ある日わたしは

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ある日わたしは』(あるひわたしは)は、石坂洋次郎の小説作品。1958年から1959年に雑誌『若い女性』に連載された。後、映画化・テレビドラマ化も為された。


目次

[編集] 概要

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[編集] あらすじ

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[編集] 映画版

1959年9月8日公開。製作は東宝

[編集] キャスト

[編集] スタッフ

[編集] 同時上映

[編集] テレビドラマ版

日本テレビの月曜20時枠として1967年10月23日から1968年4月29日まで放送された。全28回。提供スポンサーは明治乳業一社。

[編集] キャスト

[編集] スタッフ

[編集] サブタイトル

  1. 女の命の火
  2. 隣の城
  3. 叩けよ、さらば
  4. 鳥籠と犬小屋
  5. 風さわぐ中で
  6. 新しいページ
  7. 知らない時間
  8. 光りと影と
  9. ガラスの階段
  10. 聖夜のギター
  11. 陽だまりの鳩
  12. 近くの他人
  13. 若さの糸車
  14. 憎しみの岸辺に
  15. 昔の光り
  16. 長い夜
  17. 寄り添う星影
  18. ポンコツの歌
  19. 傷つく者
  20. 栄光のタイヤ
  21. 夕陽にさようならを
  22. 残照
  23. 揺れる春
  24. 北国にて
  25. 独りの鐘
  26. 小さな古い箱
  27. 明日に微笑を
日本テレビ 月曜20時枠
【当番組まで明治乳業一社提供枠】
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ある日わたしは
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