムシ(グラッサム紗亜奈
ワイルドかつアクティブな少女ムシ。イメージカラーは
小学生で、いろんな英語がしゃべれる。一人称は「あたし」。
ミナガワムシといるときが多く、最後に加入。
に住んでいる。隠れてヒロインをやっている。
ミナガワムシ(ゴミ太くん)(GO!皆川
かなりのお調子者のムシ。イメージカラーは。一人称は「オイラ」。
公園に暮らしていて、最初に出会ったのはサアナムシ。
たまに悪ゴミ太になり、ムシたちにイタズラする。

[編集] サクマムシ一味

サクマムシ(佐久間一行
一人称は「俺」。何かたくらんでいる。「ペペペペパピポピ…」と笑う。
中華料理が大好物。口癖は「伝われ~」。
アベレオン(声 - あべこうじ
サクマムシのパートナー。一人称は「オイラ」で、口癖は「ペロンちょ~」。
陽気でおしゃべりな明るいやつだが、ちょっと理屈っぽくてうざいのが玉にキズ。早口言葉が大得意。焼きバナナが大好き。
何事もハッピーに考える超ブラス思考。落ち着きのある低い声が魅力的。ババレオンと一緒にいる時間が多い。
ババレオン(声 - 馬場園梓
一人称は「私」で、口癖は「ペロリンナ~」。
同じくサクマムシのパートナー。しゃべり方は関西弁のおばちゃん口調だが、心はピュア。
から揚げと恋愛話が大好きな食いしん坊。普段はとても優しいが、食べ物のことになると怖いキャラに。

[編集] 645ファミリーの関係者

  • 北神未海小川真奈) - 2011年6月13日より出演
  • 小春(久住小春) - 北神未海の代役として出演。
  • シソンヌハセガワムシ(長谷川忍)・ナンツッテールーノ君(じろう)
  • 2700ヤソシマムシ(八十島)・ツネムシ(ツネ)
  • COWCOWタダムシ(多田健二)・ヤマダムシ(山田與志) - アニメとしても登場する。
  • MCお肉ちゃん(ミサイルマン西代)
  • YU先生(L.A.F.U
  • エミリムシ[3] 出演コーナー2つ
  • きほ君
  • ムッシー - 詳細はムッシーの項を参照。

[編集] 2011年5月27日まで準レギュラー

[編集] 謎のキャラクター

[編集] 現在の主なコーナー

この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています

[編集] 2011年5月30日のリニューアル時より開始されたコーナー

ちょいレア社会科見学
リニューアル以降のメインコーナーで、1週間通しで行われる。しずるムシが子供たちの憧れる職場や施設に訪問し仕事を体験する。
ラッキー注入!血液型占い
ラッキーカップチョイス
楽しんごがどのカップの中にいるのか当てるゲーム。
目指せ!プチ☆スター
フエデナンツッテルーノ?
バッハらしい格好をした縦笛で言葉を伝えるシソンヌムシのナンツッテルーノ君が、何て言ってるか当てるゲーム。もう一人同じ格好をしたハセガワムシは指揮を担当。
歌う!めっちゃスゲェ偉人伝
2700ムシの2人が「めっちゃベイビー」という歌で偉人たちのスゲェ所を教えてくれる。
お目覚め ハイテンションダンス
耳をすませば聞こえてくる…
アンキーラップ
MCお肉ちゃん(ミサイルマン西代)が「オリジナルのラップ」で数字の位を教えてくれる
あたりまえ体操
COWCOW のタダムシ・ヤマダムシの2人が、誰もが知っている「あたりまえな事」を体操で紹介する。これはCOWCOWの現在のネタにもなっていて、他局でも放送している。歌はオフィス樋口。
レッツDO YOダンス!
ハイテンションダンス!!の後期。
ムッシーズ図鑑
ムッシーを紹介していくコーナー。毎回芸人さんがカチューシャをつけ、ムシに変身してしまう。
コロコロコミック アニメセレクション傑作選『ペンギンの問題
第1シリーズを再放送。2011年9月までは2日間で1話完結だったが、10月の時間短縮に伴い5日間で1話完結になった。

[編集] 2011年5月27日まで放送されていたコーナー

大半の企画は2010年10月以降にはじまったものであるが、放送開始直後から続いている企画や、シリーズ化されている企画もある。

えかきうた
2011年4月から始まった新オープニング。毎日いろんな虫たちの絵描き歌をする。リニューアル後も6月10日まで放送していた。
くまだの運試し
ピタゴラスイッチ』のパロディで「ボタンのくまだ」からリニューアルされたが仕掛けはすごく小さくなった。世界中の子供たちが今日1日良い1日でいられるように、くまだムシが運試しをする。仕掛けは主に風船を割るという。仕掛けは毎週変わり、5日目はいろいろ改造する。5日連続で失敗した場合は、先週と同じ仕掛けで成功させる。失敗回数が続くたび、ナレーションを担当する子供から半ば呆れられながら紹介される。2010年12月24日終了。
いま何時?
大きな時計の前でムラカミムシとマナミムシが遊んでいると帰る時間になった。2人が時間を気にし始めたらすぐに、ラートに乗ったイケダムシが時計の針となって現れる。手が短針、足が長針となって時間を教える。たまに変な形になることもある。真ん中の位置がおかしかったら尻を真ん中に持っていくが、気持ち悪い形になってしまう。イケダムシはムラカミムシをやらしてと思っている。
九九の歌
九九が覚えられないキッズのために変わった教え方をするコーナー。歌が始まった時ハマサキムシ、シンゴムシ、アッチャンムシが司会をし、その段の個性に合う歌を九九の替え歌で披露する。歌の中で元の歌詞そのまま出てくるところもある。
なんでも ふりかけマシーン
もう中学生ムシ博士が作った、どんなものもふりかけに変えてしまう「なんでも ふりかけマシーン」でいろいろなお菓子をふりかけにするコーナー。ときには、起きてきたらすぐにハイテンションになるときがあったり、ふりかけを作っているときに自分で作った歌を歌うときがあったりする。最後にお菓子ふりかけのおいしさを★で判定をつける。たまに0個とか1.5とかも出る。
みんなの合いの手歌
童謡の歌が合いの手になっている。歌は絵でも表現される。「桃太郎」の歌では最後にWコロンのねづっちが登場し桃太郎をお題に謎かけをする。「森のくまさん」は、タイプAとタイプBの2種類がある。歌は「森のくまさん」を慶應大学合唱団、「桃太郎」と「鳩ぽっぽ」は早稲田大学合唱団が担当する。
まきキャラ寿司
しずると後輩職人の健ちゃんムシが、様々なキャラクター等を題材にどちらがきれいに作れるかキャラ寿司握り対決をするコーナー。下手に作った方には、食通のお客様チャドムシからお仕置きの雷が落とされる。たまにドローで全員雷が落とされることもある。さらに、巻き寿司の話をしていたらもう一度雷が落とされることもある。対決が終わった後、正しい巻きキャラ寿司の作り方を教える。
どんぐりコロコロ
しずるの2人が「どんぐりコロコロ」の曲に合わせて歌詞と同じことをするコーナー。イケダムシがどんぐりさん、ムラカミムシがドジョウさん役となる。「お池にはまって さあ大変」の部分は池が小さいためそこのところは何回も失敗している。これまでいろんな対策を考えたが結局失敗したので、ドジョウさんは今どんぐりさんのことを嫌いになっている。
楽しんごじゃないヒトをさがせ!!
たくさんいるタイツの楽しんごムシの中に1人だけ偽者が隠れている。ドドスコダンスを踊っている間に偽物楽しんごムシを探すことができるかというゲームである。場所はレベルの高さによって変わる。2回続けてゲームをするときもある。偽物楽しんごムシは2人出てくる。灰色タイツの太っちょムシと、黄色タイツのメガネムシと呼んでいる。誰が演じているのかは不明。
コトバムシ
体でコトバを作るのが大好きなムラカミムシ、イケダムシ、大西ライオンムシ、マナミムシ、楽しんごムシの5人が、お題の言葉を体で表現することに挑戦するコーナー。最初にイケダムシが、「ちゃんと文字作れるか心配だな~」という。そしたら大西ライオンムシが「心配ないさー」とテンションを↑させるネタを言うが、たまにネタを言われることもある。大西ライオンムシは主にジャンプを担当している。だが途中でイケダムシが海で拾ったチャドムシが参戦した。そのためライオンムシが脱退し、現在はコトバの気持ちがわかるように修行している。
にらめっこTVショー
マチガイ漢字
しずるムシが出演する。「魚」と「黒」、焼けた黒い肌はどっち?のように問題を出し、その後しずるムシが再現する。イケダムシが間違っていると「も~ や~だ~よ~…」などという。
絵を現実に
ラクガキ算数
みんなのギモン
タテ笛ムシくん
公園が舞台のコーナー。ゴー!ミナガワムシが街にあるいろいろなものを、なんでもリコーダーで吹くコーナー。最後に吹いているものと同じものが出てき、それと合わせてリコーダーを吹く。そのあと吹いた物の楽譜が出る。
行け!フラフープマン
ユウキくんが困っているときに現れる。なんでもフラフープで助けるムッシータウンの新ヒーロー。でもフラフープマンがやることは全く役に立たないことばかり。フラフープマンの声は緒方文興が担当している。
どうぶつのつぶやき
マナミムシがいろんな動物秘密を教えるコーナー。そのあと動物と会話をしているように勝手につぶやく。会話が終わった後テレビを見ているみんなに動物の秘密をあまく説明する。説明が終わったらマナミムシが話していたことを動物が実際に見せ、ナレーションが詳しく説明してくれる。
くまイム
くまだムシが、ものがない場所でも、いろいろなものがあるように見える不思議な動きを舞台で披露するコーナー。お題は主に、「壁があるところ」、「ドアを開ける人」、「ロープを引っ張る人」の動きをする。その動きに合わせてくまだムシの服装も変わる。不思議な動きをしている途中に、恥ずかしい悲劇がおこる。その後なぜか舞台のカーテンが早く閉まる。
動体視力
主にしずるの二人がゴムパッチンはどっちに飛んでゆくのかを視力するものである。最初に動体視力の意味と動体視力がすごいボクサーのことを説明する。レベルは「ネズミさんクラス」、「さんクラス」、「おさんクラス」、「チーターさん」クラスの4つある。視力が始まる時、2人が互いに睨み合う。ゴムが太いと分かりやすい。
教えて!ながらチャン
ながらチャンことアキナムシが、普段やっていることでも、一工夫でこんな感じになるということをするコーナー。最初に「○○をしながら、○○をしているんです。」という。特に足を動かすことが多い。そのあと「そのおかげで自分でも信じられないようなことが出来る様になった」と言う。ながらの説明が終わった後かっこいいダンスを披露する。ダンスに流れる曲は洋楽が多い。
ムシりとり
しりとりが大好きなカバが住む島で、しずるがしりとり対決をするコーナー。しりとりを間違えたり、続かなかったりすると、カバにお尻をむしり取られちゃう。最初に遠く離れたカバ2匹がしりとりのお題を出す。お題は主に言葉しりとり。最初の言葉は、お題の最後の言葉になる。しりとりが始まるとカバがどんどん近づいていく。主題歌と2頭のカバの声は阿多野Dと磯崎APとプロデューサーが担当する。ラスト3回は楽しんごムシともう中ムシが登場した。
朝礼~くまだ校長の面白い話~
最初にムラカミ先生が朝礼の合図を出し、くまだ校長からのお話があるという。その後くまだ校長が登場し、朝礼とは全く関係ない話を言い聞かせる。生徒たちはその話に文句をつけて退散する。中には挨拶をするだけで退散する人もいる。
ワニとチャド
ワニに乗ったチャドムシが特定の国の情報に異常に詳しい動物「ワニ・チャド」になって、オーストラリアの秘密を教えてくれる。
遊び楽しんご
楽しんごが普段何をして遊んでいるのかを観察する。子供5人と一緒に毎回変わった遊びをする。
楽しんごのオト
かごめかごめ」の少し変えた遊び。楽しんごが「楽しんごのオト」と言ったら鬼ごっこになる。
楽しんごが転んだ
「だるまさんが転んだ」を少し変えた遊び。転んだの場面で止まるのではなく転んだと言われたら本当に転ばなければいけない。その他にもいろいろあるがちゃんとできていなければ鬼担当の子供が「佐藤信悟くん、ダメ!」と楽しんごを本名でいい指をさす。
フルーツ楽しんご
「椅子取りゲーム」を少し変えた遊び。
おはスタ645緊急事件
11月8日に放送していたコーナー。しずるがくまだムシ、もう中学生ムシ、当時645ファミリーじゃなかったチャド・マレーンに謝る。しずるが『ピラメキーノ』に出演して、番組宣伝をかけて仁義なき五番勝負で勝負をしたが負けてしまった。謝った後、チャド・マレーンが「アホか!!!」と怒る。645(ろくよんご)のことを、645(シックスフォーファイブ)と言った。
OHAジャイアンツ
読売ジャイアンツの投手たちが視聴者からの質問に答えるコーナー。投手たちは月曜日から木曜日まで出演する。出演する投手は毎週変わる。オープニングでムッシーズ達がホームランを打ち、打ったボールから質問が出てくる。質問を送った人には、質問を答えた投手のサインボールをプレゼントする。視聴者の皆さまからも4日間発表されるキーワードを記録して応募すると、投手たちのサイン入りバットやサイン入りグローブなどが当たるプレゼントもある。
トムさんのOHAサッカー
サッカーのコーチトム・バイヤーがサッカーの豆知識やテクニックを教えてくれる。オープニングではムッシーズ達がサッカーをする。コーナー名称や企画内容は変わりつつも、唯一1998年4月の1部放送開始当時から続いている。かつて金曜日のみ放送されていたコーナーであり、現在はOHAレスリングが全50回終わるまで放送は終了している。
OHAレスリング
トムさんの後に続くコーナーであり、1989年東京都高校チャンピオンのくまだムシ選手が視聴者からの質問に答えるコーナー。オープニングはケンコバムシとヨシダムシがレスリングをし、ケンコバムシが吹っ飛ばされる。OHAジャイアンツと同じ内容。質問を送った視聴者には、くまだムシのサイン入り片方の靴下をプレゼントする。視聴者の皆様からも毎回発表されるキーワードを記録して応募すると、くまだムシ愛用のサングラスが当たるプレゼントもある。キーワードは全部で50個ある。
英語
英語が上手な謎のムシさあなムシが毎日一方的な英単語と英単語の意味を教えてくれる。始まった時大塚愛の曲がゲーム風に流れてくる。英単語は毎週変わる。忙しい用事があったため同年12月3日で終了したが12月22日より復活した。10月4日から10月15日までは最初に、日本経済新聞7月1日朝刊の新聞を見せていた。
なれるかな?
できるかな』のパロディで、もう中学生ムシがダンボールを使ってゴミ太くんムシが出すお題のキャラクターになるコーナー。ゴミ太くんムシは「ゴミゴミ~」としゃべるが、時々喋る。たまにもう中学生がキャラクターになっている途中にゴミ太くんムシに邪魔をされるときがある。主題歌は慶応大学合唱団が担当する。
もう中オーケストラ
たくさんのもう中学生ムシがお菓子や遊び道具などを使ってオーケストラをするコーナー。演奏をする人はいろんな変顔をする。道具を鳴らしているだけではどんな音が出ているのか分かりづらいため、左下に音楽の音階が出てくる。
今日は何が浮かぶかな?
ゴミ太くんムシがなんでも風船で浮かせるコーナー。風船1つで浮かばなかったら風船を1つずつ増やしていき、浮かぶまで増やし続ける。
街にしずるムシがやってきた
しずるの2人がアニメのキャラクターとなって街中でお話をする。会話のお題は2人の横に書いてある。
頭がやわらかくなる645テスト
ムシ達が頭がやわらかくなる試験に挑戦するコーナー。問題は全部で5問、答えを間違えると頭上の風船が割れる、7問のうち5問以上正解できると合格というルールである。不合格になった場合は頭がやわらかくなる刺激が与えられる。
宇宙でやってみたい
宇宙にあこがれるもう中学生ムシとチャドムシが宇宙っぽい事に挑戦する。2人は宇宙飛行士のつもりでもう中ムシ氏とチャドムシ氏と名乗リ、宇宙服のつもりで気泡緩衝シートを着用している。2人は宇宙と叫ぶだけでテンションが↑する。最後に宇宙に向かおうとするが、2人は動物が大の苦手であり、動物たちに追われ逃げ出してしまう。これにより、宇宙の旅は延期される。終盤には楽しんごムシが登場した。
レンジャー5~今日の主役は誰だ!?~
ムシレンジャー7人の中で選ばれた5人が村上監督の出すお題の必殺技をかっこ良く決める特撮コーナー。ムシレンジャーの4人が楽屋でお話をしていたら毎回変わったピンクが遅れてくる。技はジャンプをしながら攻撃をするもの。一番かっこ良く決めたヒーローが今回の主役に選ばれる。ムシレンジャーの敵は「ワルムシー」という軍団。対決シーンが撮り終わったら今回のピンクの悪いところを話し合い、強くなるための指示を出す。

ヒーロー達

  • 炎のように熱く燃える戦士・ムシレッド 攻撃力抜群
  • 雲のように空へと高く舞う・ムシホワイト ピンクを抜いて一番ダメ
  • 緑茶みたいに渋い戦士・ムシグリーン ジャンプ力抜群
  • 女忍者・ムシイエロー
  • キラキラ輝く最強戦士・ムシゴールド 面白い人
  • 暑い砂漠を走り回る・ムシベージュ 悪役御呼ばれされる
  • 愛のために戦う戦士・ムシピンク ゲスト 主にD-ハツラツ山内美奈子
コロムシアム
主に棒を顔に当てるスティックボーで戦う。駆け引きマジシャン村上と無鉄砲サイボーグ池田がスタジアムの真ん中で決闘をする。最初にウソの女神マナミ様がルールの説明をする。負けた虫にはスティックの罰が受けられる。
おめざめダンシング ~体を動かし目を覚まそう!~
月曜から木曜まで放送される。ムシ達があるアーティストの曲でアドリブでダンスをする。その隣で子供2人がマネて踊る。
ピッタリ ハマろう!?キャスターイス弁当
キャスター椅子に乗ったおかずたちがマナミムシの弁当箱の中にぴったりはまるコーナー。おかず達は毎回変わる。流れる曲は「おべんとうばこ」の替え歌。全部がピッタリはまらなかったり、1つでも椅子から落ちたりすると、マナミムシに嫌われおかず達が弁当箱の中から全部落ちてしまう。
簡単で スグ出来て かわいい髪型ってないかなぁ
女子力↑を目指しているロン毛の男たちQ子、川子と、小2の女の子エミリの3人が可愛い髪形を探すコーナー。話が終わったら、ヘアアレンジの妖精 やっこさんを呼び、かわいい髪形になる魔法をかけてもらう。しかし魔法は心がきれいな子しかかからないため、Q子と川子にはマニュアルのDVDをプレゼントし、自分で勉強させる。
オモシロコトバ
くまだムシが2つの意味をもつ言葉遊びをするコーナー。言葉が思いつくと、マンホールの中から顔を出し、顔が右を向くと怖い言葉、顔が左を向くと怖い顔になり、普通の家庭の言葉という設定。
ウィンナーポリス
ウィンナー市民達の平和を守るウィンナーポリスウィンナー課のケダ警部とムラカミ警部がウィンナージュを使って犯人を逮捕するコーナー。毎回無視たちが助けを求め、池田が「その犯人はどんなやつなのか絵をかいてくれ」とボードを渡し、簡単に絵を書く。「しかしこれじゃ分かりにくい」と言い、ムラカミ警部を呼び、ウィンナージュを出す。ウィンナージュとは犯人の特徴をウィンナーで再現する最新のモータージュ技術。犯人の特徴を聞き、犯人を作る。完成するとイケダが逮捕しに出動する。キャッチコピーは「ウィ~、ウィンナー!」。
キャワイイ美容院
奴さんの後期であり、美容院に毎回エミリちゃんがやってき、ムラカミムシが「キャワイイカプセル」という大きなカプセルをかぶせ、可愛い髪形にさせてくれる。しかし顔まで変わってしまいQちゃんの顔になる。もい一回かぶせると顔は元に戻る。最後はマニュアルのDVDをおまけしてくれる。次の日あの髪形やってみようとDVDを見るが、映像の最後はQちゃんが登場し、エミリちゃんは「何でQちゃんやねん」などという。
今日の最強誕生日
毎日放送されるコーナーで、1部の最後に放送される。鑑定士ムシが毎日一番ラッキーな運勢を持っている誕生日を発表する。その他の人にも、ラッキーなことが起きる様にアドバイスをくれる。監修は弦エニシが担当。現在は終了。
今日のダジャレ
最強誕生日の後継コーナーで毎回ムシたちがダジャレを披露する。ダジャレが終わったらみんな、「この後のスーパーライブ見て、機嫌直してね」という。
みんなでリズムシ
手足を使って動きを覚えるゲーム。「パン」「チン」「ドンドン」「ピョン」の4つのポーズがある。ムラカミムシ、イケダムシ、くまだムシ、サクマムシ、チャドムシの5人が、リズムをそろえて踊る。5人がそろっていなかったら雷が落ちる。
イングリッシュガール斎藤さん
がんばれ!今井仁さん
笑っていいとり! Powered by Duel Masters
コッコ・ルピアの声 - 岩田光央
笑っていいとも!』のパロディ。その番組内でのコーナー『テレフォンショッキング』のようにコッコ・ルピアが『デュエル・マスターズ』のクリーチゃーたちと話をする。始まると「友達の輪」のような「鳥達の輪」を言う。最後に次回のゲストを紹介する。
デュエル・マスターズDASH検定

[編集] 過去のコーナー

[編集] 早朝の連続石ドラマ 夢をあきらめない

2011年4月4日から同年5月13日まで放送されていたドラマ。全30回。

[編集] 登場人物

石野石子(声 - AKINA
本作の主人公。石川県出身。トップアイドルになるのが夢。一度決めた目標はやり通そうとする頑張りや。
石園寺石華(声 - 愛実
みんなの憧れの存在。普段はお嬢様っぽく威張っている。本作の悪役キャラ。
虹野小石(声 - 愛実)
アイドル養成所最後の加入となった新人。双子の妹。優しい性格。
石原石実(声 - AKINA)
石華の子分。
長石石菜(声 - 愛実)
石華の子分。
シャロン・ストーンヌ(声 - 愛実)
23話登場のアメリカ人。
石橋先生(声 - 緒方文興
アイドル養成所の先生。オカマな口どころがある。

[編集] 主題歌

[編集] スタッフ

[編集] 第1部のタイトルの変遷

第1部はほぼ1年おきにリニューアルをしているため、その都度タイトル名が下記の通り変更されている。

  • アイスタ(アイランドスタジオ)
  • サテスタ
  • プレスタ
  • おはスタワー
  • タワスタ(おはスタワースタジオ)
  • ガチャスタ(ガチャパーワールドスタジオ)
  • バクスタ(バトルクイズスタジアム)
  • バクスタ宇宙ステーション
  • おはスタ
  • 移動スタジオ OHAベース
  • ムッシータウン

[編集] 第2部「スーパーライブ」

7:01 - 7:27の第2部は生放送となっており第1部とは完全に独立している。通常、テレビ東京第2スタジオからだが、まれに地方からの放送または2元中継がある。2006年4月からハイビジョン化しており、民放の中でも非常に早かった。ただし、2009年3月まではスタジオ部分のみハイビジョン制作で、その後全編ハイビジョン製作となった。2010年現在は全編ハイビジョン制作。また、春休み中の1週間[5]、7月下旬〜8月下旬の約4週間および年末年始はロケ収録したものを放送(年末年始はロケではなく、スタジオで生放送風に見せる事前収録形式の場合もある)。その際は天気予報は放送されない。 また、ムッシータウンと同様に2010年7月5日からはレターボックス化。

内容は、おもちゃなどの紹介や「コロコロランキング」、学校や遊びに関連したコーナー、天気予報など。小学館の雑誌と連動した企画もある。 また、最近は小学館でない出版社のアニメであるケロロ軍曹角川書店。ただし、この時期は映画の制作元である角川ヘラルド映画がスポンサーに入っていた)などが出演するケースもある。さらに、2009年4月7日から2009年秋まで毎週火曜日に集英社の少女漫画雑誌『りぼん』に当時連載していた漫画『夢色パティシエール』『絶叫学級』『MOMO 終末庭園へようこそ』の連動企画が放送されていた。

以前は第3スタジオから生放送していた。また2000年2月 - 3月は通常スタジオの改装工事に伴い、天王洲スタジオから生放送したことがある。

2007年12月頃から一時的にCM後毎回現在の時刻を読み上げていた時期もあったが、現在も不定期に行われている。

[編集] 現在の出演者

  • 山寺宏一やまちゃん
    • 1997年番組開始時からのメイン司会。その経緯から同局制作の劇場版ポケットモンスターシリーズでは本業の声優を行っている。2010年2月から2011年4月1日まで『メインMCステーション(司会者席)』を使って、2011年4月4日から同年9月30日まで、山寺専用のセグウェイに乗って進行を進めた。2011年10月3日のリニューアル以降は、学校が舞台という設定になった事からそこの校長先生になっており、毎回変わる担任の先生の声も担当している[6]
  • おはガールちゅ!ちゅ!ちゅ!(2012年4月2日 - )

[編集] 日替わりレギュラー

  • 月曜日 - スポーツマスター44O(よしお)・なぞなぞハンターよしお小島よしお
    • 月曜レギュラーになる前は準レギュラーとしてなぞなぞを探しにスタジオに登場していたが、1月24日放送分で『もうスタジオにはなぞなぞがない』と言われたため、1月25日からVTRで出演していた[7]。そして、4月4日以降からは、スポーツマスター44Oとして登場し、マスクを取るとなぞなぞハンターになる。「技あり!」という。2012年1月から毎週金曜日のレゴスタのコーナーに様々な姿に変装して出演している。[8](2010年9月27日 -)
  • 火曜日 -
    • 小春ちゃん久住小春
      • タナッキー&やまねが月曜日に移動したのに伴って2009年5月12日から出演。月島きらりとは別人ということになっている。
    • たいし中川大志
      • 2012年4月10日から出演。
  • 水曜日 - レオナルド・ダ・テッケン鉄拳
    • 2008年3月までは鉄拳王名義だった。現在のメンバーの中では、2003年4月からと、山寺に次いで2番目に長いレギュラー。
  • 木曜日 - ハライチ
    • サイータマキングダムから、突然訪問した。どうやら、王様になるため修業しに来たらしい。(2011年4月7日 -)
    • イワ~イ(ハライチ・岩井勇気)
      • べっちゃまの執事。べっちゃまにネタを振ることもある。おもちゃの達人「トイマスター」を目指している。しかし、少年時代の時の嫌な思い出の影響で、くしゃみをするとダークイワ~イに変身してしまう。(尻尾を抜くと元のイワ~イに戻る。)なお、2012年2月13日から15日までの期間中インフルエンザにかかって番組を休んだやまちゃんの代行を務めたこともある。
    • べっちゃま(ハライチ・澤部佑)
      • 本名:プリンス・さわべぇ。父親は、サイータマキング。国家予算の半分を使って買ったと言う、動物顔のパンツを履いている。
  • 金曜日 - 副担任 よしのすけ山上佳之介山上兄弟))2012年4月6日から出演[9]

時折スタッフの一部も出演者扱いになることがある。

[編集] 準レギュラー

  • 超次元ナイト タイコウ上遠野太洸):毎週水曜日にテッケンと共に出演。テッケンのことをガーゴイルと呼び、おはガールの3人のことを姫と呼ぶ。(2011年11月16日 -)

[編集] 不定期

  • 武田双雲:『かっこいいっ書』に登場。新年度に入った場合はスタジオに飾るメッセージを書道で書いている。(2007年 -)
  • ブレーダーDJ:メタルファイト ベイブレード関連のコーナーに出演。(2001年 - 2003年、2008年秋 -)
  • DJマサ、リュウジ、シュウ、テイラー:ハイパーヨーヨー関連のコーナーに出演。(2010年2月 -)
  • 炎もえたろー:爆丸関連のコーナーに出演。(2010年3月 -)
  • デュエルヒーローユウ&アツト:デュエル・マスターズ関連のコーナーに出演。(2011年4月 -)
  • コロコロわきくん:毎月15日前後に『月刊コロコロコミック』の宣伝に登場。
  • いそ貝記者:毎月15日前後に『ぷっちぐみ』の宣伝に登場。
  • ユウキ:不定期の水曜日に『週刊少年サンデー』の宣伝に登場。

[編集] 現在の内容

  • 月曜日 - スポーツ
  • 火曜日 - 音楽
  • 水曜日 - ゲーム
  • 木曜日 - ホビー(おもちゃ)
  • 金曜日 - 学校情報、週末情報など

[編集] 毎年恒例の企画

  • おはメモリーズ(毎年2月頃から3月まで行われる。卒業の多いこの時期に、全国の小学生の先生などに対するメッセージを紹介する。テーマソングは「サヨナラのかわりに」)
  • バレンタインなんていらない(毎年、バレンタインデー近くに取り上げられる)
  • おはスタ卒業式 3月の年度末の通常放送最終日に降板するおはガールや、曜日レギュラーの卒業式を行う。ただし、2010年3月は2008・2009年度おはガールが卒業、2011年3月は月曜・木曜・金曜レギュラーが卒業したはずだが同月に発生した東日本大震災に対する配慮(影響?)からなのか行われなかった。

[編集] 夏休みスペシャル

夏休みスペシャルは、毎年7月下旬から8月中旬まで行われている。

[編集] これまで収録された場所
この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています

[編集] 他の企画

[編集] 司会のっとり企画

2010年1月4日から始まった企画で、司会である山寺をあらゆる方法で奪い、各曜日のレギュラー陣が考えた企画である。山寺を動けない状態にして像のようにしたり、声を消してみたり、高いところにものを置き取りに行かせ、下には生き物を置いたり、マッチョの人を4人呼び祭りのお神輿のように上げたり、自分の相方にふさわしい人やバレンタインチョコを誰からほしいかとアンケートを取らされたりとさまざまである。最終的に、山寺が、自分の席「メインMCステーション(司会者席)」を作成し、そこには、サウンドエフェクトがいくつかついており、2011年4月1日まではそれを使って放送していた。

期間 担当 備考
1月4日 - 1月8日 久住小春 -
1月11 - 1月15日 アンガールズ 1月14日のみ代役(小林優介・長友光弘)
1月18日 - 1月22日 鉄拳とおはガール -
1月25 - 1月29日 南海キャンディーズ(しずちゃん) 1月25日・28日欠席・1月28日のみ代役ハリセンボン箕輪はるか

[編集] 登場しているCGキャラクター

  • ゴーレ(声優:不明) - レゴスタのコーナーに出演。

[編集] 登場している着ぐるみキャラクター

[編集] スタッフ

[編集] 2012年現在

  • 企画:久保雅一(小学館)
  • 構成:永野たかひろ(月)、溝端隆三(火)、上野耕一郎(水)、野地努(木)、吉川スミス(金)
  • 技術:テクノマックス(1998年3月までが『アクト』と表記)
  • 美術:テレビ東京アート(2005年5月までが『テレビ東京美術センター』と表記)
  • CG:小学館M&Dエンタテインメント
  • TK:関井麻衣、太田美紗、中嶋梨沙
  • 音楽:田中統英
  • 音効:井澤利幸、今村真由美、藤原有紗
  • スタイリスト:樋口栄子
  • 衣装:樋口眞佑希
  • 協力:キメラ(月、火、金)、サイリング(水、木)
  • 制作AP:金谷碧(月、火、金)
  • FD:織戸武蔵(月、火、金)、長谷川健二(水、木)
  • 制作P:白石一幸(月、火、金)、東哲(水、木)
  • ディレクター:大石明人(月、以前はFD)、江口克敏(火)、斉藤満(水)、小野田修久(木)、木村圭吾(金)
  • AP:石松創(月)、井上春菜(火)、近藤啓(水)、出岡由宇(木)
  • プロデューサー:栗田勝昭、田中秀樹、保戸塚良明/中沢利洋・神宮字真・宮沢秀典(以前はAP、金曜のみ)(小学館集英社プロダクション)
  • 制作協力:小学館集英社プロダクション
  • 製作:テレビ東京、テレビ東京制作

[編集] 過去のスタッフ

  • プロデューサー:中尾哲郎(初代P)、宮澤正徹、青木勇人
  • 制作P:藍澤幸人、橋本裕生
  • AP:林友理、島亜矢子
  • ディレクター:大室博一
  • 構成:鈴川朋治、山本てつじ、林賢一、嵯峨野功一 ほか
  • 協力:こんぱまる
  • プランニング:川島浩司
  • TK:丸山和子、木下いずみ
  • スタイリスト:野瀬かよ

[編集] おはガール

[編集] 過去の出演者

[編集] 第1部

[編集] 第2部

[編集] レギュラー

  • レイモンド(レイモンド・ジョンソン) - 2001年4月まではレギュラー出演しており、番組に貢献した。
  • 怪人ゾナー森久保祥太郎
  • 麗人サイガー(斎賀みつき
  • ベッキー - 番組初期から出演していた。ゾナー・カナとのユニット「ゾベッカ」では「妖精ベッキー」というキャラクターで出演。
  • 宇宙人カナ(可名)- 後に宇宙人キャラを辞めて、本来の「可名」として出演。
  • メグー(豊口めぐみ
  • みお(竹内実生) - 一時期、1部・2部通しで出演したことがある。その際は1部のエンディングで2部のスタジオに向かうため退出するという演出もあった。
  • RYOMA(声:?)(2010年5月10日 - 2011年4月1日)
    • 名前の由来は、Robot(ロボット)、Yell(エール)、Ohasuta(おはスタ)、Miracle(ミラクル)、Action(アクション)の頭文字から来ている。愛称は『RYOちゃん』。性格は、おしゃべり好きでダンスや走ることも得意であるが、時々こけるのが玉に傷。目は気分によって変化し、手はなんでもつかめる。頭脳は未知数であるため、何を言い出すわからない恐怖がある。そして充電やメンテナンスを怠ると故障するので、スタッフがこまめに点検している。それでもが壊れる・充電が間に合わない時があり、その時はやまちゃんが冒頭で今日は壊れている・充電中と伝える。
  • ハッピー(2011年4月4日 - 2012年3月27日)
    • 種類はキバタン、性別はメスで、年齢は1歳半、出身はシンガポール。初期は声をやまちゃんが担当するときがあった。2011年4月5日から4月15日までオウムの名前を募集し、その視聴者からの公募で『ハッピー』に決まった。

[編集] 曜日レギュラー

[編集] 月曜
この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています
  • おはスタ番長→番長(松風雅也)2002年 - 2007年3月
    • 他曜日から移動
  • ヴィクトリア・ヨッシー(樋口好未)2003年秋 - 12月1日
  • リナ美神(ヴィーナス)(澤山璃奈)2007年4月 - 2008年5月
    • 番長のあとの月曜レギュラーだったが、2年目の時にスケート大会に専念するため異例の5月で休養降板、代わりにSHIPSが入った。
  • タナッキー&やまね→タナマッチョ&ドクターヤマンネン(アンガールズ)2009年5月11日 - 2011年3月28日
    • 火曜日から移動。ただし、タナマッチョとドクターヤマンネンは視聴者からの公募により決まった。
[編集] 火曜
この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています
  • ダンディ(ダンディ坂野)年月不明
  • パパイーヤ王子(パパイヤ鈴木)年月不明
  • 竜 ロボ太(ロボット)(声優:岩田光央)2004年10月 - 2005年3月、金曜日から移動
  • マイナスターズ 2005年7月5日 - 9月27日
  • 安田大合唱団(安田大サーカス)2005年10月4日 - 18日
  • タナッキー&やまね→タナアンガ&ヤマアンガ(アンガールズ)2006年4月4日 - 2009年5月5日
    • 彼がスポーツ好きということから2009年5月11日に月曜日に移動した。また、『タナッキー&やまね(アイドル)』という設定だった時には『タナまねジュニア』というタナッキー&やまねの専属ダンサーがいた(メンバーは同番組のスタッフである)。
[編集] 水曜
この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています
  • ホット☆ミーヤ→ミラクル(ミサイル)団(雨上がり決死隊)年月不明
  • ミカ(ミカ・タレッサ・トッド) (年月不明-2004年5月)
    • 英語のコーナーを担当。 番組降板数週間前は降板の経緯のドラマが約5分間流れた。
[編集] 木曜
この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています
  • よゐコーン(よゐこ)年月不明
    • よゐコーンのキャラ誕生前およびキャラリニューアル中の時だけ本来の「よゐこ」として出演。
  • 未来少年・ヤマモト→やまっちゃま(極楽とんぼ山本圭壱)年月不明 - 2006年7月13日
  • 原始少年リュウジ(役不明)年月不明 - 2006年3月
  • 原始少年リュウゾウ(役不明)年月不明
  • 秘書カトー(竹内大納言ターボα)2006年4月 - 7月13日
    • その後も謎の美術スタッフ「サトー」、同じく謎のカメラマン「ゴトー」、謎の新人AD「エトー」として出演。、おはガールや月島きらりを恨んでいて(理由は不明)、2006年度のおはガール物語や月島きらりを主題とした物語の悪役となっている。
  • せとくん(瀬戸康史)2006年9月 - 2008年3月
    • それまで木曜レギュラーだったやまっちゃまがプライベートで不祥事を起こしたため降板し、急遽入った
  • SHIPS(風真宙人(井出卓也)・日渡星司(金井史更))2008年4月 - 2009年5月4日
    • 本来は木曜日の担当だったが、リナ美神(澤山璃奈)の休養に伴い番組を降板し、臨時のレギュラーとして2008年6月2日からは月曜日に隔週で1人ずつ登場していた。なお、2009年5月4日は月曜だったが、2人そろって出演していた。なお、井出は卒業後の2011年7月25日から夏休みを取ったやまちゃんの代役として久方ぶりに出演しており特に火曜日では久方ぶりにきらり役の小春と共演している。
  • 南雲波人(渡辺友裕)2009年5月21日 - 2011年3月24日
  • 西崎青(安倍龍太郎)2009年8月27日 - 2010年3月26日
    • 彼の都合のため4月1日は出演を休んだが、4月8日は出演しなかったため、代わりに潮になった。
  • 東條潮(大島崚)2010年4月8日 - 2011年3月24日
    • 青の代わりに登場した。イタズラ好きな波人に、頭を悩ませるシーンもあった。
[編集] 金曜
この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています
  • 竜 ロボ太(ロボット)(声優:岩田光央)2004年4月 - 9月、10月からは火曜日に移動。
  • キングコングせんせい(キングコング)2004年10月 - 2006年3月
  • 南海キャンディーズ 2006年4月 - 2011年3月25日
    • 山里は同じ『やまちゃん』の愛称を持つ山寺と区別するために『南海ちゃん』と表記され、山寺のことを『兄さん』と呼んでいた[10]。そして、山崎は、『しずちゃん』と表記していた。両者とも、2010年3月28日までは、土曜朝に放送している姉妹番組おはコロシアムの司会も兼任していた。
ヤマサットン(山里亮太
悪者的なコスプレをしている。また、ヤマサットンの最初の登場では、テーマソング(?)を披露している。2011年3月25日放送分では、しずchanに宇宙まで吹き飛ばされ、復帰ができなくなった。(その為なのか、生放送中にイタズラを仕掛けて最終的には、しずchanに飛ばされるが、最近しずchanに飛ばされることはなくなっている。)(2010年4月23日 - 2011年3月25日)
しずchan(山崎静代
ヒーロー的なコスプレをしている。2011年3月25日放送分に、修行に出ると言い卒業した。(イタズラをしかけるヤマサットンをどこかに吹っ飛ばしている)(2010年4月9日 - 2011年3月25日)
  • スマイル向上委員 たくや(根岸拓哉)(2011年11月8日 - 2012年3月)火曜日兼任していた。

[編集] 定期/不定期

  • イマクニ?(今国智章)
  • 学級王ヤマザキ(山崎邦正
  • ミズキング(水木一郎
  • ドクター多摩野(天野幹俊 株式会社タカラの社員) - 爆球連発!!スーパービーダマン関連のコーナーに出演した。
  • ヨーカイザーHIRO(吉田一休) - ヨーカイザーの宣伝に出演した。(1998年頃)
  • 中村名人(中村健一) - ハイパーヨーヨー関連のコーナーに出演した。(1998年 - 2000年)
  • ローリートックリバチ(ROLLY) - 『ヨシモトムチッ子物語』の初代OPを歌ったROLLYがムチッ子になり、この格好でスーパーライブに乱入したり、金曜日に月~木曜日のストーリー解説をした。(1998年10月 - 1999年)
  • ミニモニ。
    • 矢口真里
    • W(ダブルユー) - 2004年のシングル「あぁ いいな!」リリース時に辻希美加護亜依がWとしての出演を果たした。2005年、のちに横浜BLITZと池袋サンシャイン劇場でのミュージカルとなった「ふしぎ少女探偵キャラ&メル」として出演。WのシングルCDリリース時には生出演した。2005年9月7日の「Miss ラブ探偵」リリース時にはWで出演。9月8日から「Miss ラブ探偵」に出演。そして、翌年1月まで「キャラ&メルメキメキボックス!」にキャラ&メルで出演した。
  • 高橋愛 - モーニング娘。関連のコーナーに出演した。
  • しゅんすけ(茂木俊輔 小学館週刊少年サンデー編集部)
  • いしいサン(石井宏一 小学館週刊少年サンデー編集部)
  • アリイどん(有井大志 小学館週刊少年サンデー編集部)
  • イガリン(ARASHI 小学館週刊少年サンデー編集部)
  • ユウキ(和田裕樹 小学館月刊コロコロコミック編集部)
  • カズ(大嶋一範 小学館月刊コロコロコミック編集部)
  • トーク戸高(戸高伸一郎 小学館月刊コロコロコミック編集部)
  • コロコロキング(本名不明 小学館月刊コロコロコミック編集部)(不明 - 2010年9月)
  • 沼コロどん(本名不明 小学館月刊コロコロコミック編集部)(2010年10月 - 2011年9月)
  • ドン・ファン(笠原竜司) - 『のりものスタジオ』→『のりスタ!』の宣伝に何度か出演した。
  • 勇者タケル(柴木丈瑠) - 『剣神ドラゴンクエスト 甦りし伝説の剣』の宣伝に出演した。
  • グルービングミッコ(内藤美佳子) - 『ドンキーコング』の宣伝に出演した。
  • コマンダーO(トミー社員、ゾイドの開発担当者)
  • ひらいっち - 『たまごっち』の宣伝に登場した。
  • パッション先生(パッション屋良
  • 月島きらり久住小春モーニング娘。))- 現在、本来の久住小春として火曜日にレギュラー出演中。鉄拳はしばらく混同して「きらりちゃん」と何度も呼んでいた。
  • 村西社長 声:千葉進歩 - アニメで登場。
  • 雲井かすみ 声:根谷美智子 - アニメでの登場や顔出しはしていないが声優が直接出ている。
  • 観月ひかる(萩原舞℃-ute))
  • 雪野のえる(北原沙弥香ハロプロエッグ))
  • 花咲こべに(吉川友(ハロプロエッグ))
  • ミルフィスト☆ナナリン(不明) - 『きらりん☆ミルフィーカード』関連のコーナーに出演した。
  • UT 月曜日のなわとび「ファルコンチャレンジ」のコーナー。
  • 信岡沙希重:陸上短距離選手。春や秋などの運動会が行われる時期にVTRで出演。早く走れるようになるための練習法を伝授した。
  • 網島ケイタ(窪田正孝) - 毎週水曜日にフォンブレイバー7と共に『ケータイ捜査官7』の宣伝に出演した。
  • Dr.ゼル(武田論) - 化石練成ゼルゲノム関連のコーナーに出演した。(2009年4月 - 2010年3月)
  • ミロマン(初代)(花来谷慎) - 2009年4月 - 2009年12月
    • 本名:大麦三郎。2010年5月から7月まで出演していたミロマンはキャラクターデザインと演じる俳優が違うが、呼び名の区別はない。
  • ミロマン(2代目)(不明) - 2010年5月 - 7月(実写)、10月 - 12月(CG)
    • 番組スポンサーであったネスレの麦芽飲料「ミロ」の宣伝で出演するヒーロー。「ミロ★シェイクダンス」を踊った。
  • 北神未海(小川真奈) - 『極上!!めちゃモテ委員長』の主題歌を歌うためにMM学園 合唱部とともに登場した。それ以降も新曲の発表や、モテテクニックを教えるため、頻繁に出演しており、2009年度は曜日レギュラー以上に出演している。木曜レギュラーに南雲と西崎をレギュラーにするよう山寺に頼む役割を演じた。2011年6月12日より第1部「おはスタ645」に引き続き出演中。(2009年5月18日 - 2011年6月10日)
  • T-Pistonz+KMC - イナズマイレブンシリーズのオープニングテーマのCD宣伝に出演した。
  • ゴリピー(本名不明 小学館ちゃお編集部)(2010年 - 2011年)
  • 雪森りんご(和田彩花(スマイレージ))、高城レイラ(前田憂佳(スマイレージ))、笹原名月(福田花音(スマイレージ)) - リルぷりっ関連のコーナーに出演した。(2010年6月 - 2011年4月)
  • Little Blue boX - ダンボール戦機のオープニングテーマのCD宣伝に出演した。

[編集] ゲスト

[編集] その他

  • 柳原みわ(現 星河舞 おはガール特別会員(0番))
  • セバスチャン(ベリッシモ・フランチェスコ
  • M☆BROS.(水地弾人水地翔人
  • 坊's タカ(柳澤貴彦)ユージロー(風間由次郎
  • キーヤキッス
  • サバオ(明和電機
  • 怪盗ムーン - 正体不明の謎の人物。突如現れ「おはスタメンバーの大事なものを奪う」と宣言した。最終的には、やまちゃんに化けるが、おはガールがしかけた手品により、捕獲された(直後に、セット内の段ボール箱に閉じ込められていた本物のやまちゃんが発見された)。
  • 田中 - おはスタを乗っ取ろうとしている悪者で、不定期におはスタの邪魔をしにきた。
  • 謎の男 - 黒いコートを着た謎の男で、テレビを毛嫌いしている。何度か登場したが詳細は一切不明。
この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています

[編集] 過去のおはキッズ

[編集] これまで登場したCGキャラクター

[編集] トレジャーガウスト

[編集] これまで登場した着ぐるみキャラクター

この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています

[編集] これまで放送したアニメ

一部、1週間分を30分番組に編集して『おはスタ』非ネット局に番組販売されたものがある。

[編集] 伝説のアニメセレクション

2007年のコロコロコミック創刊30周年を記念したコーナーで、2007年10月から2010年3月まで第一部の6:58頃に放送。テレビで放送されたものをほぼ月替わりに分けて放送しているもの。ここにあがっているものはその作品の一部のエピソードをピックアップして放送いるのでそれの作品すべての話を見られるわけではない。2008年3月31日から4月4日までは放送していなかったが4月7日から復活した。同時に企画主旨も「コロコロコミック創刊30周年記念」から「週刊少年サンデー創刊50周年記念」に切り替わり、少年サンデーに連載されていた「剣勇伝説YAIBA」を1年間放送したが、2009年4月から再びコロコロコミック連載作品が放送されるようになった。

回数 放送時期 放送リスト 連載の作品
第1回 2007年10月期 爆走兄弟レッツ&ゴー!! コロコロコミック
第2回 2007年11月期 炎の闘球児ドッジ弾平
第3回 2007年12月期 爆走兄弟レッツ&ゴー!!WGP
第4回 2008年1月期 学級王ヤマザキ
第5回 2008年2月期 爆走兄弟レッツ&ゴー!!MAX
第6回 2008年3月期 超速スピナー
第7回 2008年4月期 - 2009年3月期 剣勇伝説YAIBA
(7月7日 - 7月11日、10月6日 - 10月17日は休止)
週刊少年サンデー
第8回 2009年4月期 - 9月期 うちゅう人 田中太郎
(6月15日 - 6月19日は休止)
コロコロコミック
第9回 2009年10月期 - 2010年2月7日 探偵少年カゲマン
第10回 2010年2月10日 - 2010年4月1日 絶体絶命でんぢゃらすじーさん
(3月15日 - 3月19日は休止)

[編集] 商品

[編集] CD

  • おはスタ ベスト「1、2」(出演者)
  • やまちゃん&レイモンド
    • ジャバジャバモーニング
    • グッドモーニング!サンタクロース
  • おはガール
    • ダンダン de OHA!(おはガールアップル)
    • 恋の目覚まし時計(おはガールシトラス)
    • 君の前でピアノを弾こう(おはガールグレープ) - 河村隆一のシングル曲のカバー曲。
    • それゆけ!おはマーチ(おはガールフルーツポンチ)
    • スタフル☆ミラクルドゥー キセキのチカラ(おはガールスターフルー2) - マジックグッズの同梱品
    • マイ・スクール・マーチ(おはガールメープル)
  • おはぐみ(おはガールシトラス)
    • サヨナラのかわりに
  • 角田師範with番長
    • おは!かぞえうた

[編集] テレビゲーム

[編集]

  • おはスタネタ帳!シリーズ(小学館プロダクション、全5巻、定価690円)
    • おはスタネタ帳!鉄拳王の「こんなおはスタは夜にやれ」
    • おはスタネタ帳!2「頭脳バトル100番勝負!!」
    • おはスタネタ帳!3 鉄拳王の「あそびつくっちゃいました」
    • おはスタネタ帳!4「おはガールキャンディミントのミラクルマジックBOOK」
    • おはスタネタ帳!5「IQトレーニングDX」
  • おはガールメープルのミラ☆テクDVDブック(小学館、定価1000円)

[編集] 玩具

  • やまブル・レイブル
  • おはガールキャンディミント リズティックリボンシリーズ
  • おはガールメープル ミラクルスピンバトンシリーズ

[編集] 放送局

[編集] 現在の放送局

放送対象地域 放送局 系列 放送時間
関東広域圏 テレビ東京
『おはスタ』製作局
テレビ東京系列 平日 6:45 - 7:30
北海道 テレビ北海道
愛知県 テレビ愛知
大阪府 テレビ大阪
岡山県・香川県 テレビせとうち
福岡県 TVQ九州放送
滋賀県 びわ湖放送 独立UHF局
奈良県 奈良テレビ 平日 7:00 - 7:30
和歌山県 テレビ和歌山

[編集] 過去の放送局

  • BSジャパン(前述の通り、開局から1ヶ月弱で終了)

[編集] 番組の休止

年末年始を除き番組が休止することはほとんど無いが、特別番組等により番組を休止することがある。

[編集] この番組をめぐるトラブル

  • 2006年10月27日の放送で「ブルーベリー」と紹介した植物が、実は「ヨウシュヤマゴボウ」という、根や葉を食すと嘔吐や下痢を起こすという植物であることが発覚。テレビ東京などのニュースで注意を呼びかけることになった。

[編集] 関連番組

[編集] テレビ

(秘)おはスタ増刊号(まるひ-増刊号)
1999年4月から同年9月まで日曜日午前9時から9時30分にテレビ東京系列で半年間放送された日曜版。
本家のおはスタで放送されているバラエティコーナーやアニメコーナーを放送するという内容だった。また、この番組は本家をネットしていない秋田テレビ岩手めんこいテレビ(途中打ち切り)、チューリップテレビテレビ山口でも放送された。本家をネットしているテレビ愛知では土曜日午前7時30分から8時に放送されていた。
ギャグコロスタジオ
2004年4月から2005年3月まで放送。
おはコロシアム
2006年4月から放送されている番組。その後、番組タイトルは『おはコロ』→『おはコロっす!』→『おはコロ+(たす)』に変更されている。

[編集] ラジオ

OHA-OHA NIGHT
2001年10月から2005年3月まで、ニッポン放送ほか4局ネットで放送された。こちらは対象年齢がやや高い内容であった。

[編集] 注釈

  1. ^ 2011年10月から『おはコロ+』というタイトルで放送。
  2. ^ ごくまれにハイビジョンで制作された企画が放送されたこともある。
  3. ^ エミリ(2002年4月25日-)。J-beans所属。公式プロフィール
  4. ^ ゴミ太くん GO!皆川の「GO!GO!GO!」、2010年10月28日。
  5. ^ 2010年は行なわれておらず、スタジオでの収録であった。
  6. ^ ただし、担任の先生は芸能人やアニメキャラクターのパロディであることが多い。
  7. ^ 月曜日以外の不定期はVTRでなぞなぞハンターよしおとして出演することもある。
  8. ^ なぞなぞハンターとして出演する前は2007年にきら☆レボのミニドラマの冒頭に登場したパッピーマイタケのシーンに出演した。
  9. ^ 『家政婦のミタ』長男・中川大志ら『おはスタ』新キャスト決定!新生おはガールも - テレビドガッチ
  10. ^ 以前は『南海さん』と呼ばれていた。
  11. ^ 2010年は着ぐるみとして出演した。
  12. ^ 前期は円堂と豪炎寺、後期は壁山と基山が出演した。
  13. ^ 現在は「おはコロシアム」枠に移動。
  14. ^ 2011年5月31日より不定期に「スーパーライブ」内にて再放送中。
  15. ^ 第1話『サッカーやろうぜ!』、第2話『帝国がきた!』をリピート放送した。
  16. ^ 2010年1月12日より2部内で放送されていたが、4月5日より1部『ムッシータウン』内に移動した。現在放送休止状態である。

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

テレビ東京系列 平日6:45 - 7:05枠
前番組 番組名 次番組
ニュースウェーブ615
※6:15 - 7:05
【20分短縮し継続】
おはスタ
(1998年4月 - )
-
テレビ東京系列 平日7:05 - 7:25枠
NEWSヘッドライン
※4:45 - 7:20
おはスタ
(1997年10月 - )
-
テレビ東京系列 平日7:25 - 7:30枠
おはスタ
(1998年10月 - )
-
個人用ツール
名前空間

変種
操作
案内
ヘルプ
ツールボックス
他の言語